やっと車庫使用承諾書が発行。
本来なら8月26日から使えると駐車場管理会社担当者から聞かされていたのに、9月1日からの間違えでしたと(苦笑)。という事もあり、ポルシェ911は9月7日の日曜日に納車に。それに伴いアバルト695は前日の土曜日に買い取りされる事になりました(買い取り金額出ましたが、あと一声!と話し、只今返信待ちに)。
まあそんな事もあり、とりあえず必要書類は全てディーラーに提出したので納車まではやる事無しに。
一方フェラーリ296GTBは未だに動き無く。コーンズの方でメカニックを駐車場にまで派遣するところまでは決まりましたが、連絡待ち。まあお盆休み明けだから仕方ないのかな?
さて、以前書いたネタの一つに2028年に公開する予定になっているランボルギーニ初のBEV、ランザドール。
実はウルス(とプロサングエw)よりも自分はこちらの方が好きで…クロスオーバーてありながら2ドアクーペスタイルが良いんですw。でも何故BEVにするんだろうなと(苦笑)。
ところが最近やはり事情は変わりつつある様で、まず2028年から2029年(2030年という説も)に延期しつつ、現在のウルスSEと同じくハイブリッドの可能性も出てきている…というニュース。
https://www.italpassion.fr/ja/ランボルギーニ/ランボルギーニ初の電気自動車、ついにガソリン/
もちろん不確定ではあるものの、EURO7もなし崩し的に、2028年から2030年に延期するらしい…まあぶっちゃけ2025年からというのも今の現状みれば「不可能」だった訳で、3年後も今の段階で無理だと。一応2030年からとしていますが、ゴールポストが動き回っています。もちろんランボルギーニもBEVの開発はしているでしょうが、フェラーリでさえ仮称「エレトリカ」以降BEVは白紙になっているくらいなので。
では買うか?と問われると「うーむ」。サイズがまだはっきりしておらず、ホイールベース3m程度、高さは1.5m切る…とだけ。ウルスとかより幅ありそうな予感。
しかし出たら見に行くのは間違え無し(苦笑)。




