天皇陛下、万歳ヽ(・∀・)ノ!!!!
即位礼正殿の儀が始まると、それまでの大雨がピタリとやんで晴れ上がり
まるで皇居の上にかかったかのように都内に虹がかかり、
それどころか霊峰と言われる富士山がこの日初冠雪し、
さらに儀式が始まったら幻想的な雲に包まれ姿を表した……
なんていう、映画だったら盛りすぎて「そんなんやりすぎやろ」と
客をしらけさせてしまうほどの演出自然現象が多発した即位の礼の今日でしたが、
みなさんはまったりと過ごされてますでしょうか?
これが現実なんだからすごいですよねー。
本当に「神が舞い降りた」「天が祝福してる」
としか思えないような現象に思えてしまいます。
ちなみに、陛下とともにある三種の神器の一つ「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」は
別名「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」と呼ばれ、
雨雲を呼ぶ力があるとされています
(もっと詳しく知りたい方はこちらのサイトをご覧ください。いろんな逸話があっておもしろいですよ)
なお、草薙剣はふだんは名古屋の熱田神宮にあるんですが、
今日は名古屋はピーカンで草薙剣のある東京は雨でした。
いやはや、たとえ偶然だとしてもいろんなものを感じてしまいますね。
……ひとまず、ぼくは日本に生まれ育ったわけですが
心底日本人でよかったなぁと思いました(´∀`)
両親と天皇陛下に感謝。
うーん、「神の国」日本!
即位礼正殿の儀が始まると、それまでの大雨がピタリとやんで晴れ上がり
まるで皇居の上にかかったかのように都内に虹がかかり、
それどころか霊峰と言われる富士山がこの日初冠雪し、
さらに儀式が始まったら幻想的な雲に包まれ姿を表した……
なんていう、映画だったら盛りすぎて「そんなんやりすぎやろ」と
客をしらけさせてしまうほどの
みなさんはまったりと過ごされてますでしょうか?
即位礼正殿の儀の後皇居をまたがる形で虹ができるのは奇跡としか言えない pic.twitter.com/a3aqkNxG0h
— ひびき (@hibikeeeeee) October 22, 2019
現在富士山を取り巻く雲が発生中!
— りんちゃんねる (@Rin_channelv_v) October 22, 2019
これも天叢雲剣効果なのだろうか... https://t.co/w9MaUV2u3Y pic.twitter.com/swljwDXMCt
これが現実なんだからすごいですよねー。
本当に「神が舞い降りた」「天が祝福してる」
としか思えないような現象に思えてしまいます。
ちなみに、陛下とともにある三種の神器の一つ「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」は
別名「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」と呼ばれ、
雨雲を呼ぶ力があるとされています
(もっと詳しく知りたい方はこちらのサイトをご覧ください。いろんな逸話があっておもしろいですよ)
即位の礼、朝からの雨で「天叢雲剣」がトレンドに
しかも「正殿の儀」直前から晴れ間が...
10/22(火) 14:02配信
天皇陛下の即位の礼が行われている2019年10月22日、ツイッターでは三種の神器として知られる「天叢雲剣」がトレンド入りしている。
■三種の神器として知られる「天叢雲剣」
日本書紀の中には、素戔嗚尊(スサノオノミコト)が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した時に、八岐大蛇の尾から出てきたのが草薙剣の名でも知られる天叢雲剣とされる。続いて、「本名天叢雲劒。蓋大蛇所居之上、常有雲氣、故以名歟」という記述がある。これは「本来の名を天叢雲剣といい、思うに大蛇のいるところに常に雲があったため、この名がついた」という意味である。
10月22日の東京の朝から午前にかけて雨が降っていたことから、雨・雲とゆかりのある天叢雲剣の伝承となぞらえてツイートする人が続出。ツイッターのトレンドに「天叢雲剣」が入ることとなった。 雨に縁があるのはこの即位の礼だけはなかったようで、東京では上皇さまご退位の19年4月30日は午後の一部時間帯を除いて弱い雨が、天皇陛下の「即位後朝見の儀」が行われた5月1日は昼頃を除いて雨が降っていた。
では平成・昭和の時はどうだったのだろうか。1990年11月12日に行われた上皇陛下の即位の礼の日の天気は、気象庁の記録によると晴れており、式典の写真を見ても宮殿の屋外に居並ぶ百官の姿が残されている。今回は午前中を中心に雨のため、式典にかかわる職員らは基本的に屋内で待機した。
13時前後から雨が急に...
