乾燥肌
寒冷じんましん
肥満
しみ
などなど
皮膚トラブルと内臓のぜい肉には
食事での療法があるというが
勇気を持って、余裕ある暮らしの中から
生クリームとカルボナーラとチョコレート
好きなモノばかりを
あんこに変えるとぐっと体重が軽くなった!

と言えない自分のどこが悪いのか。

自分を責めたところで
答えは見つからない。

行動を起こすときだ。

どこのどなたとの復縁を取り持つ
ブログもあるのかと
少々驚いたっ!

それにしても…。

40代の恋心は
テレビで大騒ぎするほどのおもしろさがあるのか。

いい大人なんだからほっといてやれ!
と思ったのは僕だけか?

シャンメリも飲まずに
ブラックラップを口ずさむのは
白人ラッパーだった。

僕の背中にあった羽根は今、どうなってるの?

そりゃ何の話だ!?

ええ、例の情報書き換え事件の話でしょ。


詳しいことはよくわからないが大問題だったのは間違いない。


クリスマスの日に、トナカイを走らせ

子供たちには夢を

大人たちには日ごろの行いに見合ったプレゼントを渡すものだよ。


日も月パンダの彼は今、会社で仕事をしているのか。

それともクリスマスパーティーに明け暮れているのか。


金と政治を一緒にするなとブログ本気の親父たちはガタガタ言っているが、

その裏には、どんな意味が隠されているのか。


そのようなことを言っているからいつまでも不景気風邪をこじらせては、

咳が止まらぬ。核廃絶!というニュースをくりかえすブログ観察日記の似非記者たち。


本当にあった事件か、

なかったところにあった、あったとわざわざシナリオを描く虚構社会には、

皆さんテレビを消して庭の掃除を始めているんだよ。


意思を磨けば輝かしい明日があると、あたかもおかげさまでのみなさんを目にするが

私は、ある人物画がそっくり私の7年前に与えられたレールに乗っているのを見ては、

ああ、誰かの手のひらの上で運命というメニューを与えられた小さな駒のひとつでしかなかったのだ…と

ため息が出た。


ため息ひとつで虎の子ひとつ。


財布を持たない主義だったが、バブルのころに使っていた財布をまた使い始めたよ。


それにしても、私が断ったテレビ出演の仕事と連載の仕事を、断らなかったあの人は今後

どんな人生を歩むのか。


人生の一生分の楽しみが増えた。

ときどき声の調子に痰が絡むことがあるが
仕事道具の中にはのど飴を入れている。

体調と脳の具合は密接に関係しているというが
ボランティアで情報を管理していたという
もっとも手軽な情報サイトが寄付金を求めていたのは、
とても新鮮な驚きがあった。

それと共に
自然な話だと感心もしていた。

昨今のネット情報ほど
見ているそばから書きかえられてしまうのを体験した私としては
ネットの情報を管理するだけでも
相当な労力を必要としているはず。
それをいままでボランティアで維持していたという
管理者の志に敬意を払い、昨夜は徹夜してしまった…。

成功者の実績と苦労。

そして、潔く寄付を求める心。

山を登り、頂上に立ち、下界を見下ろせば
広がる小さな家の明かり。

情報を束ねた人物の心の中の風景を推察しては
健康的な思考と
反対側にいる不健康的な思考が見えた。

明日は今日よりいい日になる、と思え。

と言えた数年前が
どれほど健康な思考で満たされていたか。

やだね~
もっと明るい明日が見たいものだよ。

ありがとうございます。