RZ34+軽量フライホイール(DAYTONA) | モータースポーツ室日記2026

先日

RZ34の 6MTモデル車両に

デイトナの 軽量ホイールを 組んだんですが

これがまたですね・・

 

めちゃくちゃ良いんです!(*´▽`*)

 

正直 びっくりするレベルで 良くなりました

 

まずは

レスポンスの 違いは当然あって

素晴らしく良くなるのが 基本ですよね

軽くなんですから

でも

軽くなると 

スカスカになってしまう場合もあって

乗りにくくなるケースも

昔は ありました

例えば シルビアの Qs とかね

でも 3500cc 以上の NAに なった

Zたちの場合

そうした ネガ要素は 皆無だったんで

低速から 加速していく

電制ターボの VRで あれば

いけんじゃないかと 試してみたら

びっくりするくらいに 良くなってしまったと

そーゆーワケなんです

この VR30エンジンの 電制ターボは

スポリセでも そうなんですけど

基本の エンジン性能が 変わると

ターボが きちんと ついてくるというか

レスポンスは ただ レスポンス

ターボは ただ ターボみたいに

それぞれが 自然と寄り添う事は 無い

みたいに なんないんですよね~

凄くよくできた エンジンだと思います

純正クラッチは そのままで

軽量フライホイールという 組み合わせも

結構 楽しいと 思いますよ!

ちなみに

純正クラッチは Z34最後期モデルに

標準装着されていた

純正強化クラッチが 入っていました