アルテミス北海道応援ブログにジョブチェンジしたブログ

アルテミス北海道応援ブログにジョブチェンジしたブログ

Vリーグ2024-2025シーズンから観戦を始めたアルテミス北海道について書いていきますん。

既に先日のスプリンターズSについては触れたので割愛するが、先週行われた凱旋門賞は昨年の覇者ダリズが連覇。競馬史に名を残す「ロンシャンマイスター」ぶりを発揮した。で、自分が推奨したモルティーズクロスだが・・・どこ行った?(一応6着w)

戦前の3歳馬有利説はどこへやら、終わってみれば条件的に一番有利なはずの3歳牡馬勢は壊滅、唯一馬券県内を確保(3着)した3歳牝馬も、大外枠発走を嫌って真っ先に馬券から切ったダイヤモンドネックレスだったしなあ・・・(白目)

さて、今週は秋のGⅠ戦線も小休止。ここまでの結果は、ご覧の通り。

 

①9/27 スプリンターズステークス(中山・芝1200m)     サウンドモリアーナ  3着

②10/4 凱旋門賞(パリロンシャン・芝2400m)        モルティーズクロス   6着

③10/18  秋華賞(京都・芝2000m)              モンローウォーク

④10/25  菊花賞(京都・芝3000m)              アスクエジンバラ

⑤11/1 天皇賞(秋)(東京・芝2000m)             クロワデュノール

⑥11/15  エリザベス女王杯(京都・芝2200m)         カムニャック

⑦11/22  マイルチャンピオンシップ(京都・芝1600m)     ガイアフォース

⑧11/29  ジャパンカップ(東京・芝2400m)          マスカレードボール

⑨12/6 チャンピオンズカップ(中京・ダ1800m)       ダブルハートボンド

⑩12/13  阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神・芝1600m)    ジーティーマイカ

⑪12/20  朝日杯フューチュリティステークス(阪神・芝1600m) エルドボルグ

⑫12/27  有馬記念(中山・芝2500m)             クロワデュノール

⑬優勝チーム(番組名)                   先週の結果分析Ⅲ  

 

獲得ポイント数 1

 

・・・ちなみに、今週の時点でミュージアムマイルの年内復帰はナシとの報道が。ノーザンの騎手使い分けの弊害をモロに食らっているが、昨秋のグランプリホースが2026年はまさかの国内1走のみで終了という異常事態に。かえすがえすも指名しなくて良かったと胸をなでおろしているwww

個人的には「そういった機能」があるんだから、利用して何が悪い、というスタンスかな。SNSなんて自分の声の「掃きだめ」なんだし、他人に過干渉されたくないし相容れない意見を押し付けられたり、まして気持ち悪い書き込みを見せつけられるのはストレスでしかないのでねwww

 

・・・というのをアルテミス応援ブログに書いている時点で察して頂きたいのだが、当然のことながらアルテミスのFCコミュ内でも自分は数人ブロックしている。ひとりは明らかに様子のおかしいやつ、ひとりは新参でトンチンカンな方向から知識をひけらかしてくるやつ、もう一人は同じく新参で明らかに様子のおかしいやつwww

 

たまーに自分のコメントにコメントしている履歴が飛んでくるので、気になってブロ解してコメントを見てみるが、大概トンチキコメントだったりするので、改めてブロックするw 現状、精鋭()は上記の3名くらいかな?

