星降る夜に願い事を想いながら、
年が終わるその時に
終わりの無いようで、いつかやってくる
終わりの日。終わらなければいいのにと
自分を誤魔化しながら、気づいたら
終わってた事に気づかないフリをして
自分を騙すの。
聖なる夜にクリボッチ。
外では賑やかなクリスマスソング
聴いてると虚しくて、悲しくて
1人で楽しい振りして
1人分のケーキを明るく無理矢理に
たち振舞うの
まるで誰かといるかのように。
自分を騙すの。
年が明けたらパートナーを
見つけると誓いつつ
また来年もクリボッチ
になる恐怖に怯えるの
それでも年の瀬は
やってくる。
新しい年に向け走り出す。
怖がって何もできないから。
いつの日か出逢う
あの人の為に
輝きを求め向かって走ってこうよ。

終わりの無いようで、いつかやってくる
終わりの日。終わらなければいいのにと
自分を誤魔化しながら、気づいたら
終わってた事に気づかないフリをして
自分を騙すの。

新しい年に向け走り出す。
怖がって何もできないから。
いつの日か出逢う
あの人の為に
輝きを求め向かって走ってこう


今日という日が限られた特別な一日
だからこそ時間は有限で、巻き戻しが出来ない
今日という日を振り返らずに走り抜け
振り返ると切なくて、あの日に帰りたくなるから
どんなに昨日という日が良くても、
逆に悪くても、その日、その時に帰れない。
帰れないからこそ、後悔せぬように奔走するんだ

有限の時をたのしまなくちゃ
人生という名の遊園地を
そこで会う人達は
楽しませてくれたり、泣いたり、怒ったりさせてくれる
最幸のキャストなのだから
生きている事を楽しめる最高の遊園地なのだから〜

小さい選択が時には取り返しのつかない時もある
だからこそ人生は新鮮で、憂鬱で、回りくどくて、
それでいて楽しいから

今日という日が限られた特別な一日
だからこそ時間は有限で、巻き戻しが出来ない
今日という日を振り返らずに走り抜け
振り返ると切なくて、悲しくて、あの日に帰りたくなるから

有限の時をたのしまなくちゃ
人生という名の遊園地を
そこで会う人達は
楽しませてくれたり、泣いたり、怒ったりさせてくれる
最幸のキャストなのだから
生きている事を楽しめる最高の遊園地
それが人生という名のステージ
全てが。上手く行くとは行かないけれど
人生の終わりのその日まで
今日という日が限られた特別な一日を
楽しまなくちゃね〜
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連投の上に
前後するが
朝起きたら家のぬこがねてた。
可愛いいやさるる。