こちらを男でだし


自分のところを女でだし


そうすることによって


どういうことが起こるか。



自分のブログを蹴り


どこかの誰かが得するブログが生きることになる。



こうして私は自分を自分で痛めつけるという


愚かな行為をしていることになるのでは?



普通は


こういった状況にあるものは


だれが書いたのかわからないように、


どこぞの誰かが書いてるブログに入りこんで書くのでしょうが


それは必ずしも自分のブログを自分で蹴り返すことがないよう


工夫した作戦とサービスで守られているのだと思いますけどね


なにゆえ私ばかりが


この愚かな行為をする必要が出てくるのか


わからないので


巨人がお好きな人にはなんだけどね


会社員のみなさんは


クーラーのきいたオフィスビルの中で


どうやったら得意先が速く企画を決めて


仕事にGOを出してくれるのかと


作戦会議して夕方に押し寄せてくるものなのだ。




「結婚いつするの」


「予定してみようとは思うけど」


「イメージと計画性が大事だっていうよ」


「でも、相手がね…」


「いないの?」


「いいなーと思う人はたくさんいるんだけど」


「それなら1人に絞ってさ」


「絞るのが難しいのよ」


「アタック得意だったじゃない」


「それとこれとは別よ」


「ふーん、そういうもんなの?」


「やだやだ、もっとプッシュしてよ」


「カクテルもう一杯飲まないと口が滑らかにならないなー」


「ああ、はいはい」


本日もこんな風に夜は 


楽しく過ごしましたはーと


はっひっっ


ふふ


へっ


ほほほほほほ



飛騨牛乳の謎をいただきました。



陰ひなたになりご協力していただいている方々のお力も幹事長。



どこかのテレビ局のドラマで


「雑誌者の人間を知っている。ちょっとおカネを払えば書いてほしいことを書いてくれる」


という話を見ました。


どこの局の作品か覚えていないのは


家の中でつけっぱなしにしているテレビを通りすがりに見たので


飛騨高山の桃色になったamebaマークが意味することや


それとそのドラマがどんな関係があるのか


さっぱりわからない私の眼に


月曜日のなぞなぞ出題者のせせら笑いも聞こえてきます。


妄想記事は大変面白く読ませていただき、


そりゃそのようなドラマもオンエアされてしかるべき(笑)


濃厚な草を食べたような後味でございます。



「おい、牛かよ!」