世界標準の本格的演技クラス【idea actors school】

世界標準の本格的演技クラス【idea actors school】

ハリウッドスターが当たり前に行っている 世界標準の訓練法で「本当の実力をつけよう!」

 【idea actors school】
オフィシャルブログ
 
 
【idea actors school】は、ニューヨーク ザ・アクターズスタジオの本流を汲むメソッドを礎に、「人間のプロ育成」に取り組んでいます。

俳優は自らの「心と体をコントロール」し、監督、演出家の指示に従い、求められる演技を「今ここに」提供しなければなりません。
俳優は『人間のプロ』なのです。

『人間のプロ育成』のために開発された訓練方法は、同時に「なりたい自分」になる近道です。

俳優としての技術を習得しながら最短で、「なりたい自分に成る」事ができます。

 
世の中には自己啓発プログラムが沢山あります。その源流は、演技訓練方法をその生涯をかけて研究してきたロシアの「スタニスラフスキーが開発したシステムである」といっても過言ではありません。現にクラスにはNLPプラクテイショナーや教員、医師、看護師などの一般の方々も共に学んでいます。
 

 スタニスラフスキ-、リーストラスバーグ、サンフオード マイズナー、

日本で教えられる教師は数人しかいないマイケル・チェーホフの心理身体訓練等。

 ハリウッドスター達が行っている訓練法+それらを補完する「オリジナル改善メソッド」

で、最短で実力を上げることが立証されています。

また、「関西タレント事務所フレンドシップ」により仕事の斡旋が受けられます。

現場に出ることで、俳優としての意識や情熱の高まりと高揚を感じることができるでしょう。

CM全国放映3本、有名監督公開映画役付き2名、NHK朝ドラや民放放送のテレビの仕事も勝ち取っており、

「改善メソッドの効果」に私自身も驚いています。




レッスンは3か月12回・ハーフ受講(6回)・チケット受講など、働きながらでも通える自由度の高い学び方ができます。

お試しレッスンは、4時間5000円のレッスンが2000円で受講できます。
詳しくはこちら!idea ホームページより
 

 


『自信を持って表現できる』『なりたい自分に成る』

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東京クラスの千です。
本日のフォーカスは「あなたはわたし」です。

漢字ではなく平仮名!!
どんなことを受け取ってもいいという余白を持ちたくて、柔らかさのある平仮名をイメージしていました。

今からツラツラ書いているのは、自分の中で再度整理するために書いています。

3次元世界でも常に私たちは、自分が想像したことを引き寄せていると言われていて、かつ相手はミラー(自分)だ。

比較的人は、誰かに頂いたエネルギーを、そのまま同じ(またはそれ以上の)エネルギーを返す生き物。つまりミラーとして跳ね返ってくる。
人に嫌なことをしたら、自分に返ってくるだとか、人にいいことをしたら巡り巡って自分に返ってくるとはそういうことなんだろう。

優しいエネルギーや嬉しい行いのことをプラスのエネルギーと過程し、
その逆の行いやエネルギーをマイナスのエネルギーと過程した場合。

相手からプラスをもらった時、感謝と共にそれを返したいと自然と思う。
いつも話を聞いてくれるから、今日は自分が話を聞こう!
本音で話してくれるから、本音で話そう。など浅い次元で言えばそんな感じ。

逆に、相手からマイナスのエネルギーをもらったら、プラスのエネルギーでは中々返せなくて、結局マイナスで返してしまう。
というかそもそも、その考え方がおかしい。
相手からマイナスをもらったから、自分が相手にマイナスで返していると思っていたが、その数秒前は??
自分がマイナスで相手に渡したから、相手がマイナスを返してきて、それをまた私がマイナスで返している説は考えなかったのか私!!!!!!!
自分がどうしてもマイナスを与えてしまうことなんて、きっとある。
そんな人間できておりませんから笑
でも、途中でプラスに意識を方向転換することはできる。
相手を変えようとしても無駄。自分が変わるしかない。
そして自分が途中でプラスのエネルギーを当てれば相手はそれをみてプラスで返してくるかもしれない。だからと言って別にプラスのエネルギーをもらおうとか期待はしないが笑

つまり、何を言いたいかというと、どんな相手も受け入れることが大切だなと。
相手を受け入れることは自分を受け入れること。
自分を受け入れることは相手を受け入れること。
でも頭で分かっていても、体が一致しないことなんてざらにある。
そこを無視したら、自分の感じたことに蓋をすることになる。
自分の感じた感覚に蓋をせず味わい尽くそう。
そして味わい尽くしたら、頭と体を一致させよう。
どんな風にしたら一致するのだろうか?
そんな時、まず成長できる機会をいただいたことに感謝しよう。
相手に感謝ができなくても、まず自分を見つめ直す「機会」をいただいたことに感謝しよう。
そして、成長後の自分を五感を使って想像しよう。
そしたら、五感のおかげで自然と頭と体が一致するのではないか?と最近思い始め、試している(トライアンドエラー笑)


