イタリア料理としては珍しくアンタッチャブル的にマフィアの香りがする発言。

「今度はみんな悪になろうぜ!」

首相がそういうことを発言できるお国柄がなんとも
明るい。明るすぎて怖い。

「若い女性は老人が好きなのさ…」

という発言もとても真実。

正直すぎる発言が滑稽に見えるが魅力を感じてしまうやないかい!


その一方では
菅さんが防衛を果たし、小沢さんがサポーターの得票数を集められずに残念な結果になった。

どちらか一方を選ばなければならない時にこう言ってはなんだが、
もしも小沢さんの名前が

「山田ゴリえもん」

だったとしたら得票数はどうなっていたかと私は思うのだよ。

皆さんはお気づきだったでしょうか。

声だけ聴いていると小沢さんの声のほうが優しいのである。

声で人間のなにがわかる!と詰め寄られると
「さあ?」
と首をかしげてしまうが声を聞いて相手の性格がちょっとにじみ出ることはあるわけだ。

脳みそがたっぷり入っているタイプの人間の声が
少々重めに聞こえるのと
脳みそがチャンポン系の人の声が
少々イケメンで優しそうに聞こえるのと
男性の声の場合は意外と性格を表しているものだ。

女性の場合はまた少し違いがある。
女性の声は七色に変わると言っても過言ではない。
猫なで声からおっさんの声まで様々に変わるのだ。

時々ガラガラしたおばちゃん声以外に出せない女性がいるが
そういう人はインターネットの世界で美声を放つ。

なんとも嘘が見抜き難い女性の声なのである。

時に女性客をゲットする際に
男性の声を使用するのが流行し始めているが
男性ミュージシャンの新しい仕事として確立できそうだと私は思っている。

声にフェロモンを混ぜて発声できるのは
女性客を大勢集めることができる男性ミュージシャンの天職だと言っていい。

この頃は偽物の声ばかり聴いているので
ときめきを忘れている私が言うのもどうかと思うが。


山田ゴリえもんに幸あれ!


ちょっこしちょっこし
共産党に肩入れしようと思っていたが
惜しい。惜しい。どうしてそういう政策になるんだ!

マンガのような日本は
いつまで続くのか!
それは漫画家最強説を覆すほどの偉人が
見当たらないせいだとおもわんのか。


逝かしたあの子の厭味ったらしい言葉が続く本日は
加圧だと言ったがボクシング用語にフォアグラってのが有り
肝臓にパンチを入れることだったので
美味しいフォアグラもボクササイズでは
うっとうしいパンチになるという業界用語の
一部業界でしか使用されてない言葉で
ああだこうだとやられたのでは溜まったものではない。


停電のタイミングは
異常なコメントを追跡せよ!と某秘密チームに
お願いした瞬間だったのだ。

雷が爆音を立て部屋の明かりが消えPCも扇風機もエアコンもテレビも消えたのだ。

だだだだだだだだだだだだだ

アンフェアな日常はおだくさんでごじゃいますわ。

陰謀説は今日も元気よくジャガイモを掘り出していた。



暗闇の中で光る雷はそりゃ美しかったけどね!




うふんげっぷぅ
マンションに引っ越した際に
「暴力団はお断り」
という話をガッツリ聞いた。

私より先回りして
マンションの管理人に伝えていた人がいたのだ。
だれが犯人か。

私の母の電話
私の弟の電話
私の携帯電話
そうだ。
私の携帯電話から彼らを消してしまえばいいのだ。
そうすればことごとく起こるエラーも消えるはず。

私から麻布の街を奪っても
麻布の街は私に味方している。
子持ちだろうと破滅させてやろうと誓った。
私と同じように破滅がこれから彼に降り注ぐ。

家を失い
職を失い

そうだ。
私の元夫の携帯電話も
高校生だった。

全てはつながっていく。
全てはたった一人の男の情報網へとつながっていく。

私の家族や友人たちの情報も高校生だった。

そうだ。
私は高橋という男に騙されたのだ。
すると味方が見えてきた。

毒を抜けと言っていたあの人たちは
私の味方だったのだ。
全てわかって私に伝えていたのだ。
田町ポートボール。

20年前はよくそこでボーリングをしていた。
その頃はそんなとこに毒など充満していなかった。
毒を充満させたのは紛れもなく
とある悪質な会社だが
そうだったのか…。

それほど悔しかったのか。
脳なし泥棒部署。

なにが高山だよ。
その意識地面の中に潜ってめり込んでいるじゃないか。

親戚たちよ、騙されるな。
今すぐその携帯電話の情報網を疑え!

おしまい