内容が盛りだくさん
で
最後までドキドキハラハラ
飽きません。
演者さんのチームが2つあって
私が観に行った
太陽チームは今日が最終日みたいです![]()
興味のある方、お近くの方はぜひ行ってみてね![]()
以下、概要です![]()
『Kingfisherプロデュースvol.4
『MOTHER』
脚本:丸山智
演出:池谷雅生
■公演期間
2026年1月21日(水)~27日(火)
■会場
ザ・ポケット
JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩5分。
■キャスト
【Team太陽】
まりゑ
和泉ちぬ
永栄正顕
安保匠
児島功一
高山和之
ふじわらみほ
田中日奈子
宮守ジェイ
■タイムテーブル
1/21(水)19:00開演【太陽】
1/23(金)14:00開演【太陽】
1/24(土)18:00開演【太陽】
1/25(日)13:00開演【太陽】
1/26(月)19:00開演【太陽】
☀Team太陽・🌙Team月のダブルキャスト
出演者が異なりますのでご注意ください。
受付開始は開演の45分前・開場は開演の30分前。
上演時間:約2時間(予定)途中休憩ナシ
■チケット
全席指定(税込)
前売6,000円・当日6,500円
U-18割4,000円<当日、年齢の分かる身分証をご提示ください>
当日リピーター割4,000円<事前予約不可/鑑賞済みチケットの半券をご提示ください。
■あらすじ
落ち目の女優・人見亜希(まりゑ)にある日、司法書士から母親名義のマンションの相続放棄の連絡が入った。
36年近く前に別れたきりの母。ずっと行方はわからないがどこかで元気でいる……。
そんな気持ちを打ち砕く知らせを受け、母の終の棲家を訪ねると、同じマンションに住んでいる母と腐れ縁の老女・原田尚子(和泉ちぬ)が待ち構えていた。
さらに、母を知る親戚のミュージシャンの男・竹原圭輔(永栄正顕)が部屋に訊ねてきて……。
母は自分のことをどう思っていたのだろうか――?
相続放棄を強要する尚子から受ける心の痛み、見知らぬ血縁の圭輔から掛けられる優しい言葉、
そしてマンションには、他にも母を知る人物、亜希を振り回す人物が次々と訪ねてくる。
遺産放棄まで猶予三ヶ月。
母の荷物が散乱した部屋に住む決意をした亜希は、母の匂いが染みついた荷物を片付けていきながら、空白だった心に母への様々な想いが彩られていくのだが……。
母親とは何かを問う複雑な愛情劇を、時にウィットな喜劇も織り交ぜながら叙情性豊かに描く。
果たして、亜希は母の愛を見つけられるのか――?
あの人がどんな人間だったのか?
知りたくても知らない方が幸せなのか
知ることが不幸せなのか
一つだけ確かだったのは
彼女が私のMOTHERであることだった』









