三大話をしてください。

お題その1
○ガマの穂
○松林
○蟹掘り



お題その2
○携帯電話
○スタイリスト
○貴金属加工



お題その3
○牢獄
○スカイツリー
○ポルシェ



というように
昔は自分でお題について考えたものだ。
他人の書いたものを盗み見て
カンニングというのも
料理の素材選びも
買いものに行った先で
旬の食べ物を見て買って
食事を作った。

それがどこかの誰かを見て
食事のメニューを考えるようになり
それがいままで同じことの繰り返しの毎日で
ダラーっとしてきた気持ちに
なんだか楽しさが加わった!
というのは、楽しい会社の特徴だ。

それが無駄に強制的になり
誰かが書いたとおりをサービスで
実践しているうちに
苦痛に変わってきた。

心理的苦痛でなにを学ぶのか。
信頼関係の崩壊?
信頼関係の修復?
それとも誰かにとっては
良いことをしたという
ストレスを与えられても
ポジティブに考えようとする根性?

時間は無駄に過ぎて行き
本当は相互理解で楽しくやれるものまで
御贔屓な誰かにご注進しては
ご褒美をもらうのを楽しみにしている下衆根性を学ぶのかい?

とてもまねできそうにない
と思った人は
次に何を考えるのか。


しかし
あの夏目雅子でさえ
ゴミ箱からゴミを拾って食べろと言われて
食べたというのだから
そういう逸話が残るたびに
肝試し的な
無駄なストレスを与える奇妙な人々がいるのは
おかしな話だ。

最大の試練は
心臓手術だったはず。
自分はたいしてひどい目にも会わず、
酒飲みが高じて
心臓を患っただけなのだ。


そのほかは他人の悪口を吹聴して自分の身を守っている
連炭自殺の仕掛け人が
まるまる肥っていて驚いたのは
ここだけの話。


夢が見えました?



鴨志田さんの陰に隠れていましたか?

そりゃあ
ヒール希望ってやつですか。

ヒール希望の人には
なにを与えると
痩せますか?
鈴木宗男氏が実刑判決を受けた。
1100万をもらった証拠が出てきたのか。
自分の欲を通すだけに見えていたとしたら
そいつは節穴野郎のたわごとだと私は思ったね!

そいつらは寄ってたかって
中国製の牛を売りつけてきた。
スーパーに行っても中国から輸入した牛の肉などないのだ。
アメリカかオージーか。

医者というのは医力を持っている。
ようするに知識と技術を持った特殊技能の技術者なのだ。
酒飲みばかりおススメする管理人と
牛の世話をする管理人と
その中で鈴木宗男氏は実刑判決を受けたのだった。

この町に来て
東京発信の情報と恐ろしく解釈が違っているのが
なんとも厭らしくなにをどこで話し合うのか知らないが
トンボのメガネは水色メガネ
青いお空を飛んだから
とんだから~~!

東風荘では4人のジャン氏が
ウラドラかんちゃんずッぽし!
を狙ってはや上がりを目指す。

私のもとにはいろいろなところから情報が集まって
それらの優先順位を付けるようにとアドバイスをもらったが
なんとも医者というのは鳴きタンで上がるタイプが多いのだ。
そいつはゴミ上がりと言って
打ち合わせを楽しみにしているタイプから嫌われるのだった。
自分のためか自分の欲を満たすためか
雷伝橋は今日も
考える葦を伸ばした川の上に偉そうにかかっている。

本物の雷伝橋は決して偉そうじゃないけどね!

アルコールなるものが置いてある場所の
肝臓の機能を低下させた場合
じわじわと身体にどんな負担がかかるか。
私はノンアルコールで過ごしているが
梨元さんの例があるから気をつけないと。


バカヤロー!

民主党の役員選びで

小沢一郎さん派閥と大喧嘩というニュースが

続々の本日だった。


小沢嫌いというのも面白いもので

小沢さん=社長さん

ということになっているそうだ。


私が知っている小沢さんは

まったく違う小沢さんで

たいして大きくもない会社が

部署を細かく分けてしまい

もともと同じ会社にいたものを

そっちこっちに分けてしまい

と書けば安藤さんと考える人たちもいて

宮崎さんが好きな人は

安藤さんが嫌いというのは小さな会社の小さな話。

宮崎さんが好きな人は小沢さんが嫌い。


要するに自分の上司を愛してやまない皆さんが

小競り合いを世間をまきこんでやっているような状態で

部署が移動して所属が変われば

コロっとリスペクトする名前も変わるというもの。


ところが…

まんまと全国的に巻き込まれて

同じ名前の人が同じ境遇に陥っていることが有るということを知った。


世にも奇妙な話である。


この時間は野球が始まるので

野球関係者が強引にブログを書かせようと必至なのだった。

知り合いだと思って書くと

とんだお人よしになってしまうものなのだ。


女を英語でウーマンというが

「ウォマン」などと読む人もして魚婆なんて呼ばわりも無きにしも非ず。

まさか小沢さん=社長さん

だと小さな会社の人は考えてもなかったことでしょう。

薄々気づいていたのでしょうか。


山を持っている友達はたくさんいたはずだが

小細工などする牛は知らないな。


せっかくの吉も

キチガイといわれりゃ

生き生き叩きあいのドラマみたいなもので

そんなものを考えた脚本家はフジテレビ系だったなって

思い出しては、なぜ世間をまきこんでまで

というか、この脚本家と私は知り合いなのだろうか…。


それどころか

2万円返せと詰め寄られているアドレスだってば!


ほんともっと早く言ってよ捨てアドだって!


だったら初めに変えたのに!


こうして知らなかったことで損をするのはおかしいよね。


このアドレスを変えようと言いだすと

コレまた反対する人が現れるのだから

人間関係というのは本当にめんどうの積み重ねなのよ。


しがらみしがらみルルルルル…



ハイホー!