13:30 新薬師寺

 

 

もう何度目でしょうか?

 

すごく落ち着く

 

 

 

747(天平19)年創建
入母屋造りの本堂は創建当時のもので国宝です

 

薬師如来、十二神将を拝観

 

心静かに過ごせる場所です

 

 

 

この橋も何度渡ったことか(笑)

3年前の春のシーン ダウンダウン

 

 

能登川と梅とメジロ

 

 

白毫寺(びゃくごうじ)に行く途中

 

 

前回、気づかなかったこの看板

 

 

ひっそりと目立たず

こちらにいらっしゃいました

 

 

やさしいお顔していました ごちそうさま

 

 

 

14:00 白毫寺(びゃくごうじ)

 


 

715年、天智天皇の皇子である志貴親王の山荘跡だったものを
寺にしたと伝えられています。

「白毫」とは、仏の眉間にある白い巻毛のこと

 

 

 

秋には参道の左右に
紅や白の萩の花が咲き乱れるそうです。

 

もうそろそろですね(笑)

 

 

 

 

石段が続く

 

 

風情があっていいなぁ〜

 

 

 

登り切って後ろを振り向く

 

 

 

ちょっとかすんでたけど

いい景色

 

 

 

が御影堂、左が宝蔵

宝蔵には阿弥陀如来坐像、閻魔王坐像など
藤原~室町時代の貴重な仏像がズラリと並んでいます。

 

でもこの日はほとんどの仏像が出張中でした(笑)

 

 

 

御影堂 (江戸時代)

中興の祖空慶上人を祀っています。

 

 

 

この季節も訪れる人も少なく

静かでいいですよ

 

ゆっくりとした時間が流れる

 

 

 

石佛の路

 

ちょっとした散歩道

 

 

 

沢山のお地蔵様が微笑んでいました

 

 

 

五色(ごしき)椿 (奈良県指定天然記念物)

樹齢およそ400年です

白色のもの、紅色のもの、
紅白混じりのものなど
一つの木に色とりどり咲く

 

 

3年前の春のシーン ダウンダウンダウン

 

奈良を歩く 第2弾㉒ 〜白毫寺〜

 

 

綺麗に椿が咲いていました

 

 

 

前回は気づかなかったんだけど

木の下にお地蔵様がいらっしゃいました

 

 

 

何度も訪れたいお寺のひとつです

 

また次、来たときは

新たな発見があるかも

 

 

 

ぶらぶらと高畑あたりを歩く

 

ここにあったのか「ならまち工房」

 

 

もともと学生の下宿アパートだった建物を

リノベーションした

お洒落な雑貨店が入っている集合店舗

 

女の子に人気のスポットです

今度またゆっくりとね

 

 

まだまだ続きます

 

 

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