たとへどんなに生活が大切であっても
娯楽や文化はないがしろにしてはならないと考える。
そして娯楽や文化には必ず持ち帰れる何かが無いとならないと考える、
自分さえ良ければよいではならないし、
皆の事を踏まえなければならない。
自分達が進めた事は必ず責任を取る義務がある。
その責任を取る義務すら剥奪しては
ならないと考える。決めた過程に問題があったというなら尚更である、
偉大なる首長はその先が見える。
相手を尊厳出来て、抱擁力がある。
自分が長く上を張りたいなら尚更、下の人間を大切に出来てこそ、偉大であるとおもう。自分の都合よく進める為に、味方も敵も利用すべきではない。
いかに傾聴し、進めるかだ、それは
全ての関係者に対して尊厳を持てることであり、ただ、ラウンドワンを持って来ればいいという
アホな事を言ってはならない。
必ずお持ち帰りがある事、学びがある事が、リピーターを生み、延岡いいね。
延岡に行きたい、街に行きたいと住民にも、お客様にも言っていただけるそう思っている。











