桜の木どこを歩いてても桜の花が目に入りますこの街にこの場所にこんなに桜の木ってあったんだ🌸と思います若木の花も老木の花も青空によく映えます桜の花を見るとどうしても写真を撮りたくなってしまいます好きとか綺麗とかそんな感情を超えて気持ちが揺り動きます帰り道の夕暮れの桜の木昼間はピンクの花も薄墨色でそれも可憐さを増しているように感じます今年はお花見に出かけることはできないけれどあちこちで春の訪れを楽しんでいます後は体調が戻るのを待つだけです