牡蠣の開け方② 今度は、後ろから開けてみましょう。 牡蠣によっては、蝶番の方から開けやすい形もありますので、 開けてみましょう。 蝶番にタガネを差し込みハンマーで叩きます。 ぐっと中に入れば これで蝶番は外れました。 牡蠣ナイフに持ち替え貝柱を切ります。 蝶番から開けると殻の切れ端が残りやすいので、 丁寧に外してください。