1928年11月10日に京都で挙行の昭和天皇の即位礼においても、気象庁の記録では京都での降雨は記録されていない。映像を見ると、モノクロではあるが建物や人物の影がいくつかの場面で写っていることが確認でき、天候は悪くなかったといえる。
ところで、皇室の祖先神とされる天照大神(アマテラスオオミカミ)は、太陽神としても知られる。即位の礼のハイライトといえる「正殿の儀」が行われる13時前後から都内では雨が弱まり、千代田区内では雲の合間から青空も覗いた。これにもツイッターでは「空が晴れてきたの、トリハダたった」「雨が上がって晴れてきたかな。神々しい感じ」と驚く声が上がった。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000002-jct-soci
しかも「正殿の儀」直前から晴れ間が...
10/22(火) 14:02配信
天皇陛下の即位の礼が行われている2019年10月22日、ツイッターでは三種の神器として知られる「天叢雲剣」がトレンド入りしている。
■三種の神器として知られる「天叢雲剣」
日本書紀の中には、素戔嗚尊(スサノオノミコト)が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した時に、八岐大蛇の尾から出てきたのが草薙剣の名でも知られる天叢雲剣とされる。続いて、「本名天叢雲劒。蓋大蛇所居之上、常有雲氣、故以名歟」という記述がある。これは「本来の名を天叢雲剣といい、思うに大蛇のいるところに常に雲があったため、この名がついた」という意味である。
10月22日の東京の朝から午前にかけて雨が降っていたことから、雨・雲とゆかりのある天叢雲剣の伝承となぞらえてツイートする人が続出。ツイッターのトレンドに「天叢雲剣」が入ることとなった。 雨に縁があるのはこの即位の礼だけはなかったようで、東京では上皇さまご退位の19年4月30日は午後の一部時間帯を除いて弱い雨が、天皇陛下の「即位後朝見の儀」が行われた5月1日は昼頃を除いて雨が降っていた。
では平成・昭和の時はどうだったのだろうか。1990年11月12日に行われた上皇陛下の即位の礼の日の天気は、気象庁の記録によると晴れており、式典の写真を見ても宮殿の屋外に居並ぶ百官の姿が残されている。今回は午前中を中心に雨のため、式典にかかわる職員らは基本的に屋内で待機した。
13時前後から雨が急に...
1928年11月10日に京都で挙行の昭和天皇の即位礼においても、気象庁の記録では京都での降雨は記録されていない。映像を見ると、モノクロではあるが建物や人物の影がいくつかの場面で写っていることが確認でき、天候は悪くなかったといえる。
ところで、皇室の祖先神とされる天照大神(アマテラスオオミカミ)は、太陽神としても知られる。即位の礼のハイライトといえる「正殿の儀」が行われる13時前後から都内では雨が弱まり、千代田区内では雲の合間から青空も覗いた。これにもツイッターでは「空が晴れてきたの、トリハダたった」「雨が上がって晴れてきたかな。神々しい感じ」と驚く声が上がった。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000002-jct-soci
なお、草薙剣はふだんは名古屋の熱田神宮にあるんですが、
今日は名古屋はピーカンで草薙剣のある東京は雨でした。
いやはや、たとえ偶然だとしてもいろんなものを感じてしまいますね。
……ひとまず、ぼくは日本に生まれ育ったわけですが
心底日本人でよかったなぁと思いました(´∀`)
両親と天皇陛下に感謝。
うーん、「神の国」日本!



