こんな最終回もいいですよね。
なんかほのぼのさせられました。
http://blog30.fc2.com/y/yonehan/file/final_dora.html
ドラえもんといえば
小学生ぐらいの時によく漫画を見ていました。
「こんな道具があったらどんなにいいだろう。」なんて空想に耽りながら。
ドラえもんはいわば発想の宝庫といえます。
今の私でも 「こんなビジネスがあったらどんなにいいだろう。」
なんてことを考えながら仕事をしております。
"ビジネス界のドラえもん"でありたいものです。
こんな最終回もいいですよね。
なんかほのぼのさせられました。
http://blog30.fc2.com/y/yonehan/file/final_dora.html
ドラえもんといえば
小学生ぐらいの時によく漫画を見ていました。
「こんな道具があったらどんなにいいだろう。」なんて空想に耽りながら。
ドラえもんはいわば発想の宝庫といえます。
今の私でも 「こんなビジネスがあったらどんなにいいだろう。」
なんてことを考えながら仕事をしております。
"ビジネス界のドラえもん"でありたいものです。
『インターネットビジネス』
最近はこの言葉を履き違えてる方々が多いような気がします。
Googleで『インターネットビジネス』というキーワードで検索してみると
出るわ出るわ(-ω-)
『月収100万超えました!!』、『寝てても不労所得が得られます』、『権利収入を手にしました!!』
いやいやいや、景気がよろしいですね( ゜ 3゜)
そんな景気のいいことを言っておきながら
無料サーバを使ってる サイトもいっぱいあります。(儲かってんじゃねーのかよ?)
馬鹿にしてます。
というように
インターネットビジネス=胡散臭い というイメージが出来上がりつつあるんですよ。
いわゆる「持ってるだけで金運アップ!」や、「持ってるだけで女性にもてます!」
といった類のビジネスと同等です。
先日インターネットビジネス専用のSNS『ITBIZCOM!』に入ってみました。
私としては、
技術の情報交換が出来ればいいなぁ とか
斬新なビジネスモデルを見つけたいなぁ とか
最近アパレル系のネット通販の現状が知りたいなぁ とか
期待を膨らませて加入してました。
しかし。。。
そこに溢れる言葉は
『月収100万超えました!!』
『寝てても不労所得が得られます』
『権利収入を手にしました!!』
デタァァァ!!
ここにもいやがった、詐欺師軍団!!
ということで このSNSは放置気味です。
私はインフォプレナー(情報起業家)は否定しませんよ。
現に知り合いからもらった情報商材は結構面白かったです。(お金を払う価値はありませんが)
しかし、このインチキ商品のような広告はいただけません。
セレブを演じてるかのような気持ち悪い写真。(クルージングしてたり札束もったり)
深夜のインチキくさい通販のようなコピー(文章)。 (深夜の通販は何気に好き)
何万もするような価値に値しない商材。(いいとこ3000円でしょう)
なにより許せないのが、
起業家ブームの煽りを受け、
起業したいけど何をして良いのか分からない(いわゆる根拠の無い夢をもった)
起業家予備軍達を騙してるのが何より許せなかったりします。
これから起業を目指しているあなた!
真実を見極める力をつけましょう。
そして知識・経験・行動力を身につけましょう。
いきなり起業するのではなく、まずは会社員として働き
ノウハウを身につけましょう。
会社員の経験はかなり役立ちます。(机上で学ぶより100倍くらい)
『インターネットビジネス』という甘いキーワードに
騙されちゃ駄目ですよ!!
