胡主席、日本の援助隊に「中国人民は永遠に覚えている」
北海道洞爺湖サミットで来日している中国の胡錦濤(フー・チンタオ)国家主席が8日午前、四川大地震で被災地に駆けつけた日本の国際緊急援助隊の救助チームや医療チームの隊員らと札幌市内で会見した。胡主席はこの日出席した16人の隊員一人ひとりを握手で出迎え、あいさつで「皆さんの活動は日本人民の友情の表れ。中国人民は永遠に覚えている」と述べ、感謝の意を表した。
会見は午前9時半から約40分間と首脳会談並みの長さ。日本隊の活躍を紹介するビデオ映像も上映された。救助チームの団長を務めた小泉崇・外務省国際緊急援助室長は「中国の多くの国民から感謝の意が表明されたことは、何より私たちが誇りとするところです」とあいさつした。
救助チームは地震発生4日後に被災地入り。生存者救出はかなわなかったが、中国では奮闘ぶりを高く評価する声が相次いだ。医療チームも成都市内の病院で入院患者のべ280人、外来患者約250人を治療した。(琴寄辰男)
http://www.asahi.com/international/update/0708/TKY200807080121.html
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良いことは忘れ、恨みは永遠に忘れない中国人民が何を言うやら・・・w
日本軍がやった事は永遠に忘れない! でしょ?w
ODA?そんなもんしらん!
支援活動に対する感謝表明25カ国に日本は無し!
毛沢東は尖閣を日本の領土と言ったのに!
友情?ナニソレ?日本に向けた核ミサイルを震災後アップデートしてあげたよ^^
ま、こんなところで・・・
中国人の名誉のためにあえて言えば、朝鮮人のように恩を仇で返すことは無い。
かもしれない・・・
一度親しくなると、家族扱いするのは中国人の良いところ。
太っ腹なのもいい。
私、中国本土でお財布出したことはほとんど無い。
出すと怒られます。
でも、ハニートラップは受けてませんので!w
以前山西省でお世話になったときの話。
大事なお客様には飼っている鳥をつぶしてまで肉料理をふるまい、歓待するという
非常にありがたいお話なんですが、際限がないというか、後先考えないと言うか・・
毎日のように、村長さんのご自宅に招かれるわけです。
(コンサルさんは招かれなくても押しかけてましたが)
自然、鳥は減っていくわけで・・・ある日を境に「草」料理の頻度が高くなり
たまに出る鳥は村長さんがご近所から買っていたようで、非常に申し訳なく思ったしだい。
んで、遠慮してあまり行かなくなって招待所の臭い飯や、ボロ料理屋で我慢したのですが
コンサルさんは通い続けます。
コンサルさん曰く「何の肉かわからないけど、昨日食ったのは美味かった」との事でしたが
村長さん宅からヤギやヒツジ・・・まで消えていた事には気づいてなかった様子w
約2ヶ月で村長さんの家畜は胃袋へと消えていきましたww
ひどい話ですが、一度入り込むと、中国人は自分の財産まで切り崩して大事にしてくれます。
てな事で、良いことは忘れ・・は言いすぎでしょうね。
恩も恨みも忘れないのが中国人。
恩は忘れ恨みを忘れないのが朝鮮人。
恩は忘れず恨みは忘れてあげる日本人てなとこでしょうか。