あたしのなによりも好きな季節、、、


夏!!!!




キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






もう最近浮かれまくってます!!

夏と言えばBBQ!!!!!!.


というわけで、毎年恒例のBBQしてきました!@二子新地


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致命的な事に焼肉のタレを買い忘れた私たちは隣の男性グループにタレをお借りし、

しまいにゃ、炭やら魚やら、アスパラやらチーズやらプリンやらもらい、


で、最終的にこのグループの方たちと仲良くなって飲みに行ったっていう、笑


これだからBBQは楽しい!!





夏は何度もやってくるけど、
今年の夏は二度と来ないのだ!!




トロンボーンあかり




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そんなトール君と夜の町に飛び出したのが9時前でした。

渋谷の町は賑やかでたいそうな盛り上がりをみせておりました。トール君はそんな渋谷のクラブに入りお姉ちゃんのお尻を追っかけておりました。

私は旧知の友の回帰を祝うことで頭が一杯で他のことなど考えられなかったのですが、たまたま隣りに来たお姉ちゃんが冬なのにすごく薄着だったので「寒くないの?」と聞いたところ何故か話が弾んでしまい顔もタイプでしたがあくまでトール君の回帰祝いなので不埒なことなど全く考えてなどいなかったのですが、そのお姉ちゃんが喰い気味に来るのでしかたなく会話を続けておりました。

お姉ちゃんの名前はカオル。友達と来ていたらしいのですが友達とはぐれたとのこと。「きっとナンパされてラブホでも行ったんだろーなー。いーなー。」この会話の中の「いーなー。」をわたしが聞き逃すことなどあるでしょうか?いやありません。

すぐさま、「どこのラブホ行ったのか調べるためにここら辺のラブホまわろっか?一人じゃ入れないから付き合うよ。」とわたしが切り返すとカオルは笑いながら「うけるねー。いーよ。ラブホいこ。」となりましたので、「連れに言って来るね!」と言うことで回帰祝いが無事終了した旨をトール君に告げるべく彼を探しました。

すると、トール君もわたしを探していたみたいで好都合にもすぐに見つかりました。

「ちょっとやべーからこれ預かっててくんねぇかな。」
トール君はそう言うとわたしに小さなビニールに入った葉っぱを渡して来ました。事情もそのハーブの種類も分かりませんでしたが、友の頼みを無下にするほど下衆なわたしではありません。

快諾しズボンの左ポケットにそれを突っ込みました。

「あとで連絡するわ。帰っててもいいから。」

トール君はそう言うとそそくさとその場を後にしました。急いでカオルの元に戻ろうと思いましたが、焦ってる感じを悟られるのも無粋なのでトイレにでも寄って行こうと思い、人ごみをかき分けてわたしはトイレに行きました。

続く…


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今日本当にたまたま中野の駅近くでトール君と言う昔よくつるんでいた友達にばったり会いました。

驚きのあまり思わず背後からラリアットを炸裂させてしまい、完全に決まった後で人違いだったら捕まるかも…と思い焦りましたが、トール君でした。

全身にお絵描きが施されているその様と身長180センチ体重85キロの格闘家的な体型はやはり間違いようがなかったということですね。

ちなみに、彼とつるんでいたのはかれこれ6~7年前のこと。

当時22か23だったわたしは、飲食店に勤めており良く自分でも料理をしていました。

ある冬の日にイタリアから直送のオレガノを中野の輸入雑貨・食材屋さんで手に入れることに成功したので、そいつを使ってシチューを作っていました。

オレガノは葉を乾燥させた物を細かく砕いて最後にシチューに投入して、そこから煮込むのがわたしのやり方だったのですが、具材や味付けがほぼ完了していざオレガノを投入!という段階になった時にトール君がうちに来たのです。

そして渋谷のクラブに行こうとわたしを半ば強引に誘うので、オランダやインドでは合法ですが日本では違法なハーブの所持で府中に年単位で出張していたトール君の回帰祝いも兼ねてシチューの火を消し私はでかけました。

その時に慌てて仕度したせいもあってか、オレガノの葉っぱを砕いたものを小さなビニール袋に入れて何故かジーパンの右ポケットにしまいました。

でも、オレガノを投入した後だったら火を止めてしまうと台無しなのでトール君の誘いは断っていたことでしょう。それを考えると本当にトール君が来たタイミングが良かった!と思ったのは今でも鮮明に記憶しております。

ちなみにトール君の本名を知っているのはトール君の周りの人間の一割~多くて二割といったところでしょう。トール君というのも実はあだ名でいかつくて、それでいてどこさ優しそうな顔に格闘家的な体系、そしてお絵描きだらけの身体に似合わずドトールでバイトしていた経験があったので、ドをとってトール君と呼ばれていたのでした。何故ドをとったのかは今でも謎ですが…