♦︎リラックス・五感
服を途中まで脱ぎながら、このまま問題ないな〜とチェックしつつも、刻々と丁寧に繊細にリラックスを行う。
今の私の課題は基礎に戻って「刻々と!」
昔はよくわからなかったが、なんか画質の粗さが伝わる感じがしている。
研究対象なり。


♦︎ラジエイト
初めてのメンバーが誘導をしてくれた。
誘導の人が変われば質も変わる。
ただ、おそらく私はメンバーが出してくれていた質を本当に取り込んでいたのか?と言われると少し違うのではないか?と時間が経てば経つほど感じるのだ。
何も飾らない普段のメンバーの質を取り入れていたような気がしてならない。
このエクササイズは何のためにしているのか?というのは人それぞれのいる場所によって、捉え方や使い方は違うのだと思っている。
ひとまず、ラジエイトできる楽器(身体)になることが先決で、恥じらいや戸惑いを捨てて飛び込むということをしてきた。(まず最低ラインね)
それができ、徐々にラジエイトの細かさ粗さ・量・身体のどこから?など細かく見ていきたい。

急な指名にも関わらず誘導引き受けてくれてありがとう🙏


♦︎あいうえおインプロ
皆が投げてくるお題が多層構造になっていて、これぞ人の感情だな〜って思った。
音に合わせようとすると目的エントリーとなり、音痴な私にとっては正解が程遠くなるw w w

で!私の苦手な要素は皆様よーーーーく、おわかりのようで笑
「このカテゴリー」から目を背けるなと言わんばかりの皆からの攻撃w w w
ありがたく惨敗でしたが、普段から「あざとく」生活してみようと思います😘

♦︎支配と抵抗
前回、トライアンドエラーをして惨敗でした笑
再度基礎の基礎に戻り、1つ1つ丁寧に。
5分前準備。
前回はアンカーを使って挑んでみたが、まだまだ成長しきれていないアンカーだったようで、まだ使用できませんでした笑
なので、感情解放(感情が湧き起こっていなくてもある体で吐き出すと感情が付いてくる)・思い出の場所・シーン直前の役の状態を一瞬に組み込んで、いざ出陣。

設定:大腸がんかもしれない為検査を受けていた。その検査結果と手術の承諾サインのためにご家族と病院に来てほしいと連絡があった。1分1秒でも早く手術をしたほうがいいという情報と、もし早く来てくれれば、すぐにでも手術ができると言われている状況。


急がないといけないという状況
自分がガンで死ぬか生きるかの状況
母への想いなど色んな状況と想いが交錯して人がパニックに陥るってこういうことなんだろうな〜って体感できた気がします。
自然と過呼吸になりかけていて、このままそっちに(過呼吸に)身を委ねることはできるが、役者として「そのまま行くと、まじでやばいからコントロールしたほうがいい」という
直感が働いたのも記憶にあるくらいだ。このままコントロールしなければ、脳に酸素がいかず頭がクラクラしてエクササイズをストップされるかもしれないとも感じた。


ある仲間が、「相手の状態を考慮した行動、出来事を俯瞰しながら物語を進めている。余白がすごい。瞬時に考えている」というような言葉をいただきました。

その感想に関して、エクササイズ後の感想時に触れていなかったのでブログで触れておこうかなと・・・

結論、日常でやっていることをただ芝居でやっているだけの感覚と言いますか・・芝居を始めた当初は1mmもできなかったから、そのように言ってもらえて嬉しい。

この感想を述べてくれた仲間も、日頃やっている人だと思うんですよね。
相手の反応をみて、言葉を選んだりはすると思うし、自分の次の行動が決まると思う。
仲間がどういう意味で「相手の状態を考慮した行動」と言ったのかは定かではないが(考えだすと色んな可能性が出てきたので笑)、芝居中は「役の状態」は見ているが、「俳優の状態」はそれほど気にしていないです。
役であるはずの相手が、役ではなく俳優として「そこに居る」って時はもちろんあるが、「役」としての行動だと切り替えて、会話をしている感じ。(もちろん少なからず「役ではなく俳優がいる」ってのはピュッ!って入ってきますが、そこはすぐ流しています)


PS声のコントロールします泣


今回も、素晴らしい一期一会をありがとうございました!!!!!
感謝。






・スタニスラフスキーシステム
・マイケル・チェーホフの心理身体訓練
・マイズナーテクニックを軸に
・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成
・”存在が語る演技”を可能にする

海外で通用する俳優を育てる演技スクール

🔹イデアホームページからお問い合わせ
 https://www.idea-actors.com/

🔹皆川真澄/演技ラボラトリー
https://www.instagram.com/masumi.minagawa.idea/

🔹イデアアクターズスクール/インスタグラム
https://www.instagram.com/idea_actors_school/?hl=ja

🔹元フラームのチーフマネージャープロヂュース「ジッカ&イデアコラボWS」毎月開催
https://www.instagram.com/jikka_personal_manager?igsh=MWY5aGVlbzk5ajI3MQ%3D%3D&utm_source=qr
東京クラス、えっちゃん(小学5年生)です。