おそらく20代後半あたりの世代の人は知ってますかね。
『SaGa2 秘宝伝説』
ゲームボーイ(初代)のソフトです。
たしかあの頃は小学校の高学年ぐらいだと記憶してます。
今みたいな映画さながらのゲームではなく
白黒で2次元で繰り広げられるゲームです。
クラスの野郎どもはほぼ全員はまってたような気がします。
そんななつかしいゲームを題材にしたFLASHがあります。
ご覧下さい。
http://kandouf.sakura.ne.jp/flash/saga2.htm
名作です。
まじっぽいです。
http://www.sankei.co.jp/news/061009/kok009.htm
こんなに早いとは思いませんでした。
ジャーナリストは今年中はないと言っていたのですが、
びっくりです。
今回の核実験は中国・ロシアもいい顔はしないでしょうし
今後本格的な経済封鎖が始まるかもしれません・・・。
するとどんな事態が待っているか。
もしかしたら次にピューッと東京に飛んでくるのが
核ミサイルだったり・・・(>o<")
僕の住んでる新宿区吹っ飛びますよ。
いずれにせよ 北朝鮮はこれで追い詰められたといえましょう。
どちらが先制攻撃するのかは分かりませんが、
来年中には戦争は起こるのかもしれません。
日本も多少なりとも犠牲は覚悟しなくてはいけないかもしれません。
ある意味第三次世界大戦なのかもしれませんね。。。
実は私、
店員さんの態度というのが非常に気になります。
例えば、どんなに美味しい食事を出すレストランでも
店員さんの接客態度が悪かったら
そのお店には二度と行きません。
でも 味はまぁまぁでも
接客が気持ちよかったら
次も行こうかなと思います。
お客さんのことを第一に考えて接客しているのか、
マニュアル通りに接客しているのか、
とりあえずバイトだから~的に接客しているのか、
お客さんにはすぐ分かります。
心からおもてなししてくれるお店 は
やはり常連になっちゃいますよね。
レストランやカフェ、飲み屋さん、もちろんアパレルショップや携帯屋さん
その他いろいろ。
今日はそんな私のお気に入り、
麺カフェ『牡蛎湯』 にランチを食べにいきました。
青山学院の近く(渋谷2丁目)にあるお店です。
麺がメイン(夜はBarっぽくなる)なのですが、
内装はとてもラーメン、うどんを扱ってるお店には見えません。
http://www.ccinc-love.com/ayu/boreito/access/index.html
牡蠣の出汁を使った料理がメインで、
とてもあっさりしてます。
しかし、私がこのお店を好きなのは
料理ではなく、接客なんです。
ほんと気持ちいんですよ。
さりげないエスコートが。
店員さんのしぐさも なんかカッコいいです。
そしてなにより笑顔がいいです。
お店を出る時にお見送りまでしてもらえます。
これで1000円は安いな・・・ と思うくらいです。
接客が気持ちいいと
なんかお店を出た後 嬉しくなるんですよね。
商売人の心得は
「サービスとともに、まごころを提供する」ですね。
priceless
お金で買えないものがある
現在NOSTyle ad では社内整備を進めております。
社員が働きやすいように部門を分けて、
作業を分担し各々が業務に集中できる体制を作ったり、
社内規律を作ってモラルの統一をはかったり、
働いた分だけお金がもらえる平等な給与体系を作ったり、
労働時間・休日について、
社員が最も効率よく動けるように考えたり、
会社を辞めた後、『退職金ねーのかよ!?』とか言われないように
退職金制度を定めたり、
社会保険・福利厚生について考えたり・・・・。
他にも、社内情報の共有化について考えたり
個人情報の取り扱いについて考えたり
TRUSTe プライバシーマーク ISO取得
なんてことも考えていかないといけないかもしれません。
いつかやればいいや なんて思ってると
社員が増えた時にグダグダになりそうなので
今のうちから考えておきます。
そうそう社員同士の意思の統一ということで
社内コンセンサスもまとめなければなりません。
とにかく社員全員がモチベーションを上げて仕事をして欲しいと思います。
よく、他の企業さんで
「お客様の為に~」という理念がありますが
うちは違います。
「まずは、自分が楽しむこと!!」
これが一番です。
自分・会社自体が楽しく働いてくれば
きっとそれを見ているお客様もきっと楽しくなるはずです。
楽しく働いてる姿を見るのは気持ちがいいですもん。
逆に上司に言われてしょ~がなく嫌々仕事してる取引先の社員なんて、見たくないでしょう。
「まずは、自分が楽しむこと!!」
それには
社長である私自身が一番楽しまないと駄目ですね。
今日も『世界一楽しい企業』を目指して、頑張ります!!
