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wheel-of-fortuneな戯言日記-2冊目-

ゆるゆるな生活をおくるサラリーマンの戯言を綴ったブログです。

仕事でJR始発なんてのはあったけど、

遊びに行くのにまさかメトロ始発に乗るなんて・・・というスタート。


朝8時前に着いたのはここ。


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しかもくもり(まあ、天気予報で分かってはいたが)

バスバスで函館駅に。

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朝食を食べにすぐそばの朝市へ。

始発に乗ったのはここで朝食を食べるため割り箸

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GW最終日ということもあり、朝8時半ごろでもまあまあな賑わい。
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店はそれなりに多いものの、価格単価はそう違わない。

(少し離れると違うことが後で分かった)

結局、いくらとサーモン丼を注文。
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おいしゅうございました。


ちなみに駅から函館山を望むとこんな感じ。
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ホテルに荷物を預けて、ベイエリアへと。時間があるので歩いてみる。

歩いてみて分かったのは道が広いこと。
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この写真は市役所前の道。これに限らず全体的に路地でも広め。

10分ちょっとでベイエリアに到着。
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中はオルゴール館とかのショッピング施設。

こんなチャペルやクルーザーも。
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鳴ったらいいのになあ~と思ったり。
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ここからも函館山が見える。
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ジンギスカンのジンくんがいました。

頭の鍋が入口につかえて入れなかったので外していますw

それにしても、とんかつ屋の看板とかと一緒で

食べられる方をキャラクターにしていいのかと…w


近くには日本初のコンクリート電柱とか赤いくつの女の子の像とかがあります。
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坂を上って元町方面へ。
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八幡坂。眺めがとてもいい。


近くの函館正ハリストス教会へ。

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教会越しの函館山(ちょっとクドイな…)
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海方面はこんな感じ。
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少し歩いて元町公園へ。

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この看板の向かいにあるのが、旧函館区公会堂。

今回は中には入らず。
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教会で一休みしていたら、ウェディングの撮影が。
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来月、6月だしなあ~とか思って見ていたら、

どうやら日本の撮影ではなく、中国だったみたいで。

こういうとこで撮影するのかと意外な感。


基坂(もといざか)。どうやら上から撮るのではなく、

下から見上げた方が綺麗だということを後で知る…。残念。
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北海道だとペリーは浦賀ではなく、函館ということになるんだろうかはてなマーク
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旧イギリス領事館を見て、お土産を物色しているうちに

ついに来てしまいましたよ、雨が。

お目当てのお土産は見つからなかったし…。


坂を下る頃にはけっこう降ってきてしまい、

「うわ~夜景大丈夫かなあ~」と思いつつお昼へ向かうのでした。


つづく。



遅くなりましたけど感想などを。


正直、この人の作品は(私にとって)当たり外れが顕著なので、

今回はどっちかなあ~と行ってみたわけです。

(可能な限り、事前情報はシャットアウトしておきたかったので、

こりっちとかは極力見ませんでした)


会場に入った時点で、「ああ、こうきたか」と思わず口にしてしまいました。

楽屋風景を模した舞台で、すでに役者陣はスタンバイ済み。

狭いスペースだからこそできる、うまい巻き込み方だなと。

想像していたのと違うというのはチラシを見た時点で確定。


楽屋を模した舞台では気になるものがちらほら。

墨井さんの妙なペン、大竹さんのシーチキンの缶などなど。


開始から妙な自虐ネタも飛び交い(「深海魚」がよかったw)

演劇とコントとリアルの境界線がよくわからないものの、

それでいてバランスが取れている感じなのがなんとも面白い。

代役をたてたことすら、ネタにしてしまうのもまたよし。


今回は根本・梨木がマトモ、墨井・大竹がぶっ飛んだキャラ、

緑川がかなりぶっ飛んだキャラという色分け。


印象的だったのは「私が守るしかないでしょ!!」という根本のセリフ。

このとき頭に思い浮かんだのは「攻撃は最大の防御なり」という言葉。


最初と最後のセリフがうまくリンクしていたのもよかった。


40分であれほど笑えれば儲けもの。

もしかしたら自分が一番大きな声で笑っていたかも…(^▽^;)




次回はちょっと先になりそうだけど、多分足を運ぶんじゃないかなあと思ってます。

すこし間が空きましたが、感想の続き。


15.123☆45 3/5

漫才「一流芸能人」

123が前見たときより田舎丸出しキャラになっていた。

でも、足元のおしゃれを欠かさないのは一流芸能人の証はてなマーク(笑)


16.ゴールデンハイスクール 2/5

コント「すべらない始業式」

多分お初。すべらない話とM-1をパクるような感じのネタ。

好き嫌いで言うと嫌い。


17.小石田純一 2/5

一人コント「トレンディ学級の担任(卒業式)」

何度見ても吉本芸人かまいたちの山内にしか見えない…。

最後噛んだので-1w


18.ズッキュン娘 1/5

ショートコント

劇団の人でこういうのにもでるのだとか。

コブラナッツやぴんくぞんびと同系統のネタ。

1組でも十分なのにここまで被るのが多いと…( ̄Д ̄;;


19.平野ノラ 2/5

一人コント「死語ばかりの美容院」

お初。絶対小石田純一の次の方が良かったと思う。

あそこまで死語のオンパレードは久しぶり。


20.じゅんいちダビットソン 3/5

ベスト3ネタ「ハリウッド、ナイアガラの滝」

いい意味でしょーもないw

ピン芸人タッグリーグの時は全く響かなかったのに、ここ最近なぜか・・・w


21.石井てる美 3/5

あるあるネタ「短足時代」(PCで短足が変換できなかった…(-。-;))

少女時代の歌に乗せてのあるあるネタ。

体はやわらかいみたい。


22.サンシャイン池崎 2/5

一人コント「ハイテンションな桃太郎」

お初。最初から最後までハイテンションで乗り切るってやはり難しいなあ~と。


23.ダークホース 3/5

漫才「子供あれこれ」

ちゃんと漫才を見た気になった。面白いかどうかは別にして。


24.マザー 1/5

漫才「物まね」

お初。世界観についていけなかった…。


25.ヲタル 4/5

いつものセクシーネタ。

バックダンサーは123☆45と今日のランチ。

ただただバカバカしい・・・(`∀´)

でも、この人のネタを見るのは1月に1度でも多いくらいだと思う。


26.グーとパー 3/5

漫才「サプリメント」

これもダークホースと同じでちゃんと漫才だった。


27.メンソールライト 4/5

いつもの小噺的ネタ。

今日はどちらかといえばあっさりした感じ。


28.カズミファイブ 4/5

いつものイジリなど。

イジリはスゴイ面白いんだけどなあ…。


29.三四郎 4/5

漫才「ドリフ大爆笑のOPシーン」

前に見たと思うけど、すこし修正されていたような気がする。

こちらもちゃんと漫才。ある意味トリで間違いなかったと思う。


5点満点をつけられるような人がいなかったので、

今後はメンバー・時間を見たうえで考えようかと。