NBO69~1周回って逆に良し~ -50ページ目

なんだこれは

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/08/news043.html

ゴールドライタン?


サンシャインじゃないのか?


どんぶりマンシリーズじゃないのか?

携帯買った

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およそ二年半ぶりに機種変しましたよ。おかげでポイント溜まってまして、いろいろサービスと合わせたら、なんとまあ38円(手続きで3000くらい取られちゃうけど)で買えてしまいました・・・SH901isが!
一つ前の機種とはいえ、902と同じ316万画素です! 文句なしです!

・・・しかし使いづらいー。携帯はどんどん使いづらくなっていくようですな。次はらくらくホンかな・・・。

ちなみに色はもちろんブルーです! めちゃくちゃ青いです!



写真はその新携帯で撮った自分の部屋です。汚い。そしてこの距離で撮っても前のとの差がわかりづらい。

Tシャツ

ついに出来たようです、ナックルTシャツ!!  Nomiさんご苦労様です!


もちろん5色そろってます! それ以外の色もスタッフ用にあります! 全15色!!



「いいなあ」と思ったキミ、メンバーじゃなくても、「欲しい」と言えばきっと好きな色のをもらえると思いますよ!



さあ画面の前のみんなもナックルT着て、ボク等と一緒にヒーローしよう!!


とりあえずは今週の土曜、13日(14:45~)、石神井公園でボクに拍手!!


(雨天時は翌日の14日になります)


脱TVゲーム

昨日、最近買ったプレステ2ソフトを4本ばかし売っぱらってきました。


もうそろそろTVゲームは卒業しようかと思いまして。・・・いやー、思い切ったー。



・・・と言っても、ゲームをやめるわけではありません。


「TVゲーム」をやめるのです。あくまでテレビでやるゲームです。


要は、プレステはやめて、DSだけに絞ろう、と、そういうことなのです。


一人で部屋に篭って何時間も何日も・・・・・・自分は新しいTVゲームを買うと、毎度そういうことになってしまっているので、これはよくない・・・これは精神衛生上よくないと思いまして。・・・・・・というよりも、もっとやりたいこといっぱいあるのに、TVゲームがあるといつも、「とりあえずキリのいいところまで進めないと気持ち悪い」という自閉的な症状が出てしまい・・・・・・そうすると言うまでもなく、「キリのいいところ」なんてのはなかなか見つからないわけで、結局クリアするまで何日も、他の事は手付かずに、なってしまう、わけです。


それに対してDSは、みんなでわいわいやったり、暇な時にちょっと・・・という感じでできる、そんなソフトが多いので、これなら、いいんじゃ、ないかしら?・・・・・・と思ったわけです。ですよね? そうです。





しかしPS2ソフト4本売ったらなんか寂しくなって・・・・・・「FFタクティクスA」買ってきちゃった。



ていうかDSのFF3が待ちきれないのもあって・・・。






ダメじゃんね。RPG買っちゃダメじゃんね。

初めてのヒーローショー~マジレンショーをみた!~

初めて生でヒーローショーを見ました。

ボウケンではなくマジレンなのですがね; まあ細かいことは気にしない。



もう1年半もジャージマンというオリジナルヒーローのショーやってるにもかかわらず、一度も生で見てなかったんです、こういうヒーローショー。オハズカシイ。




実は今日は仕事中に行ってきました。


・・・と行っても仕事すっぽかしたわけではありません。うちの施設の利用者さんの中に、こういうのが好きな人がいるのですよ。GWで普段やってる作業とかもないし、暇つぶしに行こうか、と、そういうわけ。


ワゴン車で7人の利用者さんと2人の支援員で、近所のサティまで。・・・待ってろマジレン!



施設を出て10分で到着。駐車場に車を停めると・・・・・・おや、あれは・・・

駐車場内にテントが・・・・・テントが2つ並んで・・・はっ、あれは、「ナックル舞台」と同じ並び! まさか!