リラックス&五感の記憶

リラックスではだいぶリラックスしやすくなりました。下半身もだいぶほぐれやすくなりました。
そして床に寝転がったときに、海の砂浜で寝っ転がっている気持ちになり、さらにリラックスしやすくなりました。
声を出すときに恥ずかしがらず出せて嬉しかったです。

フライング

空を飛んだこともなく、例えば、恋に落ちたときもあんまり浮かれたりしないので、想像が難しかったけれども、飛行機の中からみるような空の景色を思い出してやれました。

コーリング

今回、2回やらせてもらいました。

1回目は、お母さんが出張で遠い場所に(ブラジル)行ってしまう、そうしたら何十年も帰ってくなくなる、という設定にしました。
初めてだったので、緊張していたのでどのようにやればいいのかあんまり分からなかったので、少しやりにくかったです。
ですが、一緒にやったときに、悲しみや怒りが沢山出てきてて楽しかったです。

2回目は、お兄ちゃんで、お母さんとお父さんが居なくてお金を稼ぐために、自衛隊に行ったり、人体実験をしたりするという設定にしました。
悲しみ、寂しさがこみ上げてきてまだそばに居たいという気持が沢山あったのですが、一緒にやった相手が大きな声で怒鳴ったときに、怒りがこみ上げてきて、なんでという気持しかなくなり叩きたい、という気持が出てきました。


今回も、素晴らしい経験と、楽しい時間をありがとうございました。

//

・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

・マイズナーテクニックを軸に

・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成

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東京クラスのてんとう虫です。


・リラックス

よく息を止めている。

息を吐くことに集中してみる。


・ラジエイティング

外側だけのぱっと見の誇張したラジエイティングは比較的得意だけど、もっと内側からの繊細なラジエイティングを追求したい。


・あいうえインプロ  

こちらも外側だけのぱっと見の誇張は比較的得意だけど、もっと内側からの繊細な質をつかみたい。


・支配と抵抗

ちょっと最近意思と意志が弱弱になってきているので、うまくやろうという雑念はどっかに置いてやりたい。

そしてやはり恋愛が絡んでくると苦手です。笑

多分そこで設定崩れてきたのもあると思います。笑

そんなのかんけーねぇので飛び込め私!私はその役になっていいのだ。



・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

・マイズナーテクニックを軸に

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東京クラスとさかにわとりです。


●リラックス
私ではなくイメージの中の私が体験している。そのような自分と魂の「ズレ」が今の課題だと思った。
何度も気づくしかない。
自分の意志を強化して
心を強くすることだ。

ズレていてもその状態のままに、
ジャッジせずいることだ。

●ラジエーティング
誘導する人が違うと、全く違う。
すぐに子供心にアクセスした。

しかし繊細に感じたいのに、そっちに行っていいのか?という意図が入る。
でも真実に従って乗っかろう!の勝ち。

そちらにいく。

演ズルという理想にいくためにも、
まずは思いっきり演じる。

リアリティーがないから
幼稚だとかいう批判が生まれる。
だったら没頭すること。
そうしたら、その批判なく思いっきり楽しめた。

「理想にかかずって今の自分から逃げる。」
ではなく、
まずはやはり今の私を全力で更新し続けることだという大切なことに気づいた。
それに、思いっきり演じていると、ただただ無我夢中で楽しい。

●ひらがなインプロ

リズム感が無さすぎる!
エレクトーンもピアノも習っていたが、
本当にいつもそう言われていた。

そしてセリフは歌!リズム!強弱もそう!という先生のお言葉を思い出した。

でもリズム感ってなんや?!
//音楽のテンポや拍子を正確に感じ取り、それらの時間の流れに合わせて身体や声をタイミング良くコントロールする能力//

なるほど…
私は自我の壁が薄いはずなのに、
自分の中の流れのテンポやリズムを変えようとしていない。(鵜呑みしてしまう時は一気にゼロになるが)そのような頑固さがあるよな…と思った。

しかし、音程や質の精度はだいぶ上がってきたと思う。

スピード。
人の生きるスピードは様々だと思う。
話す速さ、動作、思考、、、、
意識して見てみよう。

●支配と抵抗

1回目。
ずっとやりたかった仲間と。
惨敗…
自分の設定とは全く違う設定だ。
と思った瞬間に、
固まる。とにかく流れで浮かんでくるだろうとして、相手と向き合う。
自分と次元が違いすぎる。
しかも自分は、設定をちゃんと落としていなかった。
そもそもそこが問題である。

・感情に共感できないという恐れ
・悲しみを受け取れきれないから逃げてしまう
・比較してできない自分に対する恐れ

それらが相まって、自分とズレた。
何も感情が湧かないし設定も思いつかないし、
口先だけで演技していて
やばいと思った。

真実ではないと言っては言ってはいけない。
何もやってはいけないと思った。
しかし先生からは、
「そこが自己中心的と言われる所以」といわれた。

え!?!
なんですって?!

