先日はツイッターにて募った『オススメの一冊』にたくさんのお返事をいただきありがとうございました。
今回とてもたくさんの推薦図書があり、己自身の備忘録としても、またこのような本をおすすめいただいたといことを皆さんにお知らせすべく久方ぶりにブログをしたためました。
オススメ頂いた大事な一冊。
特別な一冊ならば僕を介してでも少しでも多くの人に読まれるべきじゃないでしょうか。
僕自身、この中から読み進めていくのは非常に楽しみであります。
以下、オススメの一冊を乱雑にではありますが掲載しております。
著者→タイトル(判明しているジャンル名)
となっております。
ジャンルに関しては分類できるもの、もしくはミステリーやらSFやらとしてオススメ頂いた通りに提示しておりますのでご注意ください。なにぶん未読の書であるもので・・・
宮部みゆき 魔術はささやく
中井拓志 アリス
本多孝好 atHome(家族モノ)
高野和明 ジェノサイド(SF)
時雨沢恵 キノの旅(ライトノベル)
万城目学 鴨川ホルモー
万城目学 鹿男あをによし
今野敏 奏者水滸伝シリーズ(ジャズSF)
中町信 模倣の殺意(ミステリー)
重松清 少しだけ欠けた月
伊井直行 草のかんむり(ミステリー・SF)
森川楓子 林檎と蛇のゲーム
町田康 犬のスピンクシリーズ
辻村深月 朝が来る
浅田次郎 メトロに乗って
小川洋子 人質の朗読会
北村薫 スキップ
青柳碧人 希土類少女
倉阪鬼一郎 殺人鬼教室BAD
日日日 ちーちゃんは悠久の向こう
さくら剛 インドなんか二度と行くかボケ(旅行記)
神林長平 敵は海賊(SF)
恒川光太郎 夜市
ジャズSFやら、今まで何故か数冊しか読んでなかった重松清さんやらタイトルなどだけでそそられる作品からほぼ未開拓のライトノベルまで様々なラインナップになりました。
ここから少しづつ読み進めていこうとおもいます。
推薦してくださった皆様ありがとうございます。
この本を携えて明日からのツアー頑張ります。