いかんせん初心者のため
ゲームがどのように作られてるのかの
全体像をイメージできてなかったので
とりあえずエミュレーターで出力し
こうなるのかというのを実体験しました
android用のため
FILEタブのbuild settingや
EDITタブのpreferences内のExternal Toolsを
android用に変えますが
検索すれば大体わかります
build settingで
switch platformをandroidに変えて
player settingのother settingの
bundle identifierを変えて
External Toolsで
android SDKとJDKのファイル先を入力して
build&runをしてみる
buildだけだとapkファイルは出来ますが
コマンドプロンプトでコード入力するか
もう一回build&runしなきゃいけないので
一応コマンドプロンプトのやり方も
覚えておきました
ググればコード出てますので
実際にやってみないと
全体の流れが把握できない人なのでやります
おー
このようにゲームが出来てるのだなぁと
感心しながら
全体像は把握したから
あとはもうひたすら
作り込むのみ
ざっくりしたスマホアプリ開発の流れとして
まず、頭の中で作るモノを決めて
それを書き出して
メモリ8GB以上のPCを買って
フリーソフトを選別して
モデリングを練習して
ユニティの使い方を覚えて
エミュレーターで出力する
プロトタイプを作る
って感じですね
そんなのわかってると思うでしょうが
実際にやってみないと
感覚的にゲーム開発の
全体像が見えてこないので
とにかく全部体験して把握しました
ここまでの1〜7の各ブログは
ゲーム開発の全体像をつかむために
今までやってきたことを
めちゃくちゃ大雑把に
記事にしたモノですが
これからはリアルタイムで
ブログを更新していきます