でも相手役としては下手でもなんでも、
何かしらの行動をうけなければ進まない。
それは相手に対して愛のない行為だと理解した。

結果自分が、
「真実でないと愛されない」から
そうしなかっただけ。(まさにエングラム!)
とにかく相手のために何か言うとか、
アクションすると言うところにいなかったのだと思いました。

シーンって、相手役のために必死になることでもあるんだろうと思った。

しかし、過去に体が固まった時は本当に金縛りにあったようだったが
今回は違った。
今の自分はこうなんだと感じきろうと思い、
そちらを選んだと言う感覚だった。
どうなるか見てみよう、という実験をした。

次は、じゃあ嘘でもなんでもいいから言動を取ることだ。

相手に突き飛ばされてようやく体に感覚が戻ってきた。
すると
・怖かった
・やっと体に戻ってきた安堵
・溜まっていた不安
・役として、娘を病気にさせてしまったのは自分の遺伝だ、と言う悲しみ
・役としても自分としても、共感できない悲しみ

がやってきた…

頭でどうにか
体に戻そうとしてもダメで、
やはり体に衝撃がないと戻ってこれないようだと思った。

金縛り状態を打破するにも
行動だと思う。

でも日常で固まっている時に何か口走るといつも真実でないことを言う。
しかも覚えていなかったりするし、
その時こそ沈黙は金だ。
トイレとかいって席をたとう。
立ってジャンプでもしてきて戻ってこよう。
じゃなきゃいつもいつもいつもおかしなことを選ぶじゃない!
すると自分を信用できなくなり、
また、世界や他者に依存する負のループに陥る。

自分を信じるには、
やはり自分の感じたことをまずは許して
認めること。
どんな自分も一旦認めてから思考を始めること。

言動の前に立ち止まって考えてからとること。

●おかわり2回目。
相手役が今のままじゃよくないから!と言って始める前におまじないをかけてくれた。
とても嬉しかった。
兄という設定にしていたので、そのまま兄だと信じられた。
ありがとう。

そして次はモチベーションが変わり、
とにかく信じられていなくても、信じてやるしかないと思ってやった。

途中で
子供心に繋がってしまったが、今はそこじゃない、と思って抑圧した。
無意識に、目的意識によって真実が抑圧されていたと思った。

昔は目的がなくなって相手だけになってしまうことが問題だったが
今回は
目的に縛られて、真実の感情とか
本当に兄に対してそうする?というところが見えなくなっていたと思った。

連れ出すのは無理だと思ったのに、連れ出さないといけないと言う意識があったから、
ずっと私は連れ出したいの!なぜなら〜にしがみついた演技をしていたと思った。

選んでくださりありがとうございました。

そして、おまじないとても嬉しかったです。


エクササイズではもう割と自分が整っていると思うのに、
言葉を使った実践でこんなにも何もできないなんて。と、0地点を認識できてよかったです。

ウジウジして何もできなくなる自分に
自分もイライラしている。
しかし先生からそう言われてショックに思い
もう何もしたくないと思う自分が現れる。
(自分は人様をイライラさせてしまう存在だから、世には出ないでおこう。人と関わらないでおこうという思考。
しかし!そうやって今まで、
日向ぼっこしておばあちゃんみたいに生きてきて後悔してるんだったら、激しく関わっていくしかないやん。そう言われてへこたれるな!というか事実だし!
イライラさせてしまうならそれをやめようとしたらいいじゃん。)

すると演技なんて好きじゃないのか?という問いが生まれと悶々としてくる…

はいはい、終了ー。
そういう意味のない悩み終了ー。
やるだけです。
自分の足引っ張る時間が勿体無い。

しかし、2人とやった時、シーン中に完全に2人に嫌われたと思った時がありました。
そうなると何も言葉が出てこなくなりました。
嫌われたら終わりで私に何もいうことはできないというようないつもの間違った意味づけによって固まる要因の一つになっていたと思いました。

それは、多分過去の記憶からそうなっているという事ですが本当に気づくしかないです・・・

でも、うわ、エングラムが反応していると気づいたとて体は、

本当の私で反応を始めてくれない・・・・

でもそれにも気づくだけです・・・・・。


はぁ、なんでこんなに縛られてるの?
もう嫌だ
と思うなら
結局すべきことをやるしかない

迷惑をかけたとかできないとか
そうするたびに自分が嫌いになっていく。
でも嫌うなら嫌わない自分になるために何かするしかない。
そうじゃないといつまで経ってもまた負のループからは抜けられない。

