今月のAIR映画の会は、「キャリー」。
70年代に作られたシシー・スペイセク主演のリメイク版ですな。
今回のキャリー役は、なんだか可愛らしいクロエ・グレース・モレッツ。
本当は潘さん親子の吹替版を観る予定だったのだが、吹替版の上映地がちょっとはずれたとこで、おまけに期間が短いからあっという間に機会を逃してしまい、仕方なく字幕版に。
キャリーが豚の血を浴びる寸前から手に汗握り始め、浴びてからの倍返しは痛快にさえ思えましたよ。
鑑賞後、キャリー同様のパワーを身につけてしまった川崎嬢と道井嬢に浮かされる僕。
そのままこの日はラムしゃぶに行き、思う存分ラムをお口にキャリー(carry)しましたー。














