【継続は力なり】歌は公式にあてはまらない‼️気がついたら歌えるように… | 【オペラの知識ゼロでもOK!】オペラ初心者が楽しめて心が震えるような感動を体験♡いつのまにかハマっている!フレスカリアのなおみん

【オペラの知識ゼロでもOK!】オペラ初心者が楽しめて心が震えるような感動を体験♡いつのまにかハマっている!フレスカリアのなおみん

「オペラは難しくてわからない…」そんなあなたでも大丈夫!まずはいい音楽を聴いていい歌を聴いて、それに驚くところから始まります♡体験出来れば「わかる!」もの。さぁ、あなたもオペラを観に行ってみませんか?

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オペラ合唱を歌っている

おぺら団フレスカリア

なおみんです晴れ


“声そのものの力”で魂が揺さぶられ、感動してもらえるような歌が歌えるように日々奮闘中ですハート



先週のフレスカリアの練習。

本番直後だったのにもかかわらず、みんな疲れも見せず歌う、歌う爆笑


年が明けてからは、ずっと感謝祭に向けての曲を練習してきました。


*「愛の妙薬」から


ということで、久しぶりに日本の曲からスタート上差し


男声が揃うまで、女声四部合唱で

木下牧子作曲の♫おんがく

歌ったのですが。。。

*ややこしいですが、一般的な音楽の意味ではなく“おんがく”という曲のタイトルです(^_^;)ちなみにこの曲の詩は、童謡の“ぞうさん”や“おもちゃのチャチャチャ”を書いたまどみちおさん。


この曲はアカペラなので、普段歌っているオペラ合唱とはまた違った難しさがあって…キョロキョロ


それに、この日は女声6人!

6人で4声。つまり1人しかいないパートもあり、なかなかシビれますね。



なおみんは4声の中でアルト。

1番下のパートを歌っています。


これがまた

めっちゃ

低い(゚_゚)


コレですよ下差し


ね?低いでしょ?
歌いにくいことこの上ない。

しかも、日本語だから余計に歌いにくいの。合唱が嫌になるくらいねショボーン



だから先週歌う時、正直恐かった。

低音のトラウマがよみがえってきて。


なおみん。

恐る恐る歌いました。


すると…



アレ?

低音が

鳴ってる‼️


普通に歌って鳴ってるよ。

どうしたんだろう?

歌いやすくなってるびっくり


たまたまかもしれません。

でも、間違いなく楽器がちゃんと鳴って声が響いていたのですおねがい


なぜかは正直わからない。

でも、考えられるとすれば。。。


このところのレッスンで、とにかく母音の鳴っている位置を安定させることに力を入れてきました。


そのおかげかなぁ🤔

なんて思っています。


歌は数学の公式のようにはいきません‼️


コレをやったから必ず出来る!

何回やったら必ず出来る!


そんな魔法はありません。


コツコツと地道に続けているうちにいつの間にか出来るようになってた💡

そんな感じだと思うのです。



つい、すぐに結果を求めたくなっちゃうのだけど…


これからも地道に練習を続けていく!

もう、それだけですねチュー



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レッスン記録や練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありません。そのつもりでお読み頂けるとありがたいですアセアセ
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいねグッ
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*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところかよくわかる内容です(^^)d


*frescaria…イタリア語の"fresca"(新鮮な、瑞々しい、爽やかな)と、"aria"(そよ風、空気、歌、調べ)の合成語。「新鮮で爽やかな風・歌声」を聴いてくださる方々にお届けしたいという思いを込めて名付けられました。