でも休みたいならちょっと休んで
また進んだらいい。
この悔しさも、自責する癖も全部自分のものだといって受け止めることからスタートだ。

きっと私には5人の分離がいるってことは、

世の中にエングラムを抱えた役を理解する為なんだと思う。

自分に向き合った分だけ人に向き合えるし、

理解できる。

 

そう思って今日も励もう。 
//
・スタニスラフスキーシステム
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東京クラスのとっくんです。



。リラックス

五感の記憶は、「焚き火」をしました。

炎の中央の黄色い部分に入って行きました、底の方に黒い煙が視えてすくい上げるとまた燃えて来たり、火と煙は表と裏と感じました。顔と手足に熱さを感じました

60%位の割合でした。


。ラジエイト

 紅茶のアップルティーの薫りを感じ、ティソーサーセットの周りでランニングしているのをイメージしてその薫りを投げ飛ばしていました。

割合は、70%位でした。


。あいうえおインプロ


、怒りの時に脚が引いてしまっていたのに気付きました。

、かわいいは、パアとできました。軽くまではやり込まないと思いました。

、メンバーから「セクシー」と言う声があの、パソコン画面から聞こえました。(レッスン動画を観て)

、声を出す方は、バリエーションを増やさないと感じました。前の人とちょっと似ていたなと感じたりしました。


。支配と抵抗

、以前よりは設定が固まってできた気がしましたし、芯が揺るがなかったと思いました。「金」となるセリフが言えるようなイメージを拡大して行きます

割合は50%位でした。

東京クラスのタマゴサンタロウです。


○フォーカス

今日の私のフォーカスは「GO!!!」

最近予想以上に思ったように爆発できずに不完全燃焼感が残っていたり、三次元的な腕が痛いとかこの体勢辛いとかを感じてしまい良いセンセーションが湧き出てこなくてうまく巡り会えなかった。

ケの世界とハレの世界の区別ができずに悩みを抱えたままで役になれない、フラットな土台じゃなかった。私は小さい頃は頭で落とし込むより体が覚えるまで体に叩き込む人だった。頭で考えなくても出てくるくらい体に叩き込んでいた。でも年々頭で考えるようになってしまった自覚がある。もったいない!元々あったのに、やらなくなったらどうやっていたかわからなくなった。だから先生がはじめにGO!!!というように、とりあえずGO!!!!してみる。やってやるぞー!!!という気持ちとパワーでみなぎる今日の私にはピッタリだった。




○リラックスと五感の記憶

いつもよりリラックスできている感覚。今日は朝起きた時から軽かった気がする。プラシーボも私は強く現れる。全ては気の持ちよう。周りの環境や自分の感情や余裕が日々オーディションや稽古、通常の話しているときですら強く現れる。今日はそれが良い方向にいったからいいけど、調子が出ない時もそれに左右されやすいからリセット法を編み出してやってみる。まだやるだけでそれでもリラックスできない時もたくさんある。リラックスできない時のために準備も大事だと考えた。

コーヒーカップはいつも飲んでる感覚を頼りにまずはやってみた。私の今日のコーヒーカップは匂い、冷たさ(後で先生にホットの方が香りが立つから感じやすいと教えてもらって次回はホットでやってみようと思った!)を感じた。私は普段冷たい飲み物が好きでよく飲むため自然と冷たいミルクコーヒーが出てきた。ただ音が聞こえてこなくて、なんとなく、ふわっとしか出てこない。これは家に帰って正解を確かめたい!と考えた。耳が日常に馴染んでいる分音を思い出しにくかった。日々注意を向けて生活してみる癖をつけよう。何事もそうすることで想像の引き出しも解像度も上がるだろう。


○ラジエーティング

キラキラ。宇宙で星たちが踊っているイメージ。宝石の国みたい。今考えると想像の密度が低かったな、ただふわふわとキラキラしてたけど、なんとなくイメージして、なんとなく交流して、楽しいという気のままにやってみたけど、最初の想像の解像度、密度が低いから他者と交流すると薄くなって飛んでいってしまうのかも。それはきっと最初は意識して回数重ねていくもので、今日みたいに途中で気づいたら今度は途中で想像に意識を向けよう。


○あいうえおインプロ

色気が苦手。

苦手なものが来るとそれだけで身構えてそのせいでスッと入ってこない。前回よりは気持ちできた部分もあったけど。想像ではできてるのにそれを声に出すと全然違う声になるし顔になってる、動きなんて別物。それを声に出した時に気づいてびっくりして恥ずかしくなる。

他の喜怒哀楽はスッと入ってくるのに、なんでだろう。後はワードをくれる人のものを聞いてすぐにやった方が密度は高いのかも。時間が開けば開くほどぼやけていく。想像力のキープの問題なのかな。

課題が山積み!伸びしろ!