そのまさかでした。

サティ3F駐車場のど真ん中にステージが! 天井低っ!


そしてブルーシートの客席・・・・・・うーむ、これがプロ現場かあ。




30分前についたけど、結構お客さんいるねえ。・・・どうでもいいけど、なんか天井低いのがライブハウスとか小劇場みたいな雰囲気をかもし出している・・・ような、そんな錯覚。

あ、鉄筋が邪魔だ・・・・・・さすが駐車場。



ここで1つ発見。お客さんになって初めてわかった。開始前15分って、待ってる方にとってはすごく長いね。子ども達はいつもこんなに待たされてるんだ。・・・いやー、たまにはお客さんの視点になってみるもんだね。



やっと始まった。MCのおねえさん・・・おねえさん?登場!

「・・・お約束できる子は元気に手を上げてー!!」「はーい!!」


っておねえさん、そのフトモモはやばいぜ!! そしてそのデニムの超短パンツにはやはりポニーテールなのね! 王道ね!



んで結構長めのMCが終わって、さあ、みんなで呼ぼう! マジレンジャぁぁ~!!



きしゃげー!!

子ども達、いきなり裏切られました。あらま。・・・・・・真ん中のはコカトリスかな?


うおー!!

ザコが目の前まで襲いに来てくれました!!・・・あ、近すぎて、この暗い駐車場内じゃ写らないわ。


当然子ども達はドン引き。そんな中に、無反応の利用者さん達と、まじまじとブツを見ている私が。



「さあどいつから食ってやろうかな・・・」

「まてー!!」

ピンクとブルーが出てきましたよ。そうか最初はぱっと華やかに・・・・って、あれ、なんかめちゃくちゃ強いんですけど。ていうか、みんな上手いんですけど、立ち回り。不自然な動きしてるのが一人もいないっ。


あっけにとられてるうちにピンクがロン転きめて〆! つええ!ほうかねえちゃん!・・・ていうか絶対おとk(禁)


その後見たことない魔導士が出てきて・・・えーと名前なんだっけ。ブリなんとかって言ってたな。ブリかまとかブリ大根とか・・・そんな感じ。

ついでにレッドも出てきた。いやあ、しかしマジブツはキラキラしててかっちょいいなあ。


んで色々あって、場面変わって、兄ちゃん達も登場。

うーん、やっぱし上手いぞ。みんな立ち回り上手いぞ。受身の取り方とかやられ方とか、すげえこなれてる感じだぞ。みんな足高くあがるしね。蹴りがキレイだ。GWなのになぜだ!!


その後また色々あって、MCのおねえさんに「大人だけでの応援の練習」とかさせられたりして、なんか妙に会場のテンション上がって、んで、マジシャインがおまけみたいな感じで出てきましたよ。

あれ? マジシャイン、剣持ってる。


最後はレッドとシャインの剣コンビで〆ました。




・・・結局最後まで危なげないショーでした。少なくともみんな自分より上手でした。くっそー、GWだから、どうせ寄せ集めのメンバーで絶対しょぼいと思って観にいったのに・・・・・なんかちょっとくやしー。





てな感じで、楽しかったです。


観客は250人くらいいたかな?・・・子どもの年齢層が低かったこともあってすごい応援でした。まだまだこの国の子ども達は素直ですな。






しかしくやしいなあ。あー練習してえなあ。



*写真、見づらくてすいません。

アニメ・ゲーム関係のバトン

・作品について何か
・ひとつ追加


という条件らしいです。つまり渡すごとに語るべき作品が増えていくのね。


では。


■NARUTO

少年ジャンプは毎週立ち読みしてます。読んでる作品は半分くらいですが。

NARUTOは読んでます。今は微妙なところですね。このままハイペースで進むか、とにかくサスケと一度再会させて、その後に新しい展開にもっていくのか・・・前者だとちょっと残念ですな。

 


