東京クラスのとっくんです。
。リラックス
五感の記憶は、「太陽」をしました。
今回、太陽が遠くにあって、近辺の体の近くに「綿菓子や黄色い風船」があったりしました。
、お祭りや風船で遊んでいた記憶が出て来ていました。
。センター
補虫網を持って緑地公園を走り回っていました。まわりの樹木はカマキリがいました。
。トリモチアート
、パペット側
かなり卑屈で地上への憧憬がある動きでした。細やかな関節までは、記憶に留めれなかったです。次回は関節や骨格まで留めて置きます。
、芸術家
昇りたい、上がりたい、昇華したいがしかし、今はこの地点にいるしかないの観れた気がしました。
こうやって創ろうのと記憶の脳と結び紐を付けて行きます。
。レペティション
今回は二組でした。
1、相手に「うさぎ→家」渡しました。
相手から「畳→お風呂」貰いました。
うさぎは、2回目もしくは3回目で終わっていました。はあ〜と首を振るほどに終わっていたとなっていました。
相手から「お風呂」を貰いましたときは箱根の「露天風呂」に入っていましたのを想い出して来て柔らかい気持ち良い感覚が黄泉がえりました。
、「家」は何とも言えない寂しい、恨み、哀しみ、ノーハウスが顕れてきました。
ノーハウスから中学生の時に病院に入院していました時に隣に居た1つ学年の上の佐藤さんでした。家におった時はお父さんに殴られたり蹴られたりして家に帰るのが嫌でたまらないと言っていたのを想起しました。 「畳」は日舞のお稽古はフローリングやし落ち込ましているのか分かりませんでした。
2、相手に「鎌倉」を渡しました。
しばしすると、道路の氷がパリパリと割れるかのように表情が変わりました。
円形の道路で言う環状線のようにグルグルって回っていて、「お前なんか!!」とかかってきましたから「安心して」の1言ずつが空高く上がっていました。安心しての1つの思念でした。
。想い出
中学生の時に「病院で隣におった1つ学年の上の佐藤さん」
2人とも病気を患っていて「とっくんは、腎炎で佐藤さん肺の難しい名前の病気」で
あなたと居る時は、どんな事が起こるのだろうとハラハラと楽しさでした。
退院しましたら、また児童養護施設に
また再所したい!と言っていたので、その想いが叶えたらをしました。