まずは家で一人でできるところからスタートしてみる。



○支配と抵抗

初めて抵抗をやった。5分前が気持ちよくできた。私は体より先に声を出すと解けていく気もした。前にジタバタしたり走ったりしたけど、本気で走れてないからか声は出てないからか、不完全なまま始まって不完全なワークをした。今回は声を出して割とできたからこれがあっているのかも。それが知れた。他のもっとあっているアプローチもあるのか、安定してできるものは何個あるのか、実験を重ねていく。うちにうちにふつふつと思う役でも5分前で出した方がいいのか先生に聞いて出した方がいいとアンサーをもらった。底には感情があるはずだからと。確かに感情を心で出して準備したら自分では秘められていて、心はいい感じでもそれが観客に伝わらない時があった。みている人にも親切なことは表現者として必須だと思う。それが一緒に演じてくれる相手にとっても誠実だと考えた。

また、ディベートのように言われたことを論破していって受ける芝居ができていないため隙や溜めが必要だと感じた。その溜めだったり感情のグラデーションだったり、その情緒を口に出さないことでより伝わることもあるし、それを見て観客が自分で受け取るから感動したり辛くなったりの密度が濃くなるんだと思う。

隙がないが故に堂々巡りになって展開が進まずになんだか同じところをループしている気がして、これは見ててもマンネリ化してしまう。

言葉を吐き出すことはできたので何も言わなくてもひしひしと伝わる表現を学ぶ!



今回はたくさん学べてたくさん知れた。課題もたくさん見つかった。たくさんショッピングした日みたいなホクホク感が溢れてとても嬉しくなった。こういう感覚にまたなれるように日々精進!進むぞー!


長くなりましたが読んでくれた方拙い文章を読んでくださりありがとうございました。まったね〜!




・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

・マイズナーテクニックを軸に

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東京クラスのゆたです。

今回のフォーカスは「ビリケン」(ユタケン)になるです。

 

このフォーカスになった理由はいくつかあるので下記に掻い摘んで記載していきます。

 

以前から気づいてはいたが、私は「純粋さ」を限りなく100%に近い状態で保持している人間です。

それを他人に向けて使用したときに、その相手から社会や私生活で得てきた汚れがそぎ落とされ

その人の「本質」がそこにある出来事がありました。

 

それを学んだ時に、私が今まで汚れを嫌い、拒否してきた理由はこのためにあったと改めて学びました。

日本社会で「純粋さ」を保持したまま生きることは決して楽ではないです。

けれども、ほとんどの人は「自分らしさ」を追い求めるとは

社会で生きていく中で「邪魔」なものが、見つかるという可能性が高いと考えています。

 

みなさんがどのように生きたいかを考えたらいいだけの話ですが

私は私のために、人間らしく・人間臭く生きたいので三十路になった今でも社会に反抗期丸出しで挑んでいきます!!

 

あ、話がそれてしましたが、まずその「純粋さ」が1つ目の材料です。

 

2つ目の材料は、最近のマイブームの鳩とアンパンマンに出てくる「天丼マン・かつ丼マン・カマメシドン」です。

どちらも、見てるだけで愛らしく、楽しく毎日を生きている姿

もっというと何物にも捕らわれない姿勢、私も見習わさせていただきます。

 

そして、3つ目は、「愛嬌」です。

私は、お金もねぇー、学歴ねぇー、ラジオもねぇーと「吉幾三」状態ですが

そんな中でも私は「愛嬌」と「面白さ」だけは他の人間たちよりは少し多く持っていると自負しています。

そんな「愛嬌」があったが故に、今まで生きてこれた部分は多分にあると感じております。

 

4つ目は、以前レッスンで言われた「へのへのもへじ」です。

その「へのへのもへじ」と言われたときに、先生から「ゆたは、世間を斜に見ている」とお言葉をいただいたので

そのエキスをちらっと入れてみました★

 

5つ目は、レッスンでいうのは忘れていましたが、私が好きな俳優「ロビン・ウィリアムズ」です。

(こちらは説明を控えます。先生なら、この意味がわかると信じています笑)

 

以上の材料を混ぜまぜまーぜしてでてきたのがビリケン(ユタケン)でした。

説明が長くなったから次に行きます。(笑)

 

 

★リラックス★

先月、「一切皆苦」という言葉に会ってから、本当に身体(精神も)元に戻ったなと実感しています。

今回のリラックスも、好き勝手にやりたいことをしていました。パ行を一人でピロピロ言ったり、叫んだり

自分でもわからないですが、楽しかったからよかったと思います。

そんなことをしているときに、自身の子供心にリンクしていき、気づいたら赤ちゃんの心にリンクしている自分がいました。

 

その時に、赤ちゃんの心までリラックスしているなら問題ないと思ったし

何より、初めて赤子の心にアクセスしたので、楽しかったです。うふふふふ。

 

その後は、ユタケンの像が世界各地に配置されている情景が浮かんできました。

そこで、ユタケンは人々にハートをあげていました。

これらは、私が望んでいることが反映された景色だとコメントいただきました。

うんうん、いいねぇー、すばらしいと自分に思いました。

 

 

★五感の記憶★

今回もいつも通り、コーヒーをしました。

毎日コーヒーを飲むのである程度できました。

そんな中、メンバーの一人が「グラスに氷を入れて...」と言っているのを聞いて

「なぜ私は、日ごろアイスコーヒーしか飲まないのに、ホットコーヒーをしているのら?」と思ったので

次回からアイスコーヒーを作っていきます!