■D.Gray-man

未読。


■テニスの王子様
  
やりすぎ感がよいですよね。しかしキャラが憶えきれませんっ。 主人公以外は中学生に見えませんっ。


■BLEACH

出たっ。「すっとぼけ父ちゃん、実は最強」って展開。しかしそれにしてもインフレ激しすぎ。



■ガンダム
   
自分はSD世代でして。子どもの頃は武者とかナイトとかGアームズとか、めちゃくちゃ詳しかったんですが・・・・・・実際いわゆる「リアル」の「機動戦士ガンダム」を見たのは大人になってからでした。


もはや文化でしょう。・・・「ガンダムがわからない日本人」ってのは、「ビートルズがわからないイギリス人」みたいなもんでしょう!

SEEDとかは興味無いです。



■ファイナルファンタジー


初めて買ったRPGがFF3でした。そして子どもの頃ちゃんと全クリしたRPGはこれだけでした。

あ、ウソだ。「ちゃんと」じゃない。裏技使いまくったんだ;

今のところ1・2・3・4・5・6・7・8・10・10-2・・・をやりました。3・6・10が好きかな?

なんかもうドラクエとFFとジブリは日本の恒例行事みたいなもんですな。しかしそれ故に最近はもう飽き飽きしているって人が増え始めていますがね・・・。


とにかく自分はDSの3が待ち遠しい。



■EVANGELION

これについては何度も語ってますな。もっとも影響を受けたアニメです。

  


■ドラゴンクエスト

1・2・3・4・5・6・M・M2・・・をやりました・・・たしか。これもやはり3が好きです。・・・世代ですな。

最近の裏面・裏ボスパターンが大嫌いです。本編では満足させられないということを自ら示してしまっているようなもんじゃないですか。

それから鳥山さんの絵が苦手です。だから最近のドラクエはもう生理的に受け付けません。


■BLACK CAT


ああ、こういうの苦手です。



■GANTZ

最初の頃は立ち読みしてましたが、だんだん飽きてきましたね。

現実でダメなヤツが、ゲーム世界でヒーローになる。・・・しかしゲームの世界が少しずつ現実を侵食していく・・・わけですね(すごい適当なあらすじ;)。こういう「現実って何」「本当の自分って何」的な作品は好感が持てます。面白いかどうかは別ですが。

少なくともアニメに興味はない。



■家庭教師ヒットマンREBORN!
    
未読。


■学園ヘブン

知らない。



■かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~

知らない。



■こいつら100%伝説

未読。



■もっそれ

知らない。


  
■ドラゴンボール

いわゆる「物語の崩壊」後の世代の代表作品ですよね。そして今世に出ている少年漫画はだいたい「鳥山型」だと思うんですね。これと、これの対極にある「浦沢型」の、このどちらからも脱却した少年漫画が出てきてくれることを、切に望んでいるわけであります。

・・・とか難しいことを言ってみる。


■聖闘士星矢

ほんとひどい漫画だとは思いますよ。しかしね、男の子は胸踊るわけです。やったもの勝ちですよ、世の中は。


   
■ボボボーボ・ボーボボ

はいはい。



■HUNTER×HUNTER

ちゃんと少年漫画描くつもりだったんだろうに。どうしてこうなるかな。
    


■銀魂
 
連載開始時は、最近のジャンプにしてはギャグセンス良いかも・・・とか思っていましたが、さすがに週刊はきついようですね。



■DEATH NOTE

L死んでからはたまにしか読んでません。字が多いので、コンビニで長々と立ち読みしたくないビビリの自分としてはちょっと・・・な作品です。しかし来週は読まないとね。

それから思うのは、画が違う人だったらどうだったんだろう・・・・・ということ。「名前書くと死ぬ」なんて設定であの迫力。あの画だから説得力を持たせることが出来たんだろうなあ、と。


