大きな動物に小さな動物が乗ったり、

くっついたりするのは、

ほほえましい。


ジンベイザメにコバンザメ


カバの口の中に小鳥


可愛さは

大きな人と小さな人が並んで立っているだけでも

感じられますやん。


足が急に大きくなった人

急に太った人

似合う服を捜し歩くだけで大変!


足が大きな友達に付き合い

靴屋を何件も回ったことがあった!!


洋服のサイズも大きく

なかなか売ってる場所が

なかったが、


まさか自分が

そんなサイズになるとは思いもしなかった…!


人を磨くと

体が勝手に引き締まるんだってよ!


異常な体脂肪率の数値が

なぜそうなったのか、

いまならわかる。


気をつけるあの音とその音。


ダイエットをするときは

なるべく言葉の最後に

「しょう」を付けて話すと

成功しそうだと思うけど

いかがでしょう。




少年時代に痛めた膝が

時間経過とともに治り、

高齢になると、うずくことがあるのは、

人間のDNAの謎。


ついこの間まで

疼いていた、

高校生の時に痛めた膝の痛みが

なおったことは、

奇跡的に

数々の良いことの中に入れても

いいと思いました。


スポーツ選手などの治す努力と

怪我後の活躍を見るにつけ、

特別な能力を持って生れた人間以外

プロのスポーツ選手には

なれないものなのか?


と思える奇跡的な回復力に

毎度毎度、感動以上の一般人も

そういう治り方を分けてください!!


と願うのだった!


気がつけば、あれほど傷んでいた古傷が

きれいさっぱり、回復している。


あとは

時間的な体感を

正常に戻すことができれば、

昨日のような、

駅まで行く間に30分もかかるようなことは

なくなるかと思ったが、

この30分遅れるという「癖」かと思っていたものの正体は、

いまだ

解決するほどのヒントも

見出してはいないのが

まだまだ

観察の余地あり。






客の後ろに立つ仕事というと…

指圧や美容師を思い浮かべます。


ゴルゴ13の角刈りを

誰がカットしているのか

知っている人はいますか?


マイバリカンを持った

友人がいましたが

意外と自分できれいに

丸刈りできるもの。


ゴルゴ13のように

正確な目とブレナイ腕力があれば、

一人で角刈りも可能か。


スナイパーを仕事に持っている人は

ごくわずかだと思うが、

スナイパーサークルは今もにぎわっているのか…。


心の闇に潜んでいる

そうかもしれない…という誘惑に

さっさと別れを告げたのは

気持ち悪かったから。


名乗れない相手や

世の中には

健全という言葉が似合わない。


まるで

認知されない

中国の3人目の子供のような世の中になっている

日本の「弱い」に属している

小さな「にし」


まさか

あの番号が「にし」という意味だとは

思いもしなかった。

そして、

東をさげすんでいたあの会社が、

東よりの名前ばかり集め、

西洋を語っていようとは、思いもしなかった。


それは騙されていたといえるでしょう?


そんな会社を好きだといったことを

私は、とても恥ずかしく思っているというのに…

運命は、どこまでもどこまでも…