レッツクッキング!!!!!!

 

 

★ラジエイティング★

今回、な、な、なんと、初めて誘導に推薦されました。

(いやぁー無事にできて何よりでした、ほんとにw)

 

いつもの通り、見よう見まねで言いたいこと言って、やってやりました。

録画を確認しましたが、「まあまあできてるやん、やるやん★」と思いましたね。

すごい、私!!!

そして、みんなの前に立って誘導するのは初めてなので

人々はこのような顔をしてラジエイトしているのだなと、内心「うしっしっしっ」と楽しんでいました(笑)

 

私の感覚としては、いつも以上にキラキラが強く、誘導する人が変わるだけで

空間や人々の質は変わるのだなと学んだのは大きかったですね。

ラジエイト(ユタジエイト)さいこぉーーーー!!!

 

また、途中で空間がキラキラしていないなと意識がラジエイトから逸れた瞬間がありましたが

「自分は楽しんだらラジエイトがでるっしょ」とギャルマインドで挑んだところ

録画で確認するとやはり楽しんでいたからラジエイトはきちんと放出されていました。

ナイスゥゥゥ――――――!!!!!!!

 

最後のカーテンコールなんて楽しすぎたよね。

気分は「プラダを着た悪魔」のサウンド流してランウェイをウェイウェイしてたよね、またしたいね!

 

 

★あいうえおインプロ★

これは初めてでしたが、以前から楽しいというのは小耳に挟んでいました。

実際やってみると、相当面白い。

なんだ、これは!!

そして、私の課題点は「相手の放った言葉を用いて、感情にアクセスするのが遅い、もしくは、ずれている」ということです。

私は言及しませんでしたが、あるメンバーは私が初めてするのを知っているので

「やり直し」を甘めに設定していたと感じていました。

次からは、もう少し厳しめでお願いしますと「あなた」に伝えておきます。笑

 

 

★支配と抵抗★

今回は、シード枠をいただき、最後まで誰とするか悩んでいましたが、いつもの「あの人」を選びました。

理由としては、「その人」のことを考えて既に設定を考えていたのと

今さっき作ったこじつけの理由ですが

以前の「支配と抵抗」がルールガン無視でその人とペアだったのでリベンジのためです。

 

今回は、初の抵抗側でした。

結果としては、難しいですね。

というのも私の前にしていた、あるメンバーの状態がとてもとても良く

私もしてみようと思い、トライしてみました。

具体的には、設定はぶらさず、相手の状態を考慮した行動をして

さらに、今起こっている出来事を俯瞰しながら物語を進めていくという

今書いていても情報量が多いと感じています。

 

今回に関しては、いつもみたいに自身の状態を説明する「説明台詞」は封印しました。

さらに、上記の通り、トライしてみようとしましたが

まだ私には余白(余力)が足らないみたいなので

その場を切り盛りするので、精一杯でした。

ただ、いつもと違うことは何も意識していなかったことです。

私は、いつもなら、設定のことが頭にありますが、今回頭の中にあったのは

「ガラムマサラ教」というカルト宗教のことだけです。

これは、伸ばしていくと役と一体になれるということなのでは?と一本の糸の感覚地があったので

ここを拡大していくためにも余白を広げていくためにも

そこらへんを今後は見ていこうと思います。

 

 

●補足

私は先程、録画を見ていて

私とペアになったメンバーの一度目のエクササイズ終了後に

先生がそのメンバーに向かって伝えていた「それは本当のあなた自身にお礼をいうことです」の下り部分を聞いていて

涙を流していました。

とても美しく、温かい、あぁーユタケンが真に望むものがそこにあったと感じています。

先生、この度は温かい感情をプレゼントしていただき、ありがとうございました。

私はとてもとてもいい気持ちになりました。

また、私がエクササイズ前にペアに対して除霊術を行っているときに「優しいな」とコメントしていただいていましたが

私もこの場でそっくりそのままお返しいたします。笑

 

 

■今回エクササイズした相手へ

録画を見ていて感じたから率直にいうが、遠慮しすぎ!

もっと、ガツガツきなさい。

まず、あなたは以前私を殺そうとしたくせに、なぜ今回遠慮してきたかを自身に問いなさい。

これは宿題です。

また、上の「補足」にも書いたが、これはとてもとても感謝した方がいいことだから

今一度自分の状態や、周りにいる人間について思考したほうがいいよ!