乞うご期待…



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今を生きることはなかなか難しいもんですね。

自分が病んでる時は特に。

友達や家族に勧められて本を読んでみたら、「小さなことにくよくよするな!」とか「あまり深く考えすぎずにシンプルに感じるままに!」とか「人生は思った通りになる!」とか…

まぁ。たいていの本はそんなことが書いてあったりする。

でも、本当にそうなのか?小さいことにくよくよしちゃうから病んでるわけだし、考えないようにしたって考えちゃうから駄目なのは分かってるし、めちゃくちゃ複雑に絡み合った人間関係に疲れてて心身共に健康でいたいと思っているのに落ち込んでしまっているのに。


そんな時はもう、ロードオブザリングを観るしかない!あれ、一作が三時間の大作だけど、結局三時間かけて「どうにもならないことだってあるし自分一人は小さな存在だけど、諦めなけりゃなんとかなるっしょ!」ってメッセージを伝えてると思う。

三時間かけて、お金もかなりかけて、文字にするとたった三行でまとまることを伝えてるんだと思う。そこにこそ説得力がある。

だから好き。

それでも、駄目ならあとはジョージAロメロのゾンビ映画を観るしかない!

特に何も考えずに2時間は過ごせる。何もずに過ごすことができる→かなり重要でしょ!2時間だけでもゾンビと向き合える。その瞬間だけでも嫌なことを深く考えずに済むわけだから!

まぁ。それはいいとして…

今を生きることはきっとそーゆーことだと思う。

それはゾンビ映画に没頭すること。

それは好きなタレントの番組を観ること。

それはお気に入りの音楽を一人聞きふけること。

それはワンピースを一気読みすること。

それは一日中寝ること。

人によってそれは違うかもしれないけど、なんでとよくって。とにかく今楽しければそれだけでいい!

そんな生き方がしたい。

ベースボーカル
まえじ


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小さい子供は今だけを考えて生きています。

だからもうちょっとで到着するよ。と言っても車を降りたいと思った瞬間からもう泣き始めます。

明日遊ぼうと言っても待てずに駄々をこねます。

大人になるに従ってもうすぐ試験だから前もってノートをコピーしておこう!とか、未来のことを考え始めます。それと全く同じように過去のことも考え始めます。

あの時こうしておけば彼女は去らなかったはずなのに。とか…

で、肝心の今は過去や未来のために犠牲にしても構わないと言うことになっていってしまうのです。

本当は今この瞬間が何よりも大切なはずなのに。

一秒先でもなく一秒前でもなく、五年先でも五年前でもなく、今この瞬間が何よりも尊重されるべきはずなのに。

過去の事はいくら悔やんでもいくら誇っても返って来ることは絶対にないし、未来の事はいくら心配してもいくら希望に満ちていても分からないものなのに、それらを憂いて今この瞬間に自分の幸せを遠のかせてしまう。

そんなことを経験した覚えがありませんか?

おれはそんなんばっかりでした。

だから、今この瞬間が楽しければそれでいいのか?って自分の中の自分に問われると答えにつまっていたし下手すれば「今が辛いのは過去の過ちのせいだし、今が辛いのは未来への投資だ」ぐらいのことも思ってました。

でも、今を楽しく生きれなくなるほどの心配や後悔は杞憂でしかないし、いくら考えても仕方ない。

今がその時だし、今しか出来ないことがあるはずなのに、それを無視してはいけない。

なかなか難しいですが、今を懸命に生きていきたい。

今が楽しければそれでいいのか?と聞かれたら自信を持って「いいんだよ!それしかないんだから!」「なんで楽しいのが悪いんだよ!?逆に聞きたいね。

と胸を張って言えるようになろう。今日から始めよう。

そんなことを、考えておりました。

ベースボーカル
まえじ

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こんばんは!
あかりです!


実家から大阪へ行って、昨日帰ってきました!

楽しい三日間の思い出を...♪


土曜は正月ぶりに甥っ子たちに会いました!

鈴木福くん似の長男あらた(二歳半)♡
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七ヶ月のぷにぷに次男はると♡
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ほんとにかわいくてたまらんですね!!
自分の子のように育てたいくらい♡

甥っ子でこんなにかわいいなら自分が産んだ子は本当に特別なんだろうなぁ...
((( ♡ ♡ )))


ちなみに、半日はるとを抱っこしてたら見事、腕が筋肉痛になりました!

お母さんって大変すなぁ!!

次は夏に会えるかな。
すぐ大きくなっちゃうんだろうな
(=´∀`)人(´∀`=)





そして日曜は朝から大阪へ!
親友の結婚式へ♡

旦那様とも仲良くさせてもらってて、本当に仲良しな二人の式、
すごく楽しみにしてました。

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登場の瞬間からうるうる。
キレイで可愛すぎでした( ; ; )


二人らしい式で、演出がほんとに素敵!!
この写真がかわいすぎて今わたしの待ち受けですwww

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二次会に、三次会ボーリング、四次会カラオケと深夜3時まで遊び倒しました!

