PRコミュニケーションコンサルタント
今上たかこです。
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様々な意見を生んでいるPOLAの新CM。
ご覧になられた方も多いと思います。
「世間が、そして私自身が作った幻想」
「誰かの“そうあるべき”が重なって、いつのまにか私が私の鎖になりそうになる」
「けれど縛るな。縛られるな」
「翼はなくとも私は飛び立てる」
今でこそ自分自身を信じられる私ですが、
今に至るまではさまざまな葛藤があった。
「女はこうあるべき」「母親はこうあるべき」
そう思っている人は今でもたくさんいて
周りの人によると、特に身内ほど
自分の固定観念を相手に押し付けようとする
傾向がある。
けれど、あなたにとやかく言う人は
あなたの人生の責任を負ってくれない。
身内といえども、人生はそれぞれ。
そして時代は変わる。
真面目で頑張り屋さんな人ほど、求められる役割を果たそうと
がんばって、自分を責めたりするの。
もちろん周りの人との良好な関係を築くことが
大切なことは言うまでもないけれど
周りに気に入られることが自分の幸せではないということに
もっとたくさんの人に気づいてもらいたい![]()
自分が幸せになる道は、自分の魂が知っている。
「何かをやりたい」という気持ちは、内なる魂からの指令。
そして自分の魂と相手の魂は違うから、何かをやろうとしたときに
反対者が出るのも当たり前なの。
周りを気にして、やりたいことを我慢する
私が我慢して求められる役割をこなせば周りが喜ぶ
それって本当?
今、自分がしていることは本当にやりたいことなのか?
誰かに求められる観念に従っているだけではないのか?
ライフサイクルが変化しやすい女性だからこそ、
そして真面目で頑張り屋さんが多い女性だからこそ、
自分がしていることは本当に魂が求めていることに
沿っているのか、改めて見つめ直してほしい。
また更新しますね![]()

