オペラをもっと身近に!
オペラをもっと広めたい!
オペラ合唱を歌っている
おぺら団フレスカリアの
なおみんです![]()
“声そのものの力”で魂が揺さぶられ、感動してもらえるような歌が歌えるように日々奮闘中です![]()
フレスカリアの活動の主軸は
🇮🇹イタリアオペラ🎶
おぺら団ですから。。。![]()
でも、研鑽のためにイタリアオペラ以外も歌っています。
例えば
*宗教曲
*ミュージカル曲
*日本の曲
(花、赤とんぼ、ふるさと、花は咲くetc...)
そして、オペラだから基本は混声ですが、コロナ禍以降、男声の主軸メンバーが様々な事情により参加できず…
日によって女声だけの練習になることもあります。
そんな時のために、女声合唱の曲もピックアップし、レパートリーの中に入れることにしたのです。
オペラ合唱の中にも女声onlyの曲というのももちろんあります。
でも、せっかくだから日本の合唱曲もやってみようということになり、最近練習しているのが
木下牧子作曲(女声四部)
“おんがく”
こんな曲です![]()
それでね。
先週末の練習が、まさに
レディースデイ
だったのです。
なおみんは女声四部だとアルト2。
つまりアルトの下パートを歌っています。
だけど、今回はアルト1が1人しかいない上、初めて歌う&新メンバー。
さすがにひとりで歌わせる訳にはいかず、一応パトリのなおみんはアルト1の応援に…
何も 問題がないかのごとくサクサクと練習を進めるマエストロ。
でも
ちょっと待ったぁ~✋
なおみんもアルト1は
初めて歌う
んですけど。。。


ソプラノが簡単だとは言いません。
でもね。
内声パート、しかも木下牧子さん独特の音を初見で歌うというのは、正直
キツイ(>_<)
*初見で歌うのは、音大入試や入学後のソルフェージュの授業でやる新曲視唱と同じでしょ?と思われている人もいるかもしれませんが、全く違いますから…😠
違うパートを歌うにしても、ちゃんと練習した上で歌いたかったと想うなおみんなのでした![]()
最後に。。。
フレスカリアの団長が、ブログでつぶやき始めるようです![]()
今日はまだご挨拶のようですが、よかったらフォローしてくださいね~![]()
レッスン記録練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありませんのでそのつもりでお読み頂けるとありがたいです。
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいね。












