今回は、難しい話題が続いたあとの、ちょっとしたコーヒータイムです。
最近の北羽新報から、僕が気になった記事、目に留まった記事をいくつか選んで、軽くコメントします。
最初は、日本マスターズ・ウエイトリフティング選手権で優勝した、知人の袴田さんの話。
続いて、さまざまな課題を抱える柳町商店街で始まる、「ねこの手能代」の新しい挑戦を取り上げます。
そして、能代名物の豚軟骨と能代うどんを組み合わせた、新しいつけ麺。
そこから話は、能代市のふるさと納税へ――。
鍋谷暁市長が掲げた目標は、「ふるさと納税10億円」。
返礼品として何を用意するかだけではなく、
「誰に、能代市へ寄付してもらいたいのか」
そこから考えてみてはどうでしょうか。
今回、僕が考えたのは、能代出身者と、その家族に対象を絞った「帰省に使えるふるさと納税」です。
JRと能代市内の宿泊を組み合わせ、実家に泊まれない、あるいは泊まりたくない人の受け皿にする。
もちろん、制度上できること、できないことはあります。
今回は、マーケティング手法に基づくw、僕のJustアイディアです。
強いつながりのない記事を並べたつもりが、今回も最後には、なんとなくつながってしまいました。
皆さんなら、能代への帰省に使える、どんな返礼品があればうれしいでしょうか。
よろしければ、コメント欄で教えてください。
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【休憩タイム】今回は、気楽に、北羽新報記事をブラウジング
00:06 ヘッドライン
01:16 9月18日(金)能代は今日も、良い天気♪
03:18 北羽新報からピックアップ
04:18 知人が日本一になりました
09:07 柳町商店街に新しい拠点
14:01 能代名物を組み合わせた、つけ麺
18:44 のしろTV的ひとりごと① トマトの麺つゆ
20:33 のしろTV的ひとりごと② ハマグリのつけ麺
24:20 つけ麺から、ふるさと納税へ
35:48 本日も、ありがとうございました。
北羽新報 と のしろ File #441