[追記あり]声楽レッスン321回目~課題がより明確に~ | 【オペラの知識ゼロでもOK!】オペラ初心者が楽しめて心が震えるような感動を体験♡いつのまにかハマっている!フレスカリアのなおみん

【オペラの知識ゼロでもOK!】オペラ初心者が楽しめて心が震えるような感動を体験♡いつのまにかハマっている!フレスカリアのなおみん

「オペラは難しくてわからない…」そんなあなたでも大丈夫!まずはいい音楽を聴いていい歌を聴いて、それに驚くところから始まります♡体験出来れば「わかる!」もの。さぁ、あなたもオペラを観に行ってみませんか?

オペラをもっと身近に!

オペラをもっと広めたい!


オペラ合唱を歌っている

おぺら団フレスカリア

なおみんです晴れ


“声そのものの力”で魂が揺さぶられ、感動してもらえるような歌が歌えるように日々奮闘中ですハート



昨日のレッスン。

本番に向けて課題がより明確になってきました。


大きく2つ。


ひとつは

*下の音から上のFやGの音へ跳躍する時の歌い方


もうひとつは

*低音の時の響き


この2つ。曲の中ではもちろんのこと、発声練習の時から意識して練習をしていく必要があります滝汗


ひとつめの課題。

発声練習でオクターブをやるととてもいいトレーニングになります笑い泣き


師匠に

「大変?」

と聞かれたので正直に

2回うなずくなおみん。


今までも何度か書いていますが、ただ出すだけなら出ます。でもそれじゃあダメなんです爆笑

◉ちなみにアリアの出だしは全く別の課題だけど何となくね(^_^;)

この演奏のしかた。
バイオリン🎻に例えると、2本の弦を同時に弾く重音?のような感じ。
ってなおみんはバイオリンやったことないですけどね(笑)

そして、2つめ。

これはね。メゾは特にかな。

まぁソプラノも低音を歌う時は必要だと思うけど。


コレ。合唱の時のアルトパートも必須条件です。

上矢印このカヴァティーナの出だしはミの音で結構低いのです。
だから、出し方を間違えると全く響かなくなっちゃう。音は出るけどね。

どれも違いはわずかかもしれない。
でもね。そういう細かいことを詰めていく段階になっているのです。

もう暗譜でひととおり歌うことは出来ているから。

これからはこの2つの課題を重点的に取り組んでいきます。



ブルー音符ピンク音符ブルー音符ピンク音符ブルー音符ピンク音符ブルー音符ピンク音符ブルー音符ピンク音符ブルー音符ピンク音符ブルー音符
レッスン記録練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありませんのでそのつもりでお読み頂けるとありがたいです。アセアセ
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいね。グッ
ブルー音符むらさき音符ブルー音符むらさき音符ブルー音符むらさき音符ブルー音符むらさき音符ブルー音符むらさき音符ブルー音符むらさき音符ブルー音符

*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところかよくわかる内容です(^^)d


*frescaria…イタリア語の"fresca"(新鮮な、瑞々しい、爽やかな)と、"aria"(そよ風、空気、歌、調べ)の合成語。「新鮮で爽やかな風・歌声」を聴いてくださる方々にお届けしたいという思いを込めて名付けられました。