オペラをもっと身近に!
オペラをもっと広めたい!
オペラ合唱を歌っている
おぺら団フレスカリアの
なおみんです![]()
“声そのものの力”で人の魂を揺さぶり、感動してもらえるような歌を歌えることを目指して日々奮闘中です![]()
昨日、職場でまたビックリ👀することがありました。
それは、還暦を過ぎたおじさまたちの中、一際目立つアラサー男子1名。
4年前に今の部署に入ってきた彼。
以前、彼からある日唐突に聞かれたエピソードのことを書きました。
なおみんさん!音楽を聴いて何調かってどうしてわかるんですか?
いきなり?と思った(笑)
そんな唐突な質問から色々な話をしているうちになんと、オペラの話になったという内容でした。
詳細はこちら


そうしたら今度は
「なおみんさん、ワーグナーは聴きますか?」
えっ?
ワーグナー?
またもや、ソコ🤣🤣🤣
クラシックにはあまり触れていないハズの彼の口から、まさかのワーグナー‼️
もっとさ。一般的にメジャーで有名な作曲家いるのに、なぜかワーグナー
残念ながら、ワーグナーには詳しくないなおみん。
どの時代の作曲家なのか?
とか
長いオペラが多い‼️(>_<)
とか、そんな幼稚園レベルの話しかしてあげられなかった![]()
ごめん![]()
フレスカリアでは、イタリアオペラが中心なので、ドイツオペラのワーグナーをやる機会かありません。
But...
ワーグナーを語らせたら止まらない熱狂的
なワグネリアンがいるので、今度オススメとか色々と聞いてみようかな。
二度あることは三度ある
次はアラサー男子の彼から出るどんな言葉に驚かされるのか?
ちょっと楽しみです
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レッスン記録や練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありません。そのつもりでお読み頂けるとありがたいです
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいね
*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところからよくわかる内容です(^^)d![]()
*frescaria…イタリア語の"fresca"(新鮮な、瑞々しい、爽やかな)と、"aria"(そよ風、空気、歌、調べ)の合成語。「新鮮で爽やかな風・歌声」を聴いてくださる方々にお届けしたいという思いを込めて名付けられました。