Google AdSenseとは、
検索エンジンGoogleによるアフィリエイト広告です。
このGoogle AdSenseは他社のアフィリエイト広告とは違い、
個々のページ情報にあった広告を自動的に表示してくれます。
ホームページの無駄な空間を埋める際にはとても便利な広告で、
多くの利用者を確保しています。
アフィリエイトに興味のある方なら
やったことがあるのではないでしょうか?
自動的に自分のサイトに合った広告を表示してくれるのは
魅力的ですよね。
さてさて、
このアドセンス、儲けてる奴はいったいどのくらい儲けているのか?
某ブログに載ってたので転載してみます。
サイトURL 月の収入 サイトジャンル
| PlentyOfFish.com | $300,000(3500万円) | 出会い系サイト |
| Digg | $250,000(2900万円) | ソーシャルニュース |
| Jeremy Shomakerのサイト | $140,000(1600万円) | 多数のサイト |
| Weblogs Inc. | $120,000(1400万円) | ブログ集 |
| Free Web Layouts | $100,000(1160万円) | MySpaceのカスタムデザイン配布 |
| Ask The Builder | $30,000(350万円) | DIY解説サイト |
| Joel Comm | $24,000(280万円) | アフィリエイト解説サイト |
| Digital Point | $10,000(116万円) | SEO支援ツール提供 |
出会い系サイト強し!
といったところですね。
もっともトラフィックを稼げるコンテンツですしね~・・・。
それにしても3500万円って・・・。
目を疑う数字です。。。
第二次世界大戦中
ユダヤ人を救ったとされるシンドラーは有名ですよね。
しかし杉原千畝を知ってる方は少ないのではないでしょうか。
なんか去年くらいにドラマ化するとかしないという話しがありましたが
ドラマ化したんですかね?
今回はMr.スギハラこと
杉原千畝さんのお話しを紹介します。
ハンカチの用意を忘れずに。
■1.押し寄せたユダヤ人群衆 ■
1940年(昭和15年)7月27日朝、バルト海沿岸の小国リトア
ニアの日本領事館に勤務していた杉原千畝(ちうね)領事は、いつ
もとは違って、外がやけに騒がしいのに気がついた。窓の外を見る
と、建物の回りをびっしりと黒い人の群れが埋め尽くしている。
ボーイのバリスラフは、すでに群衆に会って、その理由を尋ねて
きていた。ポーランドからナチスの手を逃れてここまで歩いてやっ
てきたユダヤ人達で、これから日本経由でアメリカやイスラエルに
逃げようとして、通過ビザを求めている、今は200人ほどだが、
数日中に何千人にも増えるだろう、と言う。
前年9月、ナチス・ドイツとソ連の密約により、両軍がポーラン
ドに同時に攻め込み、東西に二分割していた。そのドイツ軍占領地
から、ユダヤ人狩りを逃れて、三々五々、このバルト海に面したリ
トアニアまで避難してきた人々であった。すでにオランダもフラン
スもドイツに破れ、ナチスから逃れる道は、シベリア-日本経由の
道しか残されていなかった。
ビザを待つ人群に父親の手を握る幼な子はいたく顔汚れをり
(幸子夫人、以下同じ)
■2.杉原領事の苦悩と決断 ■
これほど多くの人々にビザを出すことは、領事の権限ではできな
い事だった。外務省に暗号電報で許可を求めたが、回答は「否」。
日独伊三国同盟を目指す方針の下で、ドイツに敵対するような行為
は認められなかった。
しかし、ビザを出さなければ、外のユダヤ人達の命はない。杉原
領事はあきらめずに二度、三度と電報を打つ。8月3日には、ソ連
がドイツとの密約通り、リトアニアを正式に併合し、日本領事館に
も8月中の退去命令を出した。日本の外務省からも、「早く撤収せ
よ」との指示が来る。
