wktk的なデート
前回の反省点として、最後のセリフの言うタイミングを完全に間違ってた。
女の子はみんな乙女なんだ、ということを念頭に置いて・・・・・めんどくせー。
そんなめんどくさいデートなんてやめて、絶頂期のデートを考えればいいじゃんか。
けど絶頂期なんてなにやっても楽しいし、お互い好き好きなんだからつまらなさすぎる。
ということで自分が相手の親に紹介される妄想をしてみよう。
その日は自分の家で一緒にまったり遊ぶ予定。
彼女は朝から家に入り浸って一緒に同じマンガを読んでいたのです。
それはそれは幸せな時間でした。たまに相手がどこ読んでるか見たりしてね。
あ~なんかかなり痛くなってきたな~。w
けど何かおかしい、彼女はしきりに時計を気にしてる。
N「今日なんかあるの?」
K「・・・・いや、実はね今日お父さんがNを食事に呼びなさいって言われてね・・・」
愕然とするN。そんな話は全く聞いていない。リアルな話自分は相手の親に会うのがかなり嫌。というか全て拒否してきた。けど動揺しちゃダメだ。別にやましいことは何もない。健全なお付き合いをしているだけなんだ!
N「あ~そうなんだ~。いいよ別に。そろそろ会わせてもらおうと思ってたから。」
K「本当?じゃあお父さんに連絡しとくね~」
つづく
なんかちょっと飽きてきたから今日はここまで。眠くなってきたし~zz
妄想は続く~PCで見ないと死ぬよ?
は~いまいち治らない。
とすかさず彼女さんは正露丸を差し出す。
ん~設定的に無理があるけど妄想だからOK!
じゃあ名古屋で何するんだ????
やばい、デートって何するんだ。分からん。
映画か?中学生かお前はと突っ込みがはいりそうだから・・・・どこ行くんだ・・・・??
昼間から夜の営みはまずいだろ。中学生じゃあるまいし。ェへへへでもオジサンは昼から元気だぜ?
ヾ(--;)ぉぃぉぃ 危ないはww
じゃあ何か食べに行こう。やっぱ高校生とは違った財力にものを言わす遊びだな。
あんまり堅苦しい所は好きじゃないから、無償にうどんが食べたいから、味噌煮込みを食べに行こう!
これって無いかな?
食事も楽しく終わり?時間も夕方。二人は車に乗り込み都会の中をドライブで過ごす事となった。
もちろん運転手は彼女。だって免許ないし。
無駄話をしているとあっという間に時は夜。二人はおもむろに将来の話となっていくんだな。きっと。
お互いまだ学生。自分の将来の道さえまだわからない。そうまだ若いんです。
若い心は揺れ動くもの。お互いの気持ちさえ時々分からなくなる。
その気持ちを彼女は話しだしたのだ。
彼女のK 自分の名前はN
K「正直、Nのことが時々わからなくなるの。本当のところどうなの?」
N「ん~そんなこと聞かれても・・・・・・。そういうのって聞いちゃだめなんじゃないかな~。暗黙の了解じゃん?」
下を向く彼女。場は白ける。
N「じゃあ聞くけどそっちはどう思ってるんだよ。」
K「正直分からない。好きって思うんだけど、なにか違ってる気がしないでもない。」
N「そういうものなんじゃないかな。そうでしょ~~~」
と絶対自分を正当化する発言を長々と話すんだろうきっと自分は。
とりあえず納得する彼女。けど不安は増すばかり。
K「ちょっと考えさせてもらってもいいかな?このままじゃダメな気がする」
おいおいどんな展開だよw こんなん死亡フラグじゃん。ww
N「分かった。でもきっとその不安は取りきることはないと思うよ。実際自分もそうだし。そういうのも含めて好きなんだよ」
とまあ最後に慌てて弁解するんだろう。自分は。
一週間後見事に振られるのでした。
ちゃんちゃん。
ん~妄想してて全然楽しくない。だって振られてるし。
楽しい妄想は次回ということで。暇なので考えてみよう。
壊腹
は、は、は、腹が・・・・・いてーよ?
慣れって怖いね。
今日から2月ですよ。みんなこれからハッピーヤッピーな春休みですね><b
腹がいてー。
今日はいいことがあったんですよ。
夢の中でね・・・・。
は~暇だ。
することがない。昔の人ってどうやって暇潰ししてたんだろーな。
やっぱり恋かい?
光源氏クン?
確かにいつになっても人々を魅了し熱中させる遊戯は恋なのかもしれない。
が、興味が無くなってしまった今日この頃。
これは遠吠えに聞こえる?
否定はできないなー。ここはあえて彼女欲しいーとか思っとくべきなのか?
そんなんで出来たらね~。
じゃあ妄想デートでもしましょうか?w
危ないぞ俺!
けど暇なんだよ。どうせだれも見ないよww
じゃあ一回だけ。
とりあえずどこに行こう・・・・。家でいっか。外寒いしね。
いや、アクティブに。じゃあ名古屋に行こう。
うん。きっと彼女はオシャレさんなんだ。
とりあえず腹いたいからWC行ってくるね♪