はみ出した腕は、
大の字に慣れず、横を向けば
呼吸が苦しかった…

うつぶせになると、心地良かった
時間は午前2時34~35分の間。

起き上がり、やることはたくさんあるが
縦になれば、
目は、眠気にヒリヒリする乾燥感じる。
涙が足りないのかもしれない。

暖房器具が
動いているのを、
優しい音がすると、
彼は、
寝言のように
阿部さんに
伝えた。

明日は
8が滑らない床を作ってくれることを
願っています。
八巻さんは、7?8?

タミフルという名前に決まった経緯を、
調べた人は、いないか。

闘病ブログだったので、
悪魔に魂を売り渡しても
私は生きるときめました。

おかげで、魂はたいへん!
立ち上がる力は、
この時期が一番だというのに、
よこになることがふえました。

私はキツネ持ちだし、
嫁さんは、タヌキもちだし、
夫婦で
ばかしあいが
できるまで、
やっとのことでした。


分かり合える相手がいるのは、
心強い。
目の前に、感じるいのちの
あれこれに、
初めて執着しています。

そのためなら、
ケンカなど必要もない
庶民に
わざわざケンカさせる
カネもちの道楽者のいいなりに、
生きますよ。

相手をわざとおこらせることで、
書いてほしい内容へ
誘導することもおぼえました!

タナカはミミズがダメという話も、
タミフルとちかそうな話しでしょう。

明日も
呼吸ができますように。

腹痛男は、本当は女だったが、

腹痛である限りは

女ではなく男だ。


ベタは熊ではなく、魚の名前だが、

右足が痛くなるのは、熊のせいだ。


ツンは右足が痛い。

西郷さんも右足が痛い。


二人は右足の裏を痛がっている。


甘ったるい弁当は、

匂いをかいだだけで

お腹がいっぱいになる。


私が甘いという人がいるが、

書いているものの味わいは

甘くないでしょう?


霊柩車に乗ってごらんなさいよ。

隣には

死んだ人が入った箱があるのよ。


霊柩車に乗ったこともないような方とは、

お付き合いしがたい。


またベタは、私のことかと思ったが

私には「そのような」ものはくっついてないので、

よく考えると、またあの会社の

ひどい怠け体質を押し付けられていただけだった。


その他にも、

ツンに

トキマツ

を、あっという間に押し付けられたのも、

驚きの、

人身御供だった。


ツンには

「と」もなければ「き」も付いていない。


「ま」もなければ


おや、「つ」は付いていた。(笑)



奇しくも

西郷さんの犬と同じ名前のマフラーは、

西郷さんのガスを浴びて育ったのか

聞くまでもない。


一緒にいるときには、

同じガスを吸ったはずだ。


ツンと西郷さんが

同じ足を痛めたように…。


熊?


モグラでしょ。