本2601号/流鉄利用促進観光誘致催事(第二回志誠祭)実施認可通告
本2601
流鉄利用促進観光誘致催事(第二回志誠祭)実施認可通告
平成26年04月10日
特定非営利活動法人交通文化連盟理事長
表題の通り、流鉄流山線及び流山市根郷地区に於ける観光旅客誘致を主眼とした小規模催事「第二回志誠祭」の実施を認可する。
1・実施部局及び責任者
実施責任者 社会局 社会局長 横川真梨子
制作担当者 社会局 観光創造部長 岸岡尚子(北総新選組担当参事)
※実施運営指揮は鉄道輸送警備隊執行幕僚長とする。
2・実施期日及び展開地並びに内容
○第一日程 平成26年04月13日日曜日16時~
於 流山福祉会館大広間
「あさくらゆう氏サイン・講演会」
※別途受付要
○第二日程 平成26年04月20日日曜日17時~
於 流山福祉会館大広間
「萱沼千穂防犯ミニライブ」
「北走新選組~碧に還る~公演」
「大山格氏幕末講演」
※招待者限定
○第三日程 平成26年05月05日月曜日15時~
於 流山福祉会館大広間
「萱沼千穂防犯ミニライブ」
「北走新選組~碧に還る~公演」
「歴史系アーティストさくらゆきミニライブ」
※入場無料
○第四日程 平成26年06月07日土曜日12時~
於 流山福祉会館大広間
「北走新選組~碧に還る~公演」
「もののふ入門特別拡大版」
※別途受付要
3・実施条件
一、当該企画群は新選組友の会・流山歴史文化研究会・新選組流山隊及び新選組倶楽部などの趣味同好会類が開催する「勇忌」やそれと連動する催事と一切の関係が無い旨強調して周知の徹底を計ること。
二、当該企画群は日本史探偵団・北総史学舎を除く団体企業とは継続的なものを除き関係・資金援助・人材並びに資材提供を受けないものとして実施すること。
三、当該企画群に連動して出演支援者及び講師に対する出演料・交通費等補償は行わないものとすること。但しその著作物の流山派出所に於ける販売や広報に関しては一切の収入を各資材提供者に引き渡し、その売上金による収入を得ないこと。
四、当該企画郡の実施に於いて、誹謗中傷並びに妨害行為等のおそれがあると鉄道輸送警備隊執行幕僚長が判断する団体の構成員・関係者及び個人に対しては、会場内治安維持の為にその立入をみなし看守権及び催事参加者の安全保障義務を行使して制限若しくは排除すること。
五、当該企画群の実施に於いて、著作物・音楽・映像等使用される素材に関する著作権利の保護並びに許諾に関しては徹底して管理し、可能な限りそれを告示する等配慮すること。
六、当該企画群実施に関する予算は計一万五千円以内とし、これを超える支出が発生する際は社会局長並びに鉄道輸送警備隊第三業務隊要員が共同で補填すること。
七、当該企画群実施に於いて、創作物を除いて史跡や歴史的事件の説明等に関しては、通史(政治経済軍事外交等全体に渡る歴史のこと)並びに第三者が常時検証可能であり、その資料批判が適正に為されたものに照合して矛盾の少ない論説を採用し、虚偽誤認並びに詐意を持った論説伝承を極力排除する努力を怠らないこと。
八、上記条件に違反若しくは履行が不可能となった場合は、その履行不能が確定した段階に於いて中止すること。
以上各担当並びに全連盟要員に通告する。
理事長
流鉄利用促進観光誘致催事(第二回志誠祭)実施認可通告
平成26年04月10日
特定非営利活動法人交通文化連盟理事長
表題の通り、流鉄流山線及び流山市根郷地区に於ける観光旅客誘致を主眼とした小規模催事「第二回志誠祭」の実施を認可する。
1・実施部局及び責任者
実施責任者 社会局 社会局長 横川真梨子
制作担当者 社会局 観光創造部長 岸岡尚子(北総新選組担当参事)
※実施運営指揮は鉄道輸送警備隊執行幕僚長とする。
2・実施期日及び展開地並びに内容
○第一日程 平成26年04月13日日曜日16時~
於 流山福祉会館大広間
「あさくらゆう氏サイン・講演会」
※別途受付要
○第二日程 平成26年04月20日日曜日17時~
於 流山福祉会館大広間
「萱沼千穂防犯ミニライブ」
「北走新選組~碧に還る~公演」
「大山格氏幕末講演」
※招待者限定
○第三日程 平成26年05月05日月曜日15時~
於 流山福祉会館大広間
「萱沼千穂防犯ミニライブ」
「北走新選組~碧に還る~公演」
「歴史系アーティストさくらゆきミニライブ」
※入場無料
○第四日程 平成26年06月07日土曜日12時~
於 流山福祉会館大広間
「北走新選組~碧に還る~公演」
「もののふ入門特別拡大版」
※別途受付要
3・実施条件
一、当該企画群は新選組友の会・流山歴史文化研究会・新選組流山隊及び新選組倶楽部などの趣味同好会類が開催する「勇忌」やそれと連動する催事と一切の関係が無い旨強調して周知の徹底を計ること。
二、当該企画群は日本史探偵団・北総史学舎を除く団体企業とは継続的なものを除き関係・資金援助・人材並びに資材提供を受けないものとして実施すること。
三、当該企画群に連動して出演支援者及び講師に対する出演料・交通費等補償は行わないものとすること。但しその著作物の流山派出所に於ける販売や広報に関しては一切の収入を各資材提供者に引き渡し、その売上金による収入を得ないこと。
四、当該企画郡の実施に於いて、誹謗中傷並びに妨害行為等のおそれがあると鉄道輸送警備隊執行幕僚長が判断する団体の構成員・関係者及び個人に対しては、会場内治安維持の為にその立入をみなし看守権及び催事参加者の安全保障義務を行使して制限若しくは排除すること。
五、当該企画群の実施に於いて、著作物・音楽・映像等使用される素材に関する著作権利の保護並びに許諾に関しては徹底して管理し、可能な限りそれを告示する等配慮すること。
六、当該企画群実施に関する予算は計一万五千円以内とし、これを超える支出が発生する際は社会局長並びに鉄道輸送警備隊第三業務隊要員が共同で補填すること。
七、当該企画群実施に於いて、創作物を除いて史跡や歴史的事件の説明等に関しては、通史(政治経済軍事外交等全体に渡る歴史のこと)並びに第三者が常時検証可能であり、その資料批判が適正に為されたものに照合して矛盾の少ない論説を採用し、虚偽誤認並びに詐意を持った論説伝承を極力排除する努力を怠らないこと。
八、上記条件に違反若しくは履行が不可能となった場合は、その履行不能が確定した段階に於いて中止すること。
以上各担当並びに全連盟要員に通告する。
理事長