もう、笑いすぎた!!!!
これでもかってくらい!!


あとね、大阪の男性っていいね♡笑



そして月曜日はUSJへ。
たぶん7年ぶりくらいに行ったかな。
ちょっと混んでたけど、天気も良くて満喫してきました\(^o^)/

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かなり個人的な話になっちゃいましたが
(。-_-。)
そんな感じで楽しい週末を過ごしました!
結婚式っていーね♡




さてさて、我らがf&gは新曲作りに励んでおります!
マイペースながら楽しくやってまーす
(^O^)/
早くライブがしたーーーーい!!!






最後におまけ

3ピースバンド始めました!?笑
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トロンボーンあかり







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いい曲を書きたい。

そんな欲求に包まれて生きてる気がする。

何をしてても、頭の中では新しいメロディーを考えてしまってたりするし気を抜くと口づさんでしまう。。。

あれ、きまづい。

でも、メロディーが出来る時は本当に気まぐれ…

原付き乗ってる時とか、シャワー浴びてる時とか、う◯こしてる時とか、もう本当に気まぐれ。だから忘れちゃうことも多いし、そうするとすごく損した気持ちになる。

三万円拾ってその三万円を丸々落とした感じ。

いざ、ギターを手に曲作ろうと思ってもなかなか出てこないからやっぱりおりてくる感が強いのかもしれない。

初めて作った曲は17歳の時の曲だけどもうメロディーは忘れてしまった。

青春ってタイトルだったのは覚えてるんだけど。

それ以降は順番なんて覚えてないけど、初めて周りに「いい曲だ!」って言ってもらえた曲は覚えてて、それは18歳の時に出来た曲でバイト先の新店舗オープンの手伝いで夏休みを利用して仙台に行ってた時に出来たんだけど、仙台駅前のLOFT前を歩いてる時にパッと来て駅前は音楽がやたら鳴ってたから急いで駅から離れたのを覚えてる。

あれは前のバンドの中では一番だった気がする。自分の手応えとして、その曲より良い曲かどうか?みたいな判断基準的なものも出来たりして、それを超えた曲はなかったから。ただ曲が出来た瞬間は毎回必ず「おれ史上最高の曲が出来た!」と思うんだけど、、、

実際はそうでもないことの方が圧倒的に多いから、最近はよく分からなくなってきた。

FUN & GAMESの中での一番はこれから出来る。だからまだ分からないけど相当いい曲のはず!

今、ある曲は…
Walk Your Way
スニーカー
ONE
Parfect Day
の四曲。

さらに…
サヨナラ
あなたに

の二曲は原曲は出来てる。

そして、新曲は「This is US」

バイト中に出来た曲。

どうかなー。

おれはいい曲だと確信してるけど…でもなぁ。もう一回ゼロから考え直そうかな。とも、思ってもいる。

まぁ。乞うご期待で。。。


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昔、ASAHIというバンドをやっていました。

今の構成とほぼ変わらない構成で、ボーカル、ギター、ベース、ドラム、トロンボーン、サックスという6人組でした。

初めはスリーピースバンドとして2000年に高校の同級生同士で結成されて、おれはベースボーカルを担当してました。その後ベースが加入、トロンボーン、サックス、トランペットが加入、サックスとトランペットが脱退、そしてサックスが加入。最後に加入したサックスが今のFUN & GAMESのリーダーでもあるマキちゃんでした。
 
この人です。↓
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2002年のことでした。それ以降はメンバーチェンジもほぼなく6人組として2005年に解散するまで月に三本~四本ライブしてました。

結構やってたよね。

そして、2005年に解散した後はおれは就職して居酒屋の社員で働いてました。当時は22歳。

そんでもって、店長とかやったりしながら25歳のある日たまたま立ち寄った渋谷のタワレコでalaという若手バンドがでっかくフューチャーされてて、コーナーも設けられて目立つ所に写真もドーンと飾られてました。

なにを隠そうalaはASAHI時代にしょっちゅうタイバンしてたバンドで、仲もすごく良かった。そんなバンドがタワレコでフューチャー。

おれは、音楽やりたい気持ちを殺してしまってたし、さらに言えばその死体も土に返っちゃって自分でもどこに埋めたか分からないような状態。その時に激しく後悔しました。

あの時辞めてなければ、おれもタワレコでフューチャーされてないにしろいいとこまで行ってたんじゃねぇのか?

