姪が亡くなってから
姪の遺産がもう1年経過しても平行線
姪の夫は
私たちの話を聞く必要もないし
質問に答える必要もないし
姪の最後の願いの寄付もするつもりもないし
姪の法要は今後もしない(実際墓購入は故人のお金、納骨も初盆も一周忌も私たち親族のみで夫は何もしてない)
向こうの話は 金くれのみ
…死人に口なし… をフル利用
本当に悔しい…
ところで 私には昔から趣味もないし
生きがいもない
小さな頃はよく勉強して
就職してよく働いて
結婚してたった1人ワンオペ育児して
なんとなく今まで生きてる
その私がコロナ禍辺りから
趣味とか好きなものとか
持ったほうが良いと色んな人に言われ 唯一あるバンドが好きになった
先日ダメ元で申し込んだLIVEが当たったので行ってみた
本当に素晴らしい演出と歌声演奏
でも
なぜ姪と同じ年頃の人達は存在するのに姪は居なくなったのか…
なぜ同い年の子たちは楽しそうに笑ってるのに姪は笑顔で暮らせなかったのか…
頭の中は🌀🌀🌀
最後にあった時、私〇〇のLIVE行ってんって伝えたら 🩷ええやん🩷 って笑顔で言ってくれたのに…
ある歌詞に
♪よそはよそ うちはうち♪
確かにそう 頭から離れない
普段夜に出掛けることもない私からすればLIVEは非日常な時間ではあったが
幽体離脱したみたいにもう一人の自分が
つまらん帰ろうって言ってた
何をしてもやっぱり姪を思い出す
まだまだLIVEを楽しめる心の余裕はないようだ
すぐ忘れちゃうから思ったことブログに残しておく 独り言みたいなもんやから