■魔人探偵脳噛ネウロ
  
知らない。



■ウテナ
 
未見。



■アラレちゃん
  
よく覚えてないなあ。

でも「地球割り」が大好きだあ。フリーザより強いじゃん、みたいな。



■パタリロ


見てないなあ。世代じゃないよ。



■地獄少女

未見。



■エウレカセブン

あの微妙な暗さがたまりませんな。・・・全然見てないけど。

時間が悪いよなあ。午前中やる番組ではないでしょ。


    
■ゼノサーガ
 
やってない。



■サイバーフォーミュラ

未見。



■ストリートファイター

出た当時は波動拳すら出せず、チュンリーでひたすらジャンプキックしてました。結構勝てちゃうんですけどね。

・・・ソフト持ってるやつがうらやましかった。



■スラムダンク

あのバスケブームのせいで我が剣道部は部員集めに苦労したものだ。



■名探偵コナン

なんで人気あるのかさっぱりわからない。珍しく大嫌いな漫画。



■ビックリマン・愛の戦士ヘッドロココ

アニメ、最初のやつ見てたけど、全然覚えてない。


 
■ツインシグナル

知らない。



■ギャラリーフェイク

なんだっけこれ? ど忘れ。


 
■ローゼンメイデン

知らない。



■I"s
 
優柔不断、イライラするっ。



■BLOOD+

未見。興味なくはない。



■シティーハンター
   
だから続編作るなよ。



■セーラームーン

これもやったもん勝ちだね。



■天野こずえ

誰だっけ?



■ハウルの動く城

老人の余暇の産物には興味持てません。


   
■戦国無双
 
最近のいわゆる「爽快アクション」は、何やっても、どのキャラ使っても、同じ気がする。すぐ飽きる。



■くにおくん

当時はかなりはまった。

初代・ダウンタウン・ドッヂ・サッカー・運動会・時代劇・新記録・ホッケー・格闘伝説・・・バスケもあったっけ?・・・FCのはたぶん全部やった。

しかしこのシリーズ、友達とけんかになるよね。特に運動会。・・・運動会が一番面白いんだけど;


  
■バーチャファイター

とにかくしゃがみパンチしてれば勝てたな。



■スクールランブル

未読。


 
■無限のリヴァイアス

歌だけ知ってる。見たいとは思ってるが・・・。

その前に梅図先生の「14歳」を全部読みたい。


■xxxHoLic

知らない。



■戦国BASARA

無双シリーズとどう違うん? ちょっと派手なだけじゃないん?


  
■桜蘭高校ホスト部
 
知らない。


  
■お~い竜馬

未読。


    
■おおきく振りかぶって

未読。


 
■鋼の錬金術師

画があまり好きじゃないなあ。なんか惜しいなあ。



■かってに改蔵

未読。



■D.N.ANGEL


知らない。



追加

■金色のガッシュ!!


もげ!!




以上。


ほんとは見たら必ずやらなきゃならんバトンらしいが、やりたい人だけやって。だってオタク度薄い人にとっては全然面白くないバトンだもん。

もん。

連休最終日

ただただだらだらだらだら。そんな日もあっていいよね。




ていうか誰か、ストレッチマン2のエンディングの音源持ってない?

自愛について

居酒屋にて  万引き少年を思う


朝の川原にて  都会のゴミ捨て場を思う


デパートの婦人服売り場にて  精肉店のコロッケを思う


映画館にて  古本屋の50円コーナーを思う


渋滞中の国道にて  ガーナまで上質のカカオを探しに行くチョコレート屋を思う


公民館にて  切腹の作法について思う


夜勤中の職場にて  フランスの片田舎のママが焼くパートシュクレを思う


閉め切った自室にて  母親の子ども時代を思う



・・・いつまでもそんな自分であり続けたいと願いながら  彼女の生理の周期について思う



「Wii」だって

名前がどうかは置いといて・・・・・・なになに、PCエンジンとメガドライブまでできるの? すげえな。だってPCエンジンもう一度やりたいっていう2・30代は結構いるよね? うんいるよ。いるいる。


・・・とはいえWii自体のソフトがまだどういうのが出てくるのかわからない。あのヌンチャク型コントローラーを利用して、本格アクションとかができるのだろうか。剣聖ドラクエみたいなのいっぱい出されても納得しないぜ?