ビザ交付の決断に迷い眠れざる夫のベッドの軋むを聞けり
ついに意を決して、杉原は夫人に言った。
「幸子、私は外務省に背いて、領事の権限でビザを出すことに
する。いいだろう?」
「あとで、私たちはどうなるか分かりませんけれど、そうして
ください。」
私の心も夫とひとつでした。大勢の命が私たちにかかってい
るのですから。
夫は外務省を辞めさせられることも覚悟していました。「い
ざとなれば、ロシア語で食べていくぐらいはできるだろう」と
つぶやくように言った夫の言葉には、やはりぬぐい切れない不
安が感じられました。
「大丈夫だよ。ナチスに問題にされるとしても、家族にまでは
手は出さない」
それだけの覚悟がなければ、できないことでした。
■3.書き続けたビザ ■
夫が表に出て、鉄柵越しに「ビザを発行する」と告げた時、
人々の表情には電気が走ったようでした。一瞬の沈黙と、その
後のどよめき。抱き合ってキスし合う姿、天に向かって手を広
げ感謝の祈りを捧げる人、子供を抱き上げて喜びを押さえきれ
ない母親。窓から見ている私にも、その喜びが伝わってきまし
た。
それから約1ヶ月間、退去期限ぎりぎりまで、杉原は朝から晩ま
で一日300枚を目標にビザを書き続けた。すべてを手書きで一人
一人の名前を間違えないように書く。途中で万年筆も折れ、ペンに
インクをつけて書く。効率を上げるために、番号付けや手数料徴収
もやめた。一日が終わると、ベッドに倒れ込み、夫人が腕をマッサ
ージしていると数分で眠り込む。
外には大勢のユダヤ人が順番を待って朝から晩まで立っている。
やっと順番が巡ってきて、ひざまづいて杉原の足もとにキスをする
女性もいた。夜はもう寒いのに、近くの公園で野宿して順番を待つ
人もいる。
ソ連から退去命令が何度も来て、杉原はついに8月28日に領事
館を閉鎖して、ホテルに移った。領事館に張り紙をしておいたので、
ここにもユダヤ人がやってきた。ありあわせの紙でビザを書き続け
る。
■4.バンザイ、ニッポン ■
9月1日の早朝、退去期限が過ぎて、ベルリン行きの国際列車に
乗り込んだ。ここにもビザを求めて何人かの人が来ていた。窓から
身を乗り出して杉原はビザを書き続けた。ついに汽車が走り出す。
走り出づる列車の窓に縋りくる手に渡さるる命のビザは
「許してください、私にはもう書けない。みなさんのご無事を
祈っています。」
夫は苦しそうに言うと、ホームに立つユダヤ人たちに深ぶか
と頭を下げました。茫然と立ち尽くす人々の顔が、目に焼き付
いています。
「バンザイ、ニッポン」
誰かが叫びました。夫はビザを渡す時、一人一人に「バンザ
イ、ニッポン」と叫ばせていました。外交官だった夫は、祖国
日本を愛していました。夫への感謝が祖国日本への感謝につな
がってくれる事を期待していたのでしょう。
「スギハァラ。私たちはあなたを忘れません。もう一度あなた
にお会いしますよ」
列車と並んで泣きながら走ってきた人が、私たちの姿が見え
なくなるまで何度も叫び続けていました。
■5.日本へ ■
ビザを受け取ったユダヤ人達は、数百人毎の集団となって、身動
きができないほど詰め込まれた列車で、数週間をかけて、シベリア
を横断した。ウラジオストックの日本総領事は、杉原をよく知って
いて、杉原の発行した正式なビザを持つ人を通さないと海外に対す
る信用を失うことになると外務省を説得した。
日本郵船のハルピン丸が、ウラジオストックと敦賀の間を週一回
往復してユダヤ人達を運んだ。船は小さく、日本海の荒波で激しく
揺れ、ユダヤ人達は雑魚寝の状態で船酔いと寒さに耐えながら日本
に向かった。それでもソ連の領海を出た時は、ユダヤ人の間で歌声
が起こった。シベリア鉄道では歌を歌うことさえ許されなかったの
だ。
昭和15年10月6日から、翌16年6月までの10ヶ月間で、
1万5千人のユダヤ人がハルピン丸で日本に渡ったと記録されてい
る。敦賀から神戸に向かい、神戸のユダヤ人協会、キリスト教団、
