この街の出逢いは
全て無駄はないの。
貴方に逢えたから
六年の年月が巡り
代わり映えしないこの街だけど、
彩りのある輝かしい時を過ごせたから〜
いつか終わるかもしれないけれど
その時まで
貴方に愛を捧げます。
I love youと
いつも夢を魅せてくれる貴方に
まるで魔法をかけられたかのように
私をシンデレラにしてくれる。
午前零時が来て
魔法が解けたとしても
夢から醒めてないかのような
それでいて現実のような。
だからといって
過去をこだわらないように
追いかけないようにしなくちゃ。
貴方の影を追いかけてしまうの〜
貴方は色んな人に化けて
私を勇気つけ、励ましてくれる
どんな嫌な事も忘れられるの。
代わり映えしないこの街だけど、
彩りのある輝かしい時を過ごせるから〜
まるで魔法をかけられたかのように
私をシンデレラにしてくれる。
午前零時が私の門限。
きづいたら代わり映え無い日常。
たとえ何もなくても
貴方が居たら何もいらないの
彩りのある輝かしい時をすごせるから〜
いつか終わるその時まで
貴方に感謝を捧げます〜
Thank you for your kindness.




