妄想は続く~PCで見ないと死ぬよ?
は~いまいち治らない。
とすかさず彼女さんは正露丸を差し出す。
ん~設定的に無理があるけど妄想だからOK!
じゃあ名古屋で何するんだ????
やばい、デートって何するんだ。分からん。
映画か?中学生かお前はと突っ込みがはいりそうだから・・・・どこ行くんだ・・・・??
昼間から夜の営みはまずいだろ。中学生じゃあるまいし。ェへへへでもオジサンは昼から元気だぜ?
ヾ(--;)ぉぃぉぃ 危ないはww
じゃあ何か食べに行こう。やっぱ高校生とは違った財力にものを言わす遊びだな。
あんまり堅苦しい所は好きじゃないから、無償にうどんが食べたいから、味噌煮込みを食べに行こう!
これって無いかな?
食事も楽しく終わり?時間も夕方。二人は車に乗り込み都会の中をドライブで過ごす事となった。
もちろん運転手は彼女。だって免許ないし。
無駄話をしているとあっという間に時は夜。二人はおもむろに将来の話となっていくんだな。きっと。
お互いまだ学生。自分の将来の道さえまだわからない。そうまだ若いんです。
若い心は揺れ動くもの。お互いの気持ちさえ時々分からなくなる。
その気持ちを彼女は話しだしたのだ。
彼女のK 自分の名前はN
K「正直、Nのことが時々わからなくなるの。本当のところどうなの?」
N「ん~そんなこと聞かれても・・・・・・。そういうのって聞いちゃだめなんじゃないかな~。暗黙の了解じゃん?」
下を向く彼女。場は白ける。
N「じゃあ聞くけどそっちはどう思ってるんだよ。」
K「正直分からない。好きって思うんだけど、なにか違ってる気がしないでもない。」
N「そういうものなんじゃないかな。そうでしょ~~~」
と絶対自分を正当化する発言を長々と話すんだろうきっと自分は。
とりあえず納得する彼女。けど不安は増すばかり。
K「ちょっと考えさせてもらってもいいかな?このままじゃダメな気がする」
おいおいどんな展開だよw こんなん死亡フラグじゃん。ww
N「分かった。でもきっとその不安は取りきることはないと思うよ。実際自分もそうだし。そういうのも含めて好きなんだよ」
とまあ最後に慌てて弁解するんだろう。自分は。
一週間後見事に振られるのでした。
ちゃんちゃん。
ん~妄想してて全然楽しくない。だって振られてるし。
楽しい妄想は次回ということで。暇なので考えてみよう。