路上に設置されている「喫煙場所」です!
喫煙者にとっては最高の待ち合せ場所になっています・・・
灰皿の前だけでなく、離れた所でも遠慮なく煙草が吸われています(ノ_-。)
おまけに、吸殻はそのまま路上に捨てていく人もいます・・・・
受動喫煙の防止が叫ばれる「公共の場」にあって、
非喫煙者への配慮をすることは勿論のことですが、
目の前に灰皿があっても、路上に吸殻を捨てる現実・・・・
「ゴミのポイ捨て禁止」スローガンを掲げ、社会モラルの回復を
目指す自治体は、苦労して灰皿を設置し管理しています (ノ_・。)
このような状態では、タバコ税の値上げ、ゴミ捨ての罰金などなど・・・
「拾う税金」よりも「捨てる税金」を徴収した方が効果が上がるのでは??
NOA

