南国のXmas
ブログネタ:「クリスマス」といえば何? 参加中私はイルミネーション派!
ネタに参加してみる…。
抽選に目が眩んだだけだが。
お題にある‘クリスマスといえばわたしは ○○派’の中に
私の好みがないので、選択肢の中であえて問われたならば?
イルミネーション??かもしれない。
私的には…クリスマスといえば・・・・
ゴスペル
…と書きたいのだが、選択肢ににないのなら仕方ない。
で・・・・
私的感想から言えば…南国のサンタぢゃあ・・・暑苦しい…。
女の子のコスチュームにいたっては・・・・
イメクラかよ!?
つっこみたくなるが。
ここ、そこの デパートでは、半そでポロシャツの売り子さんがサンタの赤い帽子を
かぶっている姿がみられるが。
アンバランス
と思うのですよ 私的にはね。

‘マーブンクローンのイルミネーション’

イルミネーションすら・・・・暑苦しく感じてしまうのは…
毛穴が開ききっていないから?
それとも、独り身のひがみか?
ツーリストビザ
訪タイしてから気が付けば、ひと月が過ぎようとしていた。
あたりまえのことだがノンビザでここタイ王国に
いられるのは30日間のみ。
ビジネスVISAを入手するにはきちんとした勤務先が
必要であり、留学VISAならば、それなりの枠内の
授業数を契約した学校が必須。
‘あて’があったとしても、通常ならば概ね3~4週間
弱程度の時間は待たねばならないと思ったが。
基本的に旗日に有給を無理繰り併せてど短期弾丸旅行
が常の過去の生活から考えるとまるで未知の世界だった。
Webでかき集めた情報を元に無い知恵を絞ってみたものの…
いいわけのひとつとして。
この時期のバンコクは昼夜の寒暖の差は想像以上に厳しく
鈍らな身体にはすぐガタがきていたわけで…。
探せば、安価なものはある。
ただ、体調が頗る冴えないと脳みそまでとろけるわけで…。
…で、結局は込みこみTHB7900の☆☆ツアーに申し込んだ。
8時間のバスに揺られるのも、寝台車も今の私には
拷問と感じられたのでいたし方なかった。
体力的に自信が持てたならば楽しい旅のひとつになる
のだが。
ラオス ビエンチャン へ
一泊二日のプチ一人旅となる。
国境へは空港からバスで一時間弱。
手続きに関する事は全て、おまかせな状態であった。
ツアーに含まれているらしい…。
アテンドしてくれる現地ガイドも手馴れたものだ。
恐ろしい混雑ながらも全ての手続きがすんなりと
待ち時間すらなく終わっていった。
ただ、当時、現地では大きなスポーツ関係のイベント
が開催されていた様子でどこに行っても混雑がひどい。
おかげで、ホテル宿泊のはずがなんの行き違いか?
ゲストハウスに回されてしまう羽目になった。
これはこれで楽しいのだが、予想と反する結果について
の意味ではマイナスポイントかもしれない。
あたりまえのことだがノンビザでここタイ王国に
いられるのは30日間のみ。
ビジネスVISAを入手するにはきちんとした勤務先が
必要であり、留学VISAならば、それなりの枠内の
授業数を契約した学校が必須。
‘あて’があったとしても、通常ならば概ね3~4週間
弱程度の時間は待たねばならないと思ったが。
基本的に旗日に有給を無理繰り併せてど短期弾丸旅行
が常の過去の生活から考えるとまるで未知の世界だった。
Webでかき集めた情報を元に無い知恵を絞ってみたものの…
いいわけのひとつとして。
この時期のバンコクは昼夜の寒暖の差は想像以上に厳しく
鈍らな身体にはすぐガタがきていたわけで…。
探せば、安価なものはある。
ただ、体調が頗る冴えないと脳みそまでとろけるわけで…。
…で、結局は込みこみTHB7900の☆☆ツアーに申し込んだ。
8時間のバスに揺られるのも、寝台車も今の私には
拷問と感じられたのでいたし方なかった。
体力的に自信が持てたならば楽しい旅のひとつになる
のだが。
ラオス ビエンチャン へ
一泊二日のプチ一人旅となる。
国境へは空港からバスで一時間弱。
手続きに関する事は全て、おまかせな状態であった。
ツアーに含まれているらしい…。
アテンドしてくれる現地ガイドも手馴れたものだ。
恐ろしい混雑ながらも全ての手続きがすんなりと
待ち時間すらなく終わっていった。
ただ、当時、現地では大きなスポーツ関係のイベント
が開催されていた様子でどこに行っても混雑がひどい。
おかげで、ホテル宿泊のはずがなんの行き違いか?
ゲストハウスに回されてしまう羽目になった。
これはこれで楽しいのだが、予想と反する結果について
の意味ではマイナスポイントかもしれない。
wat kai
いわゆる「観光名所」のひとつによく知られる場所として、
‘アユタヤ遺跡’ がある。
観光地巡りを自分から望んでした事はないので、
私にとってはいまだ未開の地。
めずらしく日中、友人の誘われ外出した場所の途中に
通りすぎた所が最近日本で放映されている事をWebでみつけた。
Wat Kai
云わずと知れた‘地獄寺’のひとつ。
別に目立った観光場所などではないのだろうが、タイでは
そこ、ここでこの種の寺院をみつけることができる。
「キモカワ?」のような一昔前に流行った類…もしくは
物珍しさでなければ日本人には勧められないのではと思うのだけど。
地獄絵図を称えた寺院もある。
その置物バージョンと言えばイメージしやすいかもしれない。
知りたい人がもしもいるなら、ググッてみれば
容易に情報ははいるだろうけど。
写真を挙げるのも、URLを載せるのも遠慮しようと思う。
純粋に美しいとは私の個人的見解では思えないから。
もちろん基本的には、ただ単に気持ち悪いものが観たいなどの
意味で創られているわけではなく全てのオブジェ(?)において
‘戒め’の意味がある。
薬物に溺れると…であったり、不倫をすると…であったり、
堕胎すると…などなど
さすがは…敬虔な仏教の国である。
ふと…………思い出した。
たった一度だけ。
あれが最初で、且つ根拠なく確信する。
最後だ。
‘ここ’に来たいと思ったことがある。
杭を打たれ永遠に止らない血に苦しむであろう。
灰になれず未来永劫、熱さに悶えるかもしれない。
それでも、一緒にいられるなら幸せだと疑わなかった。
生まれ変り、真新しい人生を歩むこと。
聖書の中の甘くて優しい天国へ浮かぶこと。
傍にいられないのなら‘その’地獄よりも苦しいと感じた。