もし、感謝という気持ちがわからないのなら、私が大大大好きな是枝裕和監督の「万引き家族」を嗜みまくり

この信者が何を言っているのかを考察しなさい!!!

p.s.自分に対して、0点なんて言ったらだめだよっ!!

あなたは0点じゃないし、そんなことを言ってると周りの人間は悲しみますよと

ガラムマサラ教信者はここに書いておきます。

 

 

 

 

本日もありがとうございました。

 

 

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・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成
・”存在が語る演技”を可能にする

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東京クラスの桃太郎です。


今日は「大きく動く」をフォーカスにしました。最初は窓を少し開けるというフォーカスにしようと思いましたが、サジェッションにより、それだと身体が反応しづらいことや自身が行いたいと思っている空気の入れ替えみたいなものに対して不十分だと気づいたからです。

また、“風”というよりも“熱”の方がイメージがしやすかったので大きく動いて熱を起こしたいと考えました。

フォーカス前はどうしよう、、と考えて胸が狭くなっていましたが、「大きく動く」と口に出すことで胸が開いて背筋も伸びました。言葉ってすごい。頭でできると思うより、それを声に出して身体に伝えることが大事なんだと気付きました。


*リラックス

フォーカスを意識して行うことで身体がほぐれやすかったです。何事においてもまずは大きく動いてみるということが大事なのかもしれません。また、周りのリラックスが上手な人たちの真似をしてみるとより一層リラックスの質が高まった気がします。


*五感の記憶

やはり私は視覚から取り入れるものが特に多いようで、コーヒーカップの見た目や色から感情が変化しやすいと気付きました。

また、過去の経験より自分が怒りを出すことで相手を変化させてしまうことが怖いということに気が付きました。


*ラジエーティング

今日は今までで一番楽しくラジエーティングできました。キラキラが出ているイメージが持ちやすかったのは、子供の頃のごっこ遊びみたいなものを少し思い出せたからだと思います。以前ラジエーティングした時に気付いた、おもちゃの剣を想像することが自分の幼心にアクセスできた理由だと思います。ただ、人になった時に遊んでいた時の回路から少し離れてしまったので次回はそこも引き続き意識を切り替えずにいたいと思います。


*ミラー

すごく久しぶりのミラー。いつもの相手と、でも相手は明日オーディション。自分で大丈夫かな?という恐れがありました。最初、出方を伺ってしまい相手に引き上げさせてしまった。ただ、引き上げてもらうことで自分の中にある怒りの扉を5cmくらい開けることができた。怒りだけじゃない寂しさや悲しみ、普段溜め込んでいる感情が自分の中にごちゃごちゃになって渦巻いていたことを感じた。怒りは少しずつ出していけば慣れていくと教えてもらったので怖がらずに、楽しんで出していきたいと思う。

また、他の人のを見た時に、私はミラーは何かしないといけないと思って、深い部分で相手を見ることができていないと気が付きました。これからは他の稽古同様にもっと深い部分を見ることもできるようにしていきたいですたいです。


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東京クラスのてんとう虫です。

♦︎ミラー
相手は犬や猫のような特質があった。
ただその世界に入って、大人になったらどうでもいいと思うような目の前の小さなことをただ追い続けて楽しんでいる。
彼のその心の純粋さは本当に犬のようだと思った。
あーだこーだ考えず、ただ起こっていることについていく彼に、学ばされた。


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東京クラスのりーこです

今日のフォーカスは「雲になる」



リラックス

最近体がぎゅっとした抑えられているような感覚があったので丁寧に自分の体と向き合いほぐしてフラットな状態に持っていけるように意識しました。

リラックスの途中で他のメンバーから楽しいエネルギーが飛んできてとてもウキウキした気分になってニコニコ笑顔になりました。



フローティング

海の底にいるイメージでゆらゆらと漂うわかめになった気持ちで体を預けてみました。

上半身の使い方が難しく、途中でサゼスチョンが入り他のメンバーの形を真似してやってみました。

想像の中へ入っていくのは難しいですが、形から真似していくのもひとつの方法なのだと理解しました。



ミラー

初めて会うメンバーとでした。

相手と向かい合った時に瞬きが多く、それは自分がかなり瞬きをしているなという自覚があり私を映しているミラーなのだと思いました。

自覚はなかったのですが後から聞くと目がかなり動いていたり、サゼスチョンで自尊心の話があったり、私は自分を知ることを無意識で避けてしまっているのでそこと向き合う必要があるなと感じました。

今日はフローティングの前後くらいで自分の心にブロックがかかってしまう感覚がありかなり閉ざしてしまっていたので、ミラーでは目の前の相手と向き合いきれずに意識が違うところを行ったり来たりしてそのモヤモヤがずっと引っかかって心がモヤモヤしています。


最後まで読んでいただきありがとうございました。




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