本気でhappy理論に振り切る
イマココ練習日誌 継続中
イマココ練習日誌については
こちらの記事で書いてます
続きです↓↓↓
最近、ようやく気づいた。
きっかけは一年前にスタートしたイマココ能力開花プログラム。
気づきはこれが始まった頃の
長男の一言。
「なんでそんなに機嫌わるいの?」
え?そんなことないでしょ?
だけど、はっとした
子供からしたら
機嫌が悪く見えるのだ。
happy理論を知って
自分の機嫌は自分でとれてると
自分では思っていたのに~
しかも、あんなに
母の機嫌が悪いのが
嫌だったはずなのに、
私もまた同じ事をしていたのだ
でもね。
私だって本当は顔色を
伺いたかったわけじゃない。
優等生でいたかったわけじゃない。
あの頃の私は心の底では
どんな私でも、大好きだよ!そう思われたかったはず。
失敗しても頑張ったねって言ってほしかったはず。
ピアノ、辞めたいの?そっかそっか。次は何楽しいことやる?って聞いてほしかった。はず
誰に?
母にもだけど、
本当は私に味方でいてほしかったんだ。
24時間365日いつも一緒の私にね。
たくさん捉え方があるなかで、
他人の意見が絶対だって
勝手に採用したのは私。
母は私が嫌いなんだと
母の態度から勝手に読み取ったのも私。
happy理論で、世界=私
と知った今、あの頃の私が採用した
「母に認められないと生きていけないという価値観」は勝手に私が創った思い込みだとわかる。
嫌われた気がしただけ。
本当に気のせい!!!
だから、happyちゃんが
能力開花プログラムで
教えてくれたようにまずは
自分が自分を大切にしてあげること。
御神体である自分の体を愛してあげることで、受け取れる周波数を自分で創る必要があるんだと思う。
愛を受け取れる周波数。
そう、相手の行動、言動を
どう受け取るかどうか。
それは自分次第なんだ。
私の幸せは私次第
あの頃、私は
愛されてないって
受け取ったけど、
本当はそうじゃなかったはず。
母なりの愛情表現は
ちゃんとしてたはず。
見えなくてもちゃんとあった。
母親になった今だからわかるよ。
私のしてほしい愛情表現とは
ちがかったかもしれないけど、
ちゃんとあった。
愛ってなんだ?
昔の私は勘違いしていた。
妹の分と私の分。
母の愛は100%しかないと思っていた。
だから、妹にいったら、
私の分が少なくなるって。
そうだとしたら、逆に私も
Aさんに20
Bさんに20
Cさんに60
みたいになる。
Aさん、私に優しくしてくれたから
Cさんの分を減らして…
みたいな(笑)
その考えだと相手次第で
優しくしたりするってことに
なるよね??
愛とは受け取る側次第。
どこでも溢れるてる
ものなんだ。
愛”の波動はどこでも見つける事が出来るとバシャールは説明しています。
愛そのもののあなたが、
愛を感じるのに他人は必要ない。
街ゆく人の笑顔に”愛”を感じたり、
優しい木漏れ日に”愛”を感じたり、
髪の毛のツヤに気持ちが上がったり
ビールを飲み干した瞬間、
温かいお布団にまどろんでいる瞬間、
お風呂に浸かって”はぁ~”と言葉が漏れる瞬間、
この瞬間の貴方は、
心地よい波動で自分自身を
”無条件の愛”で”浸してあげ、
自分自身が”愛”そのものになっている瞬間を表しているのだと、
バシャールは話します。
すなわち、愛を受け取れるかどうかは私がみつけられるかどうか。
そう定義したならば、
どうやっても見つけられる。
無限にあった。
簡単にそこらじゅうにあった。
これなら私の幸せ、私次第。
他人に幸せにしてもらう
必要なんてまったくない
しかも、形も様々。
どんな形の愛もあるよね。
妹と一緒にと母が言ったのは、
平等にとの母なりの愛かもしれない。
二人で行くことに、
心配が減るようにとの
母なりの愛かもしれない。
無数にある愛の形。
あーこれも愛ですね。
これも愛ですね。
それをみつけては
いいじゃんいいじゃん
って
いえる世界。
あ~なんて素敵すぎるんだ。
あなたの愛の形
私の愛の形
あなたはどんな愛の形が好みかな
これからはそんな風に
世界の愛をしらみ潰しに
探していきていきたい。
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