まあどのみち自分はもうDS一本でいこうと思ってるんですけどね。



あ、DSと言えば、ゼルダ出るみたいですね。DSで。これまた喜ぶ人いっぱいいるなあ。

ビビルマン

バク宙失敗して頭から落ちて、そこに膝が落ちてきて、鼻に当たった。


はなぢが出た。


10年ぶりくらいかしら、はなぢ。


自分は鼻の粘膜弱くて、よく鼻づまりになるくせに、鼻血はめったに出ないのだ。




・・・そんなことはどうでもいいのだ。



バク宙、補助の人が付いていたからよかったものの、付いていなかったら死んでた。首が変な方向に曲がって死んでた。くにゃ・・・って。



前にも頭から落ちていて、その後しばらく練習してなかったら、まったく出来なくなってしまったのだ。


怖いのだ。


足が地面から離れた瞬間、体が硬直してしまう。


頭では覚悟を決めて跳んだつもりでも、体が恐怖を克服していない。


もともとビビリだから、失敗のイメージが焼きついてしまうと、もう大変。


ただのビビリでは済まなくなる。そりゃもう、ビビルマンになっちゃう。ビビルチェーンジ!・・・してしまう。


もちろんビビルチョップはパンチ力である。






ただのビビリだけじゃなく、イップスみたいなのもあると思う。



もともとスポーツに関しては、自分はそういう傾向が強い。


例えばサッカーをしていると、ボールを持った瞬間頭が真っ白になったり、ゴール前1メートルのところからのシュートを外したり・・・ってことがよくあった。


バスケをすればフリースロー20本連続で外したりした。



子どもの頃、「運動神経いいグループ」に属していた人にはわからないと思うが、スポーツできないというレッテルを貼られるということは、小中学の男子にとっては、「お前はクラスにいる価値が無い」と常に言われているようなものなのである。


開き直って・・・あるいは最初から自意識の薄いやつで・・・オタクグループに入ってしまえるようなやつは楽である。


しかし自分のように無駄に男の子らしい男の子・・・強さに憧れるような男の子にとっては地獄である。


どんなに勉強できても、工作がうまくても、そんなこと関係無い。サッカーが下手、バスケが下手、野球が下手・・・・・・イコールダサい。これでおしまいである。


だからたまに自分にボールが回ってきちゃったりすると、「パスしろ」という声がすぐに聞こえてくる。「お前はシュートを打つな」ということである。


焦りと屈辱と恐怖で頭が真っ白になる。


そのうち声が無くても、ボールを持っただけでそうなるようになる。


それが物心ついた幼稚園の頃から、高校まで続くと思ってほしい(高校でさえ、運動神経が悪いと日々辛酸を舐めなければならない。オタクに走るか笑いに走るか・・・それが無理なら居場所は無い)。


15年間分の壁がそこにある。



初めてバク転やって・・・できちゃった時は、その壁が壊れてなくなったかと、思った。


しかし、何度かやるうちに、怖さがわかった。わかってしまった。


15年分は伊達ではない。一度失敗したら、もう自分に自信が持てない。




本当は自分は運動神経悪くないのである。それは知っている。本当に悪かったら、いきなりバク転やらハンドスプリングやら、できるわけがないのだ。


しかしちょっとでも自信が揺らぐと、そのちょっとの亀裂から不安がなだれ込んでくる。


そしてビビルマンに変身するのだ。「ビ・ビール!」って。


もちろんビビルイヤーは地獄耳である。



・・・あ、なんかもうまとめるのがめんどい。終わり。