赤十字などの援助を受けた。「日本人はやさしかった」と、あるユ
ダヤ人は後に杉原夫人に語っている。神戸と横浜からユダヤ人達は
イスラエルやアメリカに渡っていった。
■6.28年間探しつづけた ■
敗戦後、日本に戻った杉原は、外務省を退職させられた。占領軍
総司令部から各省の職員を減らすようにという命令が出ていたのだ
が、「やはり命令に背いてビザを出した事が問題にされているの
か」とも思った。杉原は黙って外務省を去った。
その杉原にイスラエル大使館から電話があったのは、昭和43年
8月の事だった。杉原に救われた一人、ニシュリという人が参事官
として在日大使館に勤務していた。ユダヤ人達は28年間も杉原を
探していて、ようやく見つけたのであった。
ニシュリは、杉原に会うと、一枚のぼろぼろになった紙を見せた。
杉原からもらったビザである。そして杉原の手をかたく握って、涙
を流した。
■7.私たちはあなたを忘れません ■
翌昭和44年、杉原は招待されてイスラエルを訪問した。出迎え
たのはバルハフティック宗教大臣。領事館でユダヤ人代表として杉
原に交渉した人物である。
バルハフティック大臣は、杉原をエルサレム郊外にあるヤド・バ
シェムという記念館に案内した。ホロ・コーストの犠牲者を追悼す
るとともに、ユダヤ人を救った外国人を讃えるための記念館である。
杉原はそこに記念樹を植え、勲章を受け取った。その記念館には
「記憶せよ、忘るるなかれ」という言葉が刻まれている。
昭和60年1月、杉原はイスラエル政府から「諸国民の中の正義
の人賞」を授けられた。日本人としては初めての受賞である。すで
に病床にあった杉原の代わりに、夫人と長男がイスラエル大使館で
の授賞式に参加した。杉原は病床のまま、翌昭和61年7月31日
に亡くなった。
■実はユダヤ人を救ったのは日本政府の考え!?
大戦中、6000人のユダヤ人を救った日本人外交官・杉原千畝氏の
物語は、実は氏の単独の行動ではなく、
「極端なユダヤ人排撃はできない」とする政府の秘密決定を根拠に
したものと考えられる。
この決定は、当時ナチスドイツから度重なるユダヤ人排斥要求を
受けていた日本政府が、「人種平等」という国是にもとるとして、
下していたもの。日独研究者による外交文書調査で明らかになった。
たとえば、当時日本海軍管轄下にあった上海では、2万7千人を
超すユダヤ人難民が滞在していたが、これは当時の世界で唯一、ビ
ザなしの渡航者を受け入れていたからである。
また39年には、ドイツ外相が、シベリア経由で満州に流れ込ん
でいるユダヤ人難民の越境を許可した日本の関東軍司令部を公式に
非難している。[産経、H10.03.30]
恋愛診断のサイトにチャレンジしました。
↓↓↓ちなみに僕との相性もチェックできます。(いらねー)
http://hanihoh.com/love/index.cgi?checkname=Ryuji&mystat=020088107
結果は・・・
--
Ryujiさんの恋愛観は、まず一般のそれではありません。
付き合った経験も、ドラマも漫画も何もかも参考にせず、
まるで地図も磁石も持たずに砂漠を歩くような無謀な恋愛観を保っています。
ひとりで砂漠を歩くうちは無害ですが、そこにパートナーができれば、
進む方角を巡って衝突し、いずれ別々の方角へ歩いていくことは目に見えています。
この偏った恋愛観を個性だと理解してくれる、器の大きなパートナーが見つかることを切に願います。
--
だって。
要は
どうしよーもーねー男
宣言ですよね。これって。
たしかに当たってるような気がしますけど。
最初の「恋愛観は、まず一般のそれではありません」
が胸に突き刺さりましたよ。
普通の人間じゃないのは
気づいてましたけど。
さらにいろんな分野から
細かく採点されるのですが
あまりにも長いため、一部を紹介。
--
テクニックを駆使して相手より優位に立つ恋愛を無意識のうちに繰り広げていませんか?
