昨日
エイプリルフールかと 思い
AI山崎を 登場させましたが
昨日は
エイプリルフールじゃ
なかったすね!(笑)
さて
では 仕様不明戻し
続編を リアルタイムで
アップしていきます
この BNR32の
あえて
手をつけていなかった
フロント回り
いよいよ 手を入れなければ
ならなくなったのは
エアコンのガス漏れからです
なにせ
なぜ こんな チューニングパーツが
こんな風に 使われているのかと
そんな 作りになってたんですが
その 基礎が 分かってきました
まずは この
新品コンデンサー
取り付けられません
付かないんです。
これは
交換前の コンデンサーですが
右側の方の下
曲がってるのが 分かりますでしょうか
これは
思いっきり 下から
突き上げられて 曲がってるんですね
コンデンサーだけ
こんな風に なるなんて事は
当然ありませんので
コアサポートという
フロントの 骨格部位が
変形してしまってます
そのせいで
新品は 当然ですが
取付が できないわけです
これは その
コンデンサーの隣に つく
ヘッドライト取り付け穴です
ひん曲がったまんまなので
ヘッドライトが 付かないので
バカ穴にして 広げてあります
この時点で
変形してるのが 分かってて
組付けされてる ワケなんですね
これは その下の
フロント牽引フック部位
曲がってます(修正してある)
これは
実家から 送ってもらった
純正インタークーラーですが
ちょうど 曲がってるとこの
インタークーラー取り付け部に
溶接痕が ありますね
一緒に 折れたのではないかと
想像できます
そしてこれは
まったく 理解不能なんですが
ラジエター(社外製3層)
内側の 状態です
内側というのは 外側に向いてない方
コンデンサー側になるので
隙間は ほとんど 無い側になります
水漏れ寸前まで
変形してました
そもそも この場所は
隙間もありませんし
何かが 当たる場所でもありません
アルミコアですので
材質が 非常に 薄いんで
こんなん
すぐに 洩れちゃいますよ
アンラッキーですが
ラッキーだったとしか 言えません
そんなわけで
この 変形部位は 修正していく方向です








