今朝、玄関がいつもと違う匂い👃がするのに気づき


2つの窓を開けて強制換気しました🌬️



調査したところ🔍

昨夜、家族が「ガツンとにんにく焼肉のタレ」で

チャーハンを作って食べた、とわかりました🧄




なるほど、、「にんにくタレ」すごく美味しいけど

確かに匂うよね😓


お腹空きすぎて

我慢できず思いついたものを食べてしまった様子👀



仕事に行く平日には食べないように

やんわりと言わなくちゃと思いましたが


それはわたしのせいかも😢



昨日のわたしは

眠気がすごくて

夕飯の準備をしなかったので

家族は自力ご飯に至りました🍚



と言うことで

今朝は

やはりちゃんと準備しなくちゃだ🍳と



朝☀️から

天ぷらを揚げましたよ🍤←エビはないけど🤭


他に生野菜のサラダと

レタスのナムルも仕上げて

冷蔵庫にぽん!🙆‍♀️



食物繊維で代謝アップ⤴️を狙います。


ズッキーニの天ぷら



モズクとネギのかき揚げ



少しお肉も必要かと、罪悪感少なめの鶏ハム🐔




野菜とはいえ揚げ物だから

食べた感もあるのではないかと

思ったり🤔


明日、家の中の匂いが

いつも通りだったら

いいな😆





なつ坊のキッチンを

覗いていただきありがとうございます😊



ここのところ体重増加で

美味しいもの探しをお休みしていました🤫



久々にわたしの好みのお菓子を見つけたよ😘



崎陽軒さんのバレンタイン期間限定

チョコ月餅🍫がとてもとても気に入って


1月下旬から2月は

ちょこちょこと「崎陽軒 西武池袋店」さんに訪問していました❤️



チョコ月餅🍫ロスで

足が遠のいて😢いましたが

昨日

なんだかお店が呼んでる気がして

立ち寄り

何かないかなぁと見ていたら


おー!パイナップルケーキ🍍がある👀


バレンタイン期間🍫には

なかったような、、


お店の方が

最近入ってきたと教えてくれました👂😊


調べてみると4年ほど前から通年販売になったみたいですが

ディスプレイ場所も限られてるからなのか

置かない期間があるのかもしれません🤔


夏らしいパッケージ😍



大好きな黒糖の文字❗️に惹かれて

バラ売り220円ですが

箱だと6個で1290円


細かいこと言うようですが

普通は箱代追加で高くなるイメージだったのに

逆に少しお安いので

もちろん箱の6個入りを購入🍍



しっかりとしたパッケージ🍍


開けてみると



美味しそうな予感🍍


以下、断面

嫌な方は

さーっと読み飛ばしてくださいね😪




生地の黒糖感がもっと欲しいなぁ🧐


あくまで個人的な意見です🤫


でも中身のパイナップル🍍ジャムが甘いから

黒糖感薄めで

バランス良い🌟ということなのかも


パイナップル🍍ケーキというより

ガレット的。サクサクしてて

とても美味しい😋


パッケージ裏を見たら

あー、アーモンド粉末も使ってる❗️

だから味わいにコクがあるのね🥰


1週間に一度は食べたくなる💕カナ



食べた後は

しっかりと消費しましょう、っと泣き笑いびっくりマーク



なつ坊の部屋にお立ち寄りいただき

ありがとうございました😊





内容が盛りだくさんウインク

最後までドキドキハラハラ

飽きません。


演者さんのチームが2つあって

私が観に行った

太陽チームは今日が最終日みたいですびっくりマーク


興味のある方、お近くの方はぜひ行ってみてねラブ







以下、概要ですびっくり



『Kingfisherプロデュースvol.4

『MOTHER』

脚本:丸山智

演出:池谷雅生


■公演期間

2026年1月21日(水)~27日(火)


■会場

ザ・ポケット

JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩5分。

■キャスト

【Team太陽】

まりゑ

和泉ちぬ

永栄正顕

安保匠

児島功一

高山和之

ふじわらみほ

田中日奈子

宮守ジェイ


■タイムテーブル

1/21(水)19:00開演【太陽】

1/23(金)14:00開演【太陽】

1/24(土)18:00開演【太陽】

1/25(日)13:00開演【太陽】

1/26(月)19:00開演【太陽】

☀Team太陽・🌙Team月のダブルキャスト

出演者が異なりますのでご注意ください。

受付開始は開演の45分前・開場は開演の30分前。

上演時間:約2時間(予定)途中休憩ナシ


■チケット

全席指定(税込)

前売6,000円・当日6,500円

U-18割4,000円<当日、年齢の分かる身分証をご提示ください>

当日リピーター割4,000円<事前予約不可/鑑賞済みチケットの半券をご提示ください。


■あらすじ

落ち目の女優・人見亜希(まりゑ)にある日、司法書士から母親名義のマンションの相続放棄の連絡が入った。

36年近く前に別れたきりの母。ずっと行方はわからないがどこかで元気でいる……。 


そんな気持ちを打ち砕く知らせを受け、母の終の棲家を訪ねると、同じマンションに住んでいる母と腐れ縁の老女・原田尚子(和泉ちぬ)が待ち構えていた。

さらに、母を知る親戚のミュージシャンの男・竹原圭輔(永栄正顕)が部屋に訊ねてきて……。 


母は自分のことをどう思っていたのだろうか――?

相続放棄を強要する尚子から受ける心の痛み、見知らぬ血縁の圭輔から掛けられる優しい言葉、

そしてマンションには、他にも母を知る人物、亜希を振り回す人物が次々と訪ねてくる。 


遺産放棄まで猶予三ヶ月。

母の荷物が散乱した部屋に住む決意をした亜希は、母の匂いが染みついた荷物を片付けていきながら、空白だった心に母への様々な想いが彩られていくのだが……。 


母親とは何かを問う複雑な愛情劇を、時にウィットな喜劇も織り交ぜながら叙情性豊かに描く。

果たして、亜希は母の愛を見つけられるのか――?


あの人がどんな人間だったのか?

知りたくても知らない方が幸せなのか

知ることが不幸せなのか

一つだけ確かだったのは

彼女が私のMOTHERであることだった』


機会があったら
また観に行きたいです目がハート