このテの恋愛は自分はラクですが、気づけば相手が疲弊していたり、別れた後にむなしさが残ったり…
Ryujiさんは、付き合った相手を束縛するようなことは好まないようです。
相手に不自由な思いをさせたくないのか、相手に興味がないのか、
自分が自由でいたいからなのかはわかりませんが、
付き合っていることの「当然」が当然でなくなるリスクを負っていることを感じるべきでしょう 。
今が大事。明日のことは明日考える。ある意味豪快な生き方ですが一般人にはついていけません。
--
なんか当たってるっぽいんだけど
むかつきます。
一般人じゃないんだぁ。。。
寂しさと共に
でも何故か嬉しさもこみ上げてきました。
そんな私はやっぱり変わり者なのでしょう(笑)
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「萌え」は、その主たる話者達(いわゆるオタク層)
が関心を抱く対象に対して感ずる、
様々な感情を総称する言葉である。
この場合の対象には、ア二メ ・漫画 ・ゲーム 等に登場する
架空のキャラクター などが代表として挙げられ、
その様々な感情の例としては、疑似恋愛 的な動悸、思慕の情、
フェティシズム 的嗜好、特徴的な萌えの属性 (猫耳 、ツンデレ 等)に
対する愛着や傾倒などが挙げられている(どちらも異説多数)。
~wikipediaより引用~
「萌え」
みなさんも聞いたことがあると思います。
さすがに日常会話で使うことはあまりないと思いますが
某大型掲示板などでは
よく見かけます。
ではこの「萌え」市場は
どのくらいの規模なのでしょうか。
マーケティング調査によると
分野 人口 市場規模
アニメ 20万 200億
アイドル 80万 600億
コミック 100万 1000億(同人誌や即売会など)
ゲーム 80万 750億
4分野合計 2580億
だそうです。
UFJ総合研究所の森永卓郎氏はこう語ります。
「シェアを拡大しながら商品の価格を下げ続けて成長するようなビジネスモデルが
今後も生き残るとは思えない。完全競争の下では利益はゼロになるしかない」
では、加熱する価格競争に巻き込まれないような市場とはどのような市場でしょうか。
森永氏は「好きなもの(趣味)、好きなこと(芸術)、好きな人(恋愛)」
の要素をビジネスとして展開できる市場だと指摘してます。
そして
情報技術(IT)の最大の意義を
「消費ニーズの多様化の掘り起こし」
とまで言ってます。
なるほど。
たしかにITなくしては
「萌え」市場がここまで拡大することはなかったと思います。
趣味・芸術・恋愛 そしてIT。
ビジネスモデルは今後ますます多様化(ニーズの分だけ)
していきそうですね。
しかし、
「萌え」もいいですが、
少しは海外(発展途上国)にも目を向けて
(個人・法人問わず)何か出来ることを模索して欲しい。
なんてことも少し考えたりしちゃいました。
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