三年前のマエジはそんな後悔に押し潰されそうになってましたが、その後悔はただの後悔で終わってしまっていました。

あれから三年。28歳って多くの人がバンド辞めてく年齢。25歳のあのタワレコで感じた後悔の瞬間にすぐに動いてバンドをやってれば、今より形になってたのかもしれない…

でも、思うのは三年後の事。28歳の今、三年前を鑑みて後悔しているように31歳のおれが28歳の現在のおれについてあの時辞めてなければ…って思うのは絶対にいやだ。

だから色々あってきついけど…

辞めたくないし、22歳のおれにも25歳のおれにも書くことのできなかった曲も今のおれになら書けると思う。死ねたらいいのにな。って思うほど辛い経験もその間に出来たから。

始めるのに遅いってことはないし、辞めるのはいつでもできる。

だから頑張る!

昔、横浜のライブハウスFADのマネージャーが言ってたことを最近ちょいちょい思い返す。

「絶対に売れる方法が一つだけある。それは、売れるまで続けること。それだけ。簡単じゃん。でも、みんな辞めちゃうんだよな。」

FUN & GAMESは結成する際に一つだけコンセプトを掲げました。それは、

「解散しない。」

今は皆様しか見てないこのブログも、我々が売れたら大変な事になるはず!

よろしくお願いします。



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言葉じゃなくても伝わること。

それも、ある。

でも、ほとんどのことは言葉なしでは伝えることが困難です。

でも、自分の中の思いは自分にしか分からないし下手すると自分でも分からない。

それを言葉にしなくてはいけないのはとっても難しい。

さらにそれを相手に伝えるのは親しい人であればあるほど照れ臭かったり、言いづらかったりして難しい。

家族だと特に…

だけど、言葉があればあとは自分次第で伝えることができる。

伝わらなくても伝えなければ自分が前には進めないから、照れ臭いとか言いづらいとか言ってられない時もたまにあったりする。

今の自分の気持ちを言葉にして家族に伝えることを少しづつでも積み重ねていれば、世の中から不幸はなくなるかもしれない。

でも、そんな単純なことができない。

「お父さんが働いてくれているから、私は子供と一緒に買い物に行って食べたい物を買うことができるの。本当にありがとう。」

「お母さんが毎朝早起きして眠い中お弁当を作ってくれるからおれは毎日牛丼やコンビニ弁当を食べてる同僚よりも健康でいれてる。本当にありがとう。」

「お兄ちゃんが迎えに来てくれたから私は駅から濡れずにうちまで帰れたの。本当にありがとう。」

「親父が妹のお前には甘いから、遅刻しそうな日は駅まで車で送ってもらっててたまに便乗できてる。本当にありがとう。」

「お母さんとお父さんが愛し合ってくれたから私はこの世に産まれてこれた。そして、辛いことも沢山あるけど素敵な恋もできたりしてる。本当にありがとう。」

「君が産まれてくれたからおれは父親になれた。君がいなかったらおれなんてそこら辺のヤカラだよ。本当にありがとう。」

「洗濯物はほっぽりっぱなしだし、ご飯のあとの洗い物なんて絶対しないし、お菓子食べたら床に平気な顔してポロポロこぼすあんたちちだけど、あんたたちがいるから家族でいれる。本当にありがとう。」

言葉に込められた力は人を幸せにも不幸にもする。

病気だって治すだろうし、逆に人を殺すことだってできる。

言葉があるんだからできるだけ使おう。

素直になろう。

まだ遅くない。今日この瞬間から、思ったことをできるだけ優しい言葉に乗せて相手に伝えよう。

今まで出来てなかったことを悔やむより、後で同じ後悔をしなくて済むように今からやろう。

ここまで読んでくれて本当にありがとう。

あなたがいるからおれはバンドが出来るし、素敵な夢が見れる。本当にありがとう。

ベースボーカル
まえじ



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あかりです!

ただいま実家に帰ってきております。



あかりに見せたいものがある、とおとんに言われ出てきたもの。

20年前のホームビデオでした。



7歳のわたし、二つずつ離れてるお兄ちゃんたち、
両親の若いこと若いこと。

当時飼ってたぴーすけとへーすけというアヒル二羽。
柴犬のジャッキー。

寝起き姿や、庭で焼肉してる様子、子ども部屋の紹介、

20年前の家族に出会いました。





どこにでもあるような家族の風景。






時が経てば変わる。
もうなくなってしまったものもある。
変えられない過去もあるし、
変わらない想いもある。



ただ、あの頃の私たちはこんな未来を想像もしなかったし、
今さら20年前の私たちに会えると思ってなかった。




正直、なんだか泣きそうになっちゃいました。



そして、この風景をずっと心の奥にしまっておきたいと思いました。




一年て本当に早いね。




In recollections,
we were always brilliant.
And the sun was shining on us
every time.





トロンボーンあかり




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