いろんな理由が語られましたが、
電気系統の急な停電による機能停止ではないか。

昨夜、突然
マウスの電池がなくなってしまった。

以前も携帯電話の満タンだった充電が
目の前で消えるのを見たことがあった。

もしも同じことがヘリコプターにも起こったら…。

早く解決してほしい問題だと思います。


おしまい

イングリッシュは日本語を英語にしてキーボードを当てますが

englishは音で日本語にする読み方だそうで

よほどの語学堪能でしかもダジャレ上手でないと

意味を理解するのは至難の技になります。

しかも否定されているのか肯定されているのか説明しているのか

まったく判断ができず、ストーカーを生み出す要因になりかねません。


こうしてうつ病のうつ病足る要素のできあがり。


理解できないで気持ち悪い「言葉のように聞こえる音」を心の中に残し

くよくよと考え始めるとイライラすることもあるし

相手を信用できなくなることもあります。

「あいまいに」という言葉の奥には、うつ病患者急増にあえぐ日本人の

誕生を促進する怪しげな「やみ」が存在しているのは

皆さんご存じのことと思います。


それを向上心につなげようとか

闘争心に繋がるとか心理学者は解いているそうだが

はたしてそれならばうつ病患者はこんなに増えるでしょうか?


辛い物など食べられるか!

ネットや携帯文化に慣れ親しんだ若者が味覚音痴に陥り

異常に辛い物を欲しがるという話も

怪しい「あいまいにして暴力的な言葉の音」に慣れた心がもたらした

無感動=無味無臭と言った悪循環だと思いませんか?


「小さなことを気にするな」

と言って済むこともあるでしょうが…


「私、チャーハンはお店で食べないの」と言っているおばさんがいました。

どういう意味に聞こえますか?


私は、そのおばさんが、どうしてそんなことを言ったのか

どんな意味が有るのかなどを考えてしまいます。


でもこのような世の中になる前は

そんな通りすがりのおばさんの話など気にしなかった。


日本の銀行の多くの看板の色が

アメブロや日本語読みでは、かなりまずい色を使用しているのを知っていますか。


今日行った路線のほとんどの看板が

アメブロでは厳しい色だったのを見て

この路線はいつからこの色を使用しているのか、

ゾッとしてしまいました。


また、店の名前とメニューの説明文と料理と店員の声の覇気が奇妙な関係だったのを見ては、

街の名前を優先するのか、自分の店舗の名前を優先するのか、

この場合は自分の店の名前を優先するのが正解だと思いますが、

街のプレッシャーなどに屈した揚句、店の中絵より町の名前に寄ったメニュー作りになって

料理の味がまずくなっているケースをよく見ます。


異常に偏った挙句、

その街では同じ病気が流行っていました。


男の人の腰が痛むという現象。


その町に行くたびに聞く話で締め付けが厳しいからではないか?と私は感じずにおれませんでした。



おしまい





石頭になったり
髪の毛が薄く見えたと思ったり
ふさふさしていると思ったり

Gmailを使用しているのと
ルートが別だったのか
「かくしごとなんかするあいてじゃない」

いかようにも耳に聞こえてくる
辛口のコカコーラ。

こうして脳が破壊されてしまった
かつての心優しき乙女たちは
相手がなにを言っても
苦しみも悲しみも感じない人間へと変身を遂げた。

脳に言葉の本当の意味を理解しない催眠術をかけ
あらゆるバッシングから耐えられる心を与えようと
編み出された自己催眠の一種だと思った。

しかし思い起こすこと
小学生の時までさかのぼり
当時の小学6年生の時の担任の先生の名前と
その当時にあったことなどを思い起こしては
ハッ!と息を飲んだ。

それから初めて仕事をした時のスタッフの名前を思い出した。

遠い遠い日本ではまだ携帯電話もなかった頃のお話だ。

それでも
なるほど心当たりがあった。

「千葉」には特別のパワーが有ると感じている。

東京から転勤でやってきた人の名前が「千葉」さんだった。

千葉さんはとてもいい人だというのはわかっていたが
なぜか急に怒りっぽくなる人だった。
また別の千葉さんは
急に泣きだしてタクシーで富士山まで行っちゃう人だった。

千葉県に行って当て逃げに出会った。

食あたりにあったことはないが
足が腫れたりしたのも日本的ななにかおかしなことに巻き込まれていたような…

だからと言ってこの頃、妙にドラスティックで
無神経な判断をする人に付きまとわれている気がするの。

文化系の人間とはちょっと違うような・・・

いまつま先が痛くなった。

右足の親指だ。

Gメールの人は黄色のブログにしているって本当?


おしまい