ブログを書いては消してを繰り返してたら数カ月投稿していなかった…

過去を見ても気持ちも 何にも進んでない どちらかと言うと後退?


姪の夫と名乗る奴が予想以上にクズだった


私の地◯に落ちろ!という崇高な祈りで 多少なりとも姪の最期の絶望の気持ちを味わってから他界してほしい



それだけを毎日毎日、寝る前や犬の散歩中思い出す度に願っている


姪は夏でもカーディガンを羽織るくらい寒がり 姪らしい暖かいフリースを形見分けでもらいそれを着て犬の散歩にフラフラ出かけている


もう数カ月空に話しかけても返事はない


泣いてばかりな私を見て、苦笑いしてる姿は頭に浮かぶのですが…

ここ数日春のような暖かさも戻り

 こうやって四季が巡り巡って姪のいない月日が流れていくのかなと思うと 悔しさだけが残る


どうして夫であった奴はお金に執着してるのでしょう? 最期の願いの遺産は寄付することに何のデメリットがあるのでしょう?
少なくとも数年夫婦として生きてきたのに異を唱える理由なんてないでしょう?

ただ自分達は何も悪くない!だけしか考えられない 器の小さなゴ◯みたいな奴と言うことだけは確かかな?



こうやってブログを書いても奴らへの憎悪しか出てこない


多分 数年経っても寒い時期は姪のフリースを着て 暑い時期は寒がりな姪を思い出しながら理不尽な法やあいつ達に憎悪の気持ちを向けながら生きていく人生かも


1年後 奴がやっぱり謝罪して遺産は全額寄付する…なんて流れになっていたら… 

こんな思考のお人好しが苦しめられる世の中


死人に口なし 相手は嘘つき放題


🌀🌀🌀してる私の独り言でした…


ねえねはあかんなwww