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毎日、アプリランキングをチェックしてますが

最近、中国や韓国
様々な国のゲームコンテンツが
有料アプリランキングに食い込んできています

スマホアプリゲームのクオリティも
徐々に高くなってきてて
よりグローバルになってるのが
見受けられます

guntaiという日本産のアプリゲームも
最近ではありました

このあたりと戦えるような
個性的なゲーム作りを目指しています

大企業にはない
個人だからこそできることって
あると思います


アイコンは撮った写真や作ったイメージを
PNGなどの型式で
buildする際にplayer settingで取り込むだけ

なので

簡単です

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じゃあ、どんなデザインにすりゃいいんだ?
って話ですが

最近、大企業が結構占いやオカルト方面に向かっていると思ってるんですよね

あくまでも個人的に

例えば、任天堂スイッチのロゴなんかは

太極図ですし

ロッテリアの紫魔術のハンバーガーに

お菓子のブラックサンダーはダークマター

などが引っかかります

ダークマターは科学ですけど

まだ見つかってないので存在自体が

オカルティックなので

アニメ「オカルティックナイン」を見てるので

オカルトは好きです

オカルトと言いつつ、結構科学的なアニメです
シュタゲの原作者なので疑似科学ですね

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これは勝手に架空に作った会社nrlaboのロゴで
フィボナッチ数を利用してます
オウム貝とかのイメージ

追記
アルゴリズム図鑑と被ってますね笑
これ、実は完全体じゃないんですけどね
進化するデザインなのです

アップルのロゴは黄金比を使ってるらしいので
数学風に真似してみました

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nrlaboはNeologism research laboratoryの略です


昨今は会社に頼れない
個の時代なんて耳にします

もともと人に言われるままにやらない性格で

自分で全てやろうと思い、ゲームを作ってます

android市場は現実、世界で1番デカい
マーケットです

某経済学者曰く
現実世界のマーケットはもう頭打ちらしい?
ので仮想のマーケットを狙います

いかんせん初心者のため
ゲームがどのように作られてるのかの
全体像をイメージできてなかったので

とりあえずエミュレーターで出力し
こうなるのかというのを実体験しました


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なんでもいいから作ります

android用のため

FILEタブのbuild settingや
EDITタブのpreferences内のExternal Toolsを
android用に変えますが
検索すれば大体わかります

build settingで
switch platformをandroidに変えて
player settingのother settingの
bundle identifierを変えて

External Toolsで
android SDKとJDKのファイル先を入力して


build&runをしてみる

buildだけだとapkファイルは出来ますが
コマンドプロンプトでコード入力するか
もう一回build&runしなきゃいけないので

一応コマンドプロンプトのやり方も
覚えておきました

ググればコード出てますので



実際にやってみないと
全体の流れが把握できない人なのでやります

おー

このようにゲームが出来てるのだなぁと
感心しながら

全体像は把握したから
あとはもうひたすら
作り込むのみ


ざっくりしたスマホアプリ開発の流れとして

まず、頭の中で作るモノを決めて

それを書き出して

メモリ8GB以上のPCを買って

フリーソフトを選別して

モデリングを練習して

ユニティの使い方を覚えて

エミュレーターで出力する

プロトタイプを作る

って感じですね

そんなのわかってると思うでしょうが
実際にやってみないと
感覚的にゲーム開発の
全体像が見えてこないので

とにかく全部体験して把握しました


ここまでの1〜7の各ブログは
ゲーム開発の全体像をつかむために
今までやってきたことを
めちゃくちゃ大雑把に
記事にしたモノですが

これからはリアルタイムで
ブログを更新していきます


UNITYはアセットストアが充実!

という情報はよくネットに書いてありますが

金がないので、無料アセットをとにかく

漁っていました


で、思いました

無料はあまり欲しいものがないと

やはり、有料の方がクオリティが高いので
今後有料に手を出すと思います

有料で欲しいのありますし


あくまでも実体験なので、他の人のゲームでは
使える無料アセットがあるかもしれないので
一通り見た方が良いかもしれません


アセットをインポートする際に

注意したいと思った点は

やたら無料アセットをインポートしまくると

コンソールにエラーが出る時が
多々あるということ
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無料アセットを大量にインポートすると
エラーが出まくって
いちいち1つずつ調べてデバッグするのは
プログラミング初心者には厳しいので

少しずつアセットを
インポートしていった方がいいと思いました

使っているUNITYのバージョンに
合ってなかったりする場合があるので

そこらへんもしっかり確認することにします


エラーが出ると、スクリプトを修正しないと
ゲームプレイボタンを押しても
再生できなくなる時があるのでイライラします

そのエラーでグーグル検索すれば
大体の修正方法はなんとかわかります
(英語の場合あり)

わからなかったら、いらないアセットは
deleteしてます

何事も失敗して覚えますが、できる限り
不必要な失敗は回避したいものです

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Blenderの3Dモデリングは
こちらの本で半月ほど勉強しました
ある程度3Dモデリングが出来るようになります

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まだまだ酷い出来ですが、ゲームの舞台です

超ディストピアです

改良していきます、、、

これはUNITYの画面ですが、
BlenderのfbxとUNITYを組み合わせてます

壁の中の緑地はUNITYのterrainですね

ハニカムな建造物がBlenderです

他はUNITYの無料アセットから拝借してます


Blenderに実際に撮った
写真を貼り付けたい時は

下の動画にあるように
各々のマテリアルのプロパティのデータタブ
(逆三角形のマーク)から

UVマップの➕を押すだけです




少し悩んだところなので上げときます

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あとBlenderで公園のモデリングもしました
真ん中の彫刻が難しく
穴はトーラスで作り
他は円柱から
ひたすら頂点をいじって作ってます
穴開けは練習あるのみです

普段街中で見かける人工物は
割と単純な形で作られてますので
一回、複雑な彫刻物を模写、モデリングすると
自信がつきます

挫折しない程度に