真面目で頑張り屋さんの女性ほど陥りやすいワナ | さあ、PRに目覚めよう!

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PRコミュニケーションコンサルタント

今上たかこです。



〇お知らせ〇

クラッカー 【募集中】9/9(土)五感と表現力を磨くワインレッスン

初めての方がお一人で参加しても楽しめる、フレンドリーな雰囲気。
通常の座学のワインスクールと異なり、「楽しい」「交流できる」ことに重点を置いた、

簡単な講義とテイスティングを織り交ぜて。

五感と表現力を鍛えながら楽しく

ワインのことが学べます!!

 

お申込みはコチラのフォームより

https://ws.formzu.net/fgen/S5326822/

 

 


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様々な意見を生んでいるPOLAの新CM。

ご覧になられた方も多いと思います。

 

 

 

 

 

「世間が、そして私自身が作った幻想」


「誰かの“そうあるべき”が重なって、いつのまにか私が私の鎖になりそうになる」


「けれど縛るな。縛られるな」


「翼はなくとも私は飛び立てる」

 

 

 

 

 

 

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今でこそ自分自身を信じられる私ですが、

今に至るまではさまざまな葛藤があった。

 

 

「女はこうあるべき」「母親はこうあるべき」

 


そう思っている人は今でもたくさんいて

周りの人によると、特に身内ほど

自分の固定観念を相手に押し付けようとする

傾向がある。

 



けれど、あなたにとやかく言う人は

あなたの人生の責任を負ってくれない。

 

 

 

身内といえども、人生はそれぞれ。

そして時代は変わる。

 

 

 

真面目で頑張り屋さんな人ほど、求められる役割を果たそうと

がんばって、自分を責めたりするの。

 

 

 

もちろん周りの人との良好な関係を築くことが

大切なことは言うまでもないけれど

 

 

周りに気に入られることが自分の幸せではないということに

もっとたくさんの人に気づいてもらいたいビックリマーク



 


 

 

自分が幸せになる道は、自分の魂が知っている。

 

 

 

「何かをやりたい」という気持ちは、内なる魂からの指令。

そして自分の魂と相手の魂は違うから、何かをやろうとしたときに

反対者が出るのも当たり前なの。

 

 

 

周りを気にして、やりたいことを我慢する

私が我慢して求められる役割をこなせば周りが喜ぶ

 

 

 

それって本当?

 

 

 

今、自分がしていることは本当にやりたいことなのか?

誰かに求められる観念に従っているだけではないのか?

 

 

 

ライフサイクルが変化しやすい女性だからこそ、

そして真面目で頑張り屋さんが多い女性だからこそ、

自分がしていることは本当に魂が求めていることに
沿っているのか、改めて見つめ直してほしい。




また更新しますねラブラブ