wktk的なデート
前回の反省点として、最後のセリフの言うタイミングを完全に間違ってた。
女の子はみんな乙女なんだ、ということを念頭に置いて・・・・・めんどくせー。
そんなめんどくさいデートなんてやめて、絶頂期のデートを考えればいいじゃんか。
けど絶頂期なんてなにやっても楽しいし、お互い好き好きなんだからつまらなさすぎる。
ということで自分が相手の親に紹介される妄想をしてみよう。
その日は自分の家で一緒にまったり遊ぶ予定。
彼女は朝から家に入り浸って一緒に同じマンガを読んでいたのです。
それはそれは幸せな時間でした。たまに相手がどこ読んでるか見たりしてね。
あ~なんかかなり痛くなってきたな~。w
けど何かおかしい、彼女はしきりに時計を気にしてる。
N「今日なんかあるの?」
K「・・・・いや、実はね今日お父さんがNを食事に呼びなさいって言われてね・・・」
愕然とするN。そんな話は全く聞いていない。リアルな話自分は相手の親に会うのがかなり嫌。というか全て拒否してきた。けど動揺しちゃダメだ。別にやましいことは何もない。健全なお付き合いをしているだけなんだ!
N「あ~そうなんだ~。いいよ別に。そろそろ会わせてもらおうと思ってたから。」
K「本当?じゃあお父さんに連絡しとくね~」
つづく
なんかちょっと飽きてきたから今日はここまで。眠くなってきたし~zz