唐突にシャドウバースについて書きます。
最近ランクマッチで使用していた冥府エルフについてです。
最初にリストから。
冥府エルフ (11/8時点)
ウォーターフェアリー 3
ベビーエルフ・メイ 3
フェアリーサークル 3
自然の導き 3
フェアリーウィスパラー 2
エルフの少女・リザ 2
リノセウス 3
翅の輝き 3
森荒らしへの報い 3
新たなる運命 3
エンシェントエルフ 3
エルフプリンセスメイジ 2
冥府への道 2
クリスタリアプリンセス・ティア 2
森の意志 2
フェアリービースト 1
以上の40枚です。
次にそれぞれの採用理由についてです。
あからさまな確定枠(どのリストにも入っている部分)については省略します。
ウォーターフェアリー
最近これが抜けてるリストが流行ってますね。
僕はその流行には否定派で、1ターン目にプレイするこのカードの強さを信じてるので3枚採用してます。
アグロ系統がそこそこ数を増やしてきてるので、1ターンも無駄にはしたくないのも大きな理由です。
エンシェントエルフのブン回りパターンにも関与してくる大事な1コストなので引き続き使っていくと思います。
フェアリーウィスパラー
最近の冥府エルフは結構構築に個人差があって、特に4コスト以降のカードの採用が複数見られて、その分どこかを削らないといけないんですが、僕はここを削ってます。
このカードの強さって完全に新たなる運命に依存していて、そんなに毎回毎回ブン回せるわけがないので削って問題ないと思ってます。
エルフの少女・リザ
超越が環境にそこそこ数がいて、これが無しだと個人的に対超越は1:9くらいのダイアだと思ってるので採用してます。
僕が見てきたリストでは採用枚数はほぼ1枚だったんですが、対ビショップ以外にはそれなりに有効なのと、対超越には最序盤から必要なことから2枚の採用にしてます。
エルフプリンセスメイジ
後手じゃないと上手く使えないっていう欠点はあるんですが、アグロ流行の環境の中で後手での明確な解答が無いと不味いので、ティアとセットで2枚ずつ採用してます。
また森の意志や翅の輝きとも抜群の噛み合いをするので、削るのも難しいと個人的に思ってます。
冥府への道
2~3枚で個人差がありますよね。僕は最近2枚にしました。
誰が見てもわかることですが終盤までずっと腐り続けますし、冥府エルフにおいてハンド内で腐るカードを持ち続けることは大問題なので削ることにしました。
それでも序盤に引き込んでしまい大変な思いをすることも多々ありますが、1枚腐るのと2枚腐るのでは大きな差があるので削るべき箇所だと思います。
クリスタリアプリンセス・ティア
前述したエルフプリンセスメイジとの兼ね合いで2枚です。
ですが僕はこれを対アグロの枠で用意していて、それだとフェアリービーストの方が確実性があるので、そこと差し替えようかと考えてます。
こっちの方が対エルフを考えると有用性があるので、今後の環境の移り変わり次第ですね。
森の意志
主に対ロイヤル、ビショップ用です。
これが持ててないと落とすゲームが多かったので前は3枚採用していたんですが、それらが少し減少傾向にあるのと、自分の冥府エルフへの理解度が深まったのもあって絶対必要ではなくなったので削りました。
持っていると安心できる信頼のおける除去には変わりないです。
フェアリービースト
ちょっとなにいってるのかわからない効果ですよね。
対アグロに決めると勝ちだったりするので2枚採用してましたが、これまた自分のプレイに自信がついたので削りました。対アグロ以外に基本的に事故要素なので1枚で問題ないと思っていたのですが、たまに相手のブン回りに押し切られてしまうことがあるので確実にプレイする為にティアと差し替えようかと考えてます。
以上がそれぞれの採用理由です。
長くなったので一旦ここで区切ります。
最近ランクマッチで使用していた冥府エルフについてです。
最初にリストから。
冥府エルフ (11/8時点)
ウォーターフェアリー 3
ベビーエルフ・メイ 3
フェアリーサークル 3
自然の導き 3
フェアリーウィスパラー 2
エルフの少女・リザ 2
リノセウス 3
翅の輝き 3
森荒らしへの報い 3
新たなる運命 3
エンシェントエルフ 3
エルフプリンセスメイジ 2
冥府への道 2
クリスタリアプリンセス・ティア 2
森の意志 2
フェアリービースト 1
以上の40枚です。
次にそれぞれの採用理由についてです。
あからさまな確定枠(どのリストにも入っている部分)については省略します。
ウォーターフェアリー
最近これが抜けてるリストが流行ってますね。
僕はその流行には否定派で、1ターン目にプレイするこのカードの強さを信じてるので3枚採用してます。
アグロ系統がそこそこ数を増やしてきてるので、1ターンも無駄にはしたくないのも大きな理由です。
エンシェントエルフのブン回りパターンにも関与してくる大事な1コストなので引き続き使っていくと思います。
フェアリーウィスパラー
最近の冥府エルフは結構構築に個人差があって、特に4コスト以降のカードの採用が複数見られて、その分どこかを削らないといけないんですが、僕はここを削ってます。
このカードの強さって完全に新たなる運命に依存していて、そんなに毎回毎回ブン回せるわけがないので削って問題ないと思ってます。
エルフの少女・リザ
超越が環境にそこそこ数がいて、これが無しだと個人的に対超越は1:9くらいのダイアだと思ってるので採用してます。
僕が見てきたリストでは採用枚数はほぼ1枚だったんですが、対ビショップ以外にはそれなりに有効なのと、対超越には最序盤から必要なことから2枚の採用にしてます。
エルフプリンセスメイジ
後手じゃないと上手く使えないっていう欠点はあるんですが、アグロ流行の環境の中で後手での明確な解答が無いと不味いので、ティアとセットで2枚ずつ採用してます。
また森の意志や翅の輝きとも抜群の噛み合いをするので、削るのも難しいと個人的に思ってます。
冥府への道
2~3枚で個人差がありますよね。僕は最近2枚にしました。
誰が見てもわかることですが終盤までずっと腐り続けますし、冥府エルフにおいてハンド内で腐るカードを持ち続けることは大問題なので削ることにしました。
それでも序盤に引き込んでしまい大変な思いをすることも多々ありますが、1枚腐るのと2枚腐るのでは大きな差があるので削るべき箇所だと思います。
クリスタリアプリンセス・ティア
前述したエルフプリンセスメイジとの兼ね合いで2枚です。
ですが僕はこれを対アグロの枠で用意していて、それだとフェアリービーストの方が確実性があるので、そこと差し替えようかと考えてます。
こっちの方が対エルフを考えると有用性があるので、今後の環境の移り変わり次第ですね。
森の意志
主に対ロイヤル、ビショップ用です。
これが持ててないと落とすゲームが多かったので前は3枚採用していたんですが、それらが少し減少傾向にあるのと、自分の冥府エルフへの理解度が深まったのもあって絶対必要ではなくなったので削りました。
持っていると安心できる信頼のおける除去には変わりないです。
フェアリービースト
ちょっとなにいってるのかわからない効果ですよね。
対アグロに決めると勝ちだったりするので2枚採用してましたが、これまた自分のプレイに自信がついたので削りました。対アグロ以外に基本的に事故要素なので1枚で問題ないと思っていたのですが、たまに相手のブン回りに押し切られてしまうことがあるので確実にプレイする為にティアと差し替えようかと考えてます。
以上がそれぞれの採用理由です。
長くなったので一旦ここで区切ります。