わざとらしく相手をほめれば


それは相手を見下し


優位性を保とうとしている態度と取られる



うそつきは泥棒の始まり



ともいい


嘘ばかりついてる人物を好む体質や体制を


作り上げた日本という国に対し


まったくのでたらめな世の中だけが


無法地帯の映画の中の世紀末的様相を


渦を巻くが如く襲いかかるという


盗み読み文化の申し子のような輩が


そっちこっちで持ち上げられるたびに


なんだそれ?


と、世の中には鬼ばかりいるのかよ、


とあきれ返る、生きる希望も全然輝かない。


生きながら屍にされる人



有害な信号を送りつけるやつら



本当に鬼ばかりで「気が狂いそう」

子供をゆすり殺す母親を見ました。


だから私


独身なのかな。



40過ぎて子作りするのかと思うと


ちょっと頭痛くなるんだわ。



掃除機な話


身体はね



けっこう力もあるし、


やわらかいし!


やるときはいい仕事すると思います。


でもついつい


独身が多いほうに顔を出してしまうのは


居心地がいいというか


やっぱり話題も若いし


子供がいない私が


子供の世話の話をされても


つまらないのよね。


結局


こうして独身がいいなんて


心のどこかで思っているのかもしれないな。



お笑いのライブ見てるの楽しいんだもん。


お笑いの若手芸人さん


けっこうちやほやしてくれるし


夢と希望を語ってくれるから


私もガンバ!って思える。


さあ


今日も張り切ってビル建築でもするか。




松田の犯人の気持ちがわかったような気がした。


今日の気温が何度か知らないけどさ


肌が焼き肉の網の上に置かれたような状態でした。


その証拠に


すね皮がただれたように赤くなっていますよ。


構内は長袖のブラウスしてマスクしてお仕事中だったのだ。


ここでカチンとくることを一言二言あれば、



あっという間に殺意が芽生えるというもの。


以前、行員を中したこともあるおいらは


この女のもなかせてやろうかしら?


と考えたね。



ああ、考えたとも。



女はもう少しで泣きそうだったが


仲間に助けを求めた。



いいなあ…


お前はこんな涼しい場所で


仲間もいて


あっという間にピンチを助けてもらえたのな。



もしも、



もしも、



私が松田の犯人だったら、


必ずやこの銀行で殺人犯になっていると思った帰り道。



皇居のお堀は温泉になっているのだろうか…。