神風特攻隊の動画です。
泣きました。
http://www.youtube.com/watch?v=aQlcxo3gOJ0
当時日本の戦闘機には
パイロットを守るという考えが無く
安全性は皆無でした。
そのため日本では
多くの熟練パイロットを失っていきました。
それが大戦後期、大きな痛手になったとも言われてます。
この動画を見ると
貿易センタービルのテロを思い出します。
(もちろん戦争とテロは全然別ものですが)
そしてパイロットは若い方ばかりです。
これが戦争なのか・・・
改めてそう思いました。
戦後、韓日文化研究所を設立した
韓国人の朴 鉄柱氏はこう語ります。
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、
そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。
平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。
最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。
”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、
開戦時の心境であった。
それは日本の武士道の発露であった。
日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨身の一撃を与えた。
それは大東亜戦争だけで なく、日露戦争もそうであった。
日露戦争と大東亜戦争ーーこの二つの捨身の戦争が歴史を転換し、
アジア諸国民の独立をもたらした。
この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない」
「大東亜戦争で日本は敗れたというが、
敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。
戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、
というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
日本は戦争に敗れて戦争目的を達成した。
日本こそ勝ったのであり、 日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。
ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、
こんなものはすぐに回復できたではないか。
二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、
しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、
国民尊崇対象となるのである。」
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