インド旅行紀8(3日目2)
お昼はホテルのレストランでカレーを食べました。
このホテルはなぜかすごく暗くて(バーみたい)、
レストランは殆ど真っ暗。
暗い方が高級感が出るからなのでしょうか?
(おかげで朝ごはんはまるで夜明け前のよう)
僕達たった7人だけのレストランに、一人の日本人女性が入ってきました。。
なんでもインドへ一人旅に来たということ。
大きなリュックを背負って、頼りはガイドブック一冊のみ。
インドは一人歩きは少し危険に感じられるのに、たくましいな!と思いました。
そして理由を聞いてみたところ、インドに前から強い関心があったからだそう。
旅行中にもたくさんの旅行者に会ったのですが、上と同じ理由の人が
かなり多いでした。インドには、人を惹きつける不思議な魅力があるようです。
(僕たちもその1人かもしれませんが…)
その女性とはその場で「お互い良い旅をと!」言葉を交わして別れた。
(その後別の場所で2回も会うことになります。)
観光地は限られるとは言っても、すごい縁です。
色んな人との1つ1つの出会いには、単なる偶然というものはなく、
何かしらの意味があるのでは…
などと考えるとち ょっと面白いです。
祝☆ネット開線
ついに、引越し先の社員寮にも、念願のネットがつながりました。
新社会人生活が始まって、およそ2週間。
同期はみんなモチベーションが高くて、魅力的で、
楽しい反面、落ち込むことも多々ある毎日です。
これから日記も頑張っていきます☆
(会社の情報漏洩には十分気をつけて…)
ちなみに明日は、グループでプレゼン発表会。
マナーを扱った劇をやります。
ワクワク&ドキドキです。
新生活
卒業式後は、研究室の先輩方に坦々麺をご馳走になりました。
ありがとうございます!
今日に限らず、研究室の先生、先輩、同期、秘書さんにはホントにお世話になりました。
無事卒業できたのは、回りの人のおかげだと改めて実感。
そのまま会社の寮へ。
卒業式と重なったため引越が間に合わず、スーツケース一つというふざけた格好で入寮となりました。
そこにはなんと16人もの内定者が。
男子の全内定者が24人なので、3分の2が在寮することになります。
まるで全寮制の学校ですね。同期のみんなとは、仕事、プライベートあまり関係なく付き合っていくことになりそうです。
なかなか珍しい環境なので、これからの生活がすごく楽しみ☆
もちろん少しの不安もありますが、「社会人=大人」のつもりで、自信を持って頑張っていきたいです。
ちなみにみんな親しみやすい感じで安心しました。
ありがとうございます!
今日に限らず、研究室の先生、先輩、同期、秘書さんにはホントにお世話になりました。
無事卒業できたのは、回りの人のおかげだと改めて実感。
そのまま会社の寮へ。
卒業式と重なったため引越が間に合わず、スーツケース一つというふざけた格好で入寮となりました。
そこにはなんと16人もの内定者が。
男子の全内定者が24人なので、3分の2が在寮することになります。
まるで全寮制の学校ですね。同期のみんなとは、仕事、プライベートあまり関係なく付き合っていくことになりそうです。
なかなか珍しい環境なので、これからの生活がすごく楽しみ☆
もちろん少しの不安もありますが、「社会人=大人」のつもりで、自信を持って頑張っていきたいです。
ちなみにみんな親しみやすい感じで安心しました。
インド旅行記7(3日目1)
カルカッタの初日は10日間の旅行な中で一番の
充実した濃い一日でした。
これまで生きてきた中でも一番かもしれない。
まずは午前中の市内観光から始まりました。
博物館、カーリー女神寺院(ヤギの首をオノではねる儀式をやっている)、
マザーハウスを訪問しました。 マザーハウスには、
世界各地の若者が集まっていて、噂どおりでなんだか感動しました。
ボランティアの仕事は英語で指示されます…と
予め伝えられていましたが、英語が極端に苦手なので、
どうしょうと不安に思っていました。
でも安心。
ボランティアで一番多いのは、日本人でした。
中には1年近くも務めている古株もいました。
ボランティアを始めた経緯について詳しく聞くことは
できなかったのですが、色んな人がいるんだなぁ~としみじみ思いました。
充実した濃い一日でした。
これまで生きてきた中でも一番かもしれない。
まずは午前中の市内観光から始まりました。
博物館、カーリー女神寺院(ヤギの首をオノではねる儀式をやっている)、
マザーハウスを訪問しました。 マザーハウスには、
世界各地の若者が集まっていて、噂どおりでなんだか感動しました。
ボランティアの仕事は英語で指示されます…と
予め伝えられていましたが、英語が極端に苦手なので、
どうしょうと不安に思っていました。
でも安心。
ボランティアで一番多いのは、日本人でした。
中には1年近くも務めている古株もいました。
ボランティアを始めた経緯について詳しく聞くことは
できなかったのですが、色んな人がいるんだなぁ~としみじみ思いました。