FCコミュじゃなくてインスタには、自分語り大好き承認欲求マックスおじさん()がいるけど、あれはネタ枠なのであえてブロックしていない。ストーリーズとか見たら正直うんざりするし不快指数は上がるけどねwww

 

自分も大概、運営に耳の痛い苦言等を平気で書き込む勢なので、気に入らない奴は全然ブロックして貰って構わないスタイル。まあこちらとしてはSNSでもリアルでも必要以上になれ合うのは避けていきたいのでね。

①Podcast

②Facebook

③X

④TicTok

⑤YouTube

⑥note

 

既に「絶滅した」と断言してもいいPodcast「アルテミスの部屋」。まあ、これといって内容のないシロモノだったし、さもありなんといった所か。ようつべもアルテミス公式としてはギリギリやってるかやってないかの線で細々と稀に更新しているが、選手個人としては・・・FBとXは元々選手個人としてはあまり力を入れていなかったし、まあ多少は。noteは廃れるの早かったなあw まだ更新している選手は若干残っているみたいだけど。

 

意外だったのはTikTok。まだ投稿している選手は僅かながらに存在するが、インスタの方が簡単に投稿できるしストーリーズ上げやすいし、比重的にインスタに傾くのは仕方ないのかもね。

 

 

なあ、そろそろオーセンティックユニフォーム販売のお知らせ来てくれよ・・・注文から1か月かかるからまだ今ならホーム開幕戦(11/7)に間に合うだろ(懇願)

とはいえ、今季からホームゲーム数が激減してしまったので、気合い入れて購入しても着る機会ががが・・・なんよね。昨シーズンは綾さんユニのホーム/アウェイ両バージョンを購入したけど、今季は購入するにしてもホームの1着かな?

 

さて、そんな1か月前に、(夜勤は深夜早朝帯ヒマなのでw)改めてFC会員の動向を調査してみた。

10/1時点で、今シーズンのFC登録者数は162人。その内、ゴールド会員は74人・・・なのだが、以前も書いた通り、この数には現役及び退団選手や、アルテミス公式とブタイウラ運営も含まれるので、その数を減じた、純粋なゴールド会員数は43人。全会員数(関係者除く)が実質131人と見た場合、全会員数に見るゴールド会員の比率は32.8%となる。この分母にしてこの数がゴールド会員なら・・・と思うが、名前を見てもさっぱりエンカウントしない人が多い。リアルで知っている人は6~7人程度といった所か。そもそこ会場で観戦したことがあるのか、どうしてゴールド会員になったのか、とても謎な人が多すぎwww

 

上記で少し触れたとおり、今シーズンはホームゲームが減少したことから、ゴールド会員となる恩恵も少なかろうと見送ったコア層も少なからずいる。極端なところではレギュラー会員への更新すら見送った層も結構いるようで・・・

 

 

さて、新生Vリーグの2026-27シーズン開幕も約1か月後に迫ってきた。今シーズンのオーセンティックユニフォーム販売の案内も届いてきそうだし、そろそろ今シーズン以降の「推し選手」を決断しなければならない。

あ、一応断っておくけど、あくまで推し「選手」であって、今でもアルテミスでは工藤綾乃最推しだからね。そこだけは間違わんようにwww

 

閑話休題-。

 

何故、ここに至って考えなければなのか、というと、先日FCゴールド会員特典のひとつ「ボンフィンキーホルダー」作成受付の案内があったからなのだが、推し選手を選択(最悪いない場合はルナちゃんという禁断の選択肢もあるのだがw)しなければならない。事ここに至り、重い腰を上げざるを得ない状況と相成った次第。

 

とはいえ、5月のファン感終了以降、全く考えていなかったわけではなく、今シーズンからの身の振り方を少しづつではあるが割り切って考えるようにはしていたのよ。で、現時点での選択肢としては、

 

①馴染みの常連さんの「イチ推し」に行くのは何か違う(正直、競合したくない)

②応援するからには出場機会に恵まれる選手を推したい

③推すに当たって、自分なりのこだわりポイントを付与したい

それでも決めきれなくなった時の最終手段として

④ファンナンバー「7」のレプリカユニで綾さんのネームを入れる

 

このあたり。まず①だが、常連さんたちは必ずしも「単推し」ではない、なんなら複数推しが多数派であるが、その中でも強弱はあるわけで、あえてその人たちのイチ推しに乗りたくない、という変なプライドがあるので、若干選択肢が狭まるw

②については、綾さんの時みたいに、初年度は2リベロで常時出場していたものの、2年目はさわちゃんの台頭でピンサーが戦場となってしまい、常時出場シーンを見る事が出来なかった。また、仮に推したとして、先発出場できないもののベンチ入りしているならまだいい。出場機会があるからだ。2年目以降一気に人数が増え、ベンチ入りすらままならない選手が増えた。いくらユニを作って会場で着ても、その推し選手がベンチ入りすらできなければ、応援の声すら届けられない。2024-25からの生え抜き選手は総じて応援したいし、報われて欲しいが、そこはシビアに見るしかない。

③については元々「自分も左利きなのでサウスポー選手を応援したい」とは思っており、事実、初年度は綾さん最推しではあるが、チーム唯一のサウスポー(当時)だった、岩見花も同様に推していた。今シーズンを迎えるに当たり、サウスポー選手が増えてきたので、改めてこの辺あたりをアプローチのきっかけにしてよいのではと思った。

また、新人(移籍)選手を先んじて応援するのもいいかな、と感じている。5月までに3名が入団し、6月にサンビームズからゆえさんが移籍、9月には更に2名の内定選手。出場機会という点で不安だが、先物買いという点ではアリなのかな、とは思う。

 

・・・といった点を考慮し、現時点で考え得るケースは

②サウスポー応援:②杉浦由 ④古野 ⑥杉山由 22岡田

③新人(かつ出場機会に恵まれそうな)選手を応援:⑱野口夕 26三反畑 32黒木

この辺まで絞られる。また①の推し重複を避ける、も考慮すると、消えるのが杉浦由、古野。

あと、もうひとつの不確定要素は「内定選手の合流時期が不明」ということ。また、大学リーグ優先のため冬以降合流となる永田みなみ次第では、攻撃陣に割って入るスキが無くなってしまう。2025-26シーズン初頭はまだ層が薄かったからこそ、開幕戦からももちが活躍してレギュラーに定着できたし、強化指定選手で途中加入のみなみちゃんもフィットした。だがその頃とは選手層的に雲泥の差がある。いきなり先発出場は難しかろう・・・ということで岡田、黒木の線も薄い。ただし岡田はサウスポーなので、幾ばくかの余地は残しつつ・・・

 

昨シーズン並に2着作成もありうるが、あくまで一人限定とする場合での、現時点での確率は

 

◎⑥杉山由奈(サウスポー。常連さんの中にゆなさん単推し(及び最推し)不在。皇后杯北海道BRでポテンシャルを確認)

◎26三反畑奈々星(新人。リベロは紗和ちゃんがいるので厳しいが、2リベロ制の可能性に期待して)

▲22岡田奈々(サウスポー、新人。あとは合流時期次第だが・・・)

△⑱野口夕詠(新加入。のどかさんという絶対的セッターがいるのと、第2セッター候補のほのちゃんとの兼ね合いが・・・3人もセッターをベンチ入りさせる可能性が低く、数試合に何度かはベンチ外になる恐れがあるのが不安要素)

 

・・・ってトコかな。正直ゆなさんとは昨シーズン(コートインイベントでも)それ程接点を持っているわけでもなく、あまり会話したこともないので(由奈さん自身おとなしいというか控えめなところがあるのもあるが)、今シーズンいきなりだと「なんで?」となりそうだが、まあそこは初年度の綾さんの時点で推しさんに「なぜに?」と思わせるでお馴染みのワイなので、なんとかなるかな?www 

さんちゃんは公開練習、皇后杯、直近のイベントでも話す機会があったし、タイミング的には善きかなと。ここに上がっていないダークホースとしては⑪奥出望未という線も。公開練習終わりにサインを頂く際、名乗ってないのに何故か認知されていたので、取っ掛りとしては入りやすいかな?でも大学時代からの追っかけもいるみたいだし、競合は避けたい。

 

とはいえ、ワイは天邪鬼なのでね。開幕までは煙に巻き続けたいwww