先日
RZ34の 6MTモデル車両に
デイトナの 軽量ホイールを 組んだんですが
これがまたですね・・
めちゃくちゃ良いんです!(*´▽`*)
正直 びっくりするレベルで 良くなりました
まずは
レスポンスの 違いは当然あって
素晴らしく良くなるのが 基本ですよね
軽くなんですから
でも
軽くなると
スカスカになってしまう場合もあって
乗りにくくなるケースも
昔は ありました
例えば シルビアの Qs とかね
でも 3500cc 以上の NAに なった
Zたちの場合
そうした ネガ要素は 皆無だったんで
低速から 加速していく
電制ターボの VRで あれば
いけんじゃないかと 試してみたら
びっくりするくらいに 良くなってしまったと
そーゆーワケなんです
この VR30エンジンの 電制ターボは
スポリセでも そうなんですけど
基本の エンジン性能が 変わると
ターボが きちんと ついてくるというか
レスポンスは ただ レスポンス
ターボは ただ ターボみたいに
それぞれが 自然と寄り添う事は 無い
みたいに なんないんですよね~
凄くよくできた エンジンだと思います
純正クラッチは そのままで
軽量フライホイールという 組み合わせも
結構 楽しいと 思いますよ!
ちなみに
純正クラッチは Z34最後期モデルに
標準装着されていた
純正強化クラッチが 入っていました
