バカが書いた 0ぐらいから始まった就活もやる考察ログ -6ページ目

バカが書いた 0ぐらいから始まった就活もやる考察ログ

先に言っておきたい、これはタイトルの通りだ。
・・・だからどうしたと言われたら困るが。

前回から結構の時間が経ち、今自分がどうなってるかというと・・・


ご想像にお任せします。


とだけ、言っておく。

とりあえず、今は大分落ち着いて来たので今回何故こんなに負担を感じたのかの反省をする。

先に言っておくが、上のタイトル通り現実的すぎる内容が多く、それが嫌な人は回れ右を。

だが、個人的には辛いと思うけど現実をきちんと見据えて欲しい。

自分ももし、もう少し早く気づいていればと思う位、大事なことなので。

これで自分と同じ思いをする人が少しでも減れば幸いだ。


・長時間ぶっ続けの作業に慣れていなかった

これが一番の要因。

冷静に考えれば自分はこの人生でこういう経験は殆ど無かった。

一般的にこれは何でもないと思うが、自分のような短期集中型にはキツイ。

短距離走選手が短距離の速さのまま長距離を走り続けるイメージと言えばわからやすいだろうか?


・会社は自分が欲しいものをくれると思った

間抜けな話、会社は頑張れば自分が欲しいものはくれると思った。

だが、自分の欲しいものは特殊過ぎたため、そんな事はなかった。

とりあえず、会社は必ずしも自分の期待に応えてくれるものではない。

期待してしまったら裏切られた時のダメージがムダに大きくなるのであまりオススメはしない。


・理想や目標が高すぎた

決して悪い事では無いのだが、これが高いほど自分へのプレッシャーも重くなるため、本気で目指す気が持てないなら余計な負担を無くす為にもこれらは高く持ちすぎないほうがいい。


・仕事の意義を難しく考えすぎた

夢を見てる人には申し訳ないが結局仕事は自分が食う為にやるもの。

で、数ある仕事の中でみんな自分がやれるもの、やりたいものを選んでやってるに過ぎない。

そこに上等な意味を見出そうとしても簡単に見つかる事はあまりない。

若干上と被るが、見出そうとするとそれも重みになる。


・周りと上手くやっていけなかった

これに関しては自分のコミュ力の低さが招いた結果なので詳細は割愛。


・気晴らしの方法が見つからなかった

仕事の疲れというものは肉体的ならともかく精神的なものなら、寝るだけでは取れないことが多い。

自分も最近の休日はほぼ寝て過ごしたが、結局殆ど回復した気がしなかった。


・・・なんか、自分で書いてて夢も希望もなさすぎる(´;ω;`)

でもホントに変に持っちゃうと余計辛くなるんです・・・

THE・とどめ

仕事を長く続ける秘訣は本気にならないこと。


・・・これ以上は筆者のMP(マインドポイント残り4/100)が持たないので、これぐらいで無理やりだがまとめに入る。


・・・もう、こんな時は